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岩手大学次世代育成サポーター養成講座受講者募集!  掲載(更新)日時:2013-05-10 15:00:00

 岩手大学次世代育成サポーターとは、岩手大学教職員の子どもの見守りや地域における子育て支援活動で遊びづくり等に携わる岩手大学生のことです。所定の講座を修了すると学長から認定証が授与されます。
 2013年度の講座は、下記のとおり開催します。プログラム詳細は男女共同参画推進室ホームページや学内に掲示しているポスター・チラシ、デジタルサイネージをご覧ください。

◇日時:5月25日(土)・6月8日(土)8時30分〜17時 と 6月10日(月)〜28日(金)期間中に実習(計7時間)
◇会場:岩手大学学生センターA棟 G23講義室ほか
◇受講料:無料
◇対象:岩手大学学部生・大学院生
◇申込〆切:5月23日(木)
◇主催・申込:男女共同参画推進室


※本講座を修了し45時間(講座を含む)のボランティアを行うと「コミュニティサポート実習」として1単位が認定されます。(卒業単位には含まれません)


岩手大学次世代育成サポーター養成講座 チラシ
http://www.iwate-u.ac.jp/gender/file/jisedai2013.pdf

 本件に関する問い合わせ先:
 男女共同参画推進室   電話 019-621-6998 メール equality@iwate-u.ac.jp

(記事番号:1788)

岩手理系女子育成研究会(ISG)設立記念講演会「岩手に科学技術への関心の高まりを−ILC と岩手理系女子への期待−」  掲載(更新)日時:2013-05-08 10:00:00

岩手大学男女共同参画推進室、岩手大学ILC推進会議が共催する講演会が下記のとおり開催されますので、ご案内いたします。



岩手理系女子育成研究会(ISG)設立記念講演会
「岩手に科学技術への関心の高まりを−ILC と岩手理系女子への期待−」

 次世代へつながる先進的研究施設ILC(超大型加速器・国際リニアコライダー)の仕組みや役割を紹介することで、科学技術への関心を高めるとともに、ものづくり業界で活躍している女性リーダーに情報提供していただき、「岩手理系女子育成研究会(ISG)」設立の機運を盛り上げたいと思います。
 聴講無料です。お気軽にご参加ください。

◇日時:2013年5月25日( 土)13時〜17時
◇会場:岩手大学 学生センターA棟 G1大講義室

◇プログラム
 13:00 主催者挨拶 川村 庸子(岩手理系女子育成研究会)
 13:10 講演1 宇宙誕生の秘密を解き明かす国際リニアコライダー計画(仮題)
           湯浅 富久子氏(高エネルギー加速器研究機構(KEK))
 14:50 講演2 モノづくりなでしこiwate の活動(仮題)
           新宮 由紀子氏((株)長島製作所)
           佐藤 智栄氏((株)サトウ精機)
           千田 ゆきえ氏((株)千田精密工業)
 16:20 謝 辞   菅原 悦子(岩手大学副学長・男女共同参画推進室長)

 設立総会
 16:30 岩手理系女子育成研究会(ISG)総会
 意見交換会
 17:00 岩手大学構内 インシーズン(ドリンク・軽食付き 会費¥3,000)
    (準備の都合上、できるだけ事前に下記問い合わせ先にお申し込みください。)

◇主催:岩手理系女子育成研究会(ISG)
◇共催:岩手大学男女共同参画推進室 岩手大学ILC推進会議 岩手県技術士会
◇後援:岩手県 岩手県教育委員会 岩手県市町村教育委員会協議会 岩手ネットワークシステム(INS) 岩手県教育研究ネットワーク 北上川流域ものづくりネットワーク

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手理系女子育成研究会  川村・村上 メール:kawamuy@mail.goo.ne.jp(川村) tmura@iwate-u.ac.jp(村上) 電話:090-3981-1822(村上)

(記事番号:1783)

岩手大学マンドリンクラブ第57回定期演奏会  掲載(更新)日時:2013-04-30 15:00:00

マンドリンクラブの演奏を多くの方に聴いていただける機会である
定期演奏会を下記のとおり実施します。

       記
日時  5月25日(土)17:00開場 17:30開演
場所  岩手県民会館 中ホール
    (盛岡市内丸13−1)
入場料 500円

岩手大学マンドリンクラブ ホームページ
http://iumc.web.fc2.com/

 本件に関する問い合わせ先:
 学生支援課   019−621−6056

(記事番号:1778)

地域を支える「エコリーダー」・「防災リーダー」育成プログラム(受講案内)  掲載(更新)日時:2013-04-04 15:00:00

岩手大学工学部では、環境問題や地域防災活動の重要性を地域・学校・職場などへ伝え、そこでの活動を牽引するリーダーを育成するため、地域を支える「エコリーダー」・「防災リーダー」育成プログラムを開講いたします。
開講にあたり、今年度受講生を募集します。

◆応募資格:環境問題や地域防災に関心があり、実践的な活動を牽引するリーダーとして活躍したい方

 
◆募集定員:エコリーダー育成コース15名 防災リーダーコース15名 ※両コース受講が可能です。

◆募集期間:平成25年5月7日〜5月15日 ※先着順、定員になり次第締め切ります。

◆開講期間:平成25年5月25日〜12月21日 ※隔週土曜日開講(全15回を予定)

◆開講時間:9:00〜18:00(昼食・休憩を含む)

◆場  所:岩手大学施設内および学外施設

◆講  師:岩手大学工学部教員他

◆受 講 料:無料

◆申込問合:リーダー育成事務局 TEL/FAX:019-621-6447 E-mail:rcrdm@iwate-u.ac.jp

◆ホームページ:http://www.cande.iwate-u.ac.jp/SeLSEC/

学外連携機関
 国土交通省東北地方整備局:岩手河川国道事務所、北上川ダム統合管理事務所
 岩手県:教育委員会、総務部総合防災室、環境生活部、県土整備部
 盛岡市:環境部

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学工学部社会環境工学科内 リーダー育成事務局 高橋 TEL/FAX:019-621-6447 E-mail:rcrdm@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
受講案内パンフレット

(記事番号:1757)

公開討論会「復興を通じた革新 産・官・学・NPO それぞれの役割 −ニューオリンズに学ぶ−」  掲載(更新)日時:2013-05-02 13:00:00

2005年8月、ハリケーン・カトリーナが、アメリカ南東部を襲いました。死者約1800名、行方不明者700名の被害が出ました。その最大の被害地が、ルイジアナ州ニューオリンズ市でした。
2012年9月、公益財団渋沢栄一記念財団は、ニューオリンズの復興に貢献した人たちとの交流のため、釜石の3名を中心とする5名の使節団をニューオリンズに派遣、相互の経験や情報の交換を行いました。そしてこのたび、ニューオリンズから分野を異にする5名の専門家を岩手県に招待し、下記要領にて、盛岡の方々と交流を行う機会を設けることにしました。

共 催:岩手大学、公益財団法人渋沢栄一記念財団
助 成:国際交流基金日米センター
後 援:岩手県
協 力:IBC岩手放送
参加無料・要事前申込
日 時:平成25年5月21日(火)14:00〜17:00 〔会場13:30〕
場 所:岩手大学総合教育研究棟(環境系)復興祈念銀河ホール
    〒020−8551盛岡市上田4丁目3−5

米側発表者: ジョセフ・ブース(スティーヴンソン災害マネジメント研究所エグゼクティブ・ディレクター)
シモーネ・ブルニ(デモ・ディーヴァ・デモリッション社代表)
ミシェル・ジャン=ピエール(エリス・マルサリス・センター・フォー・ミュージック代表)
ロビン・キーガン(元ルイジアナ州復興局代表)
モデレーター: 橘川武郎(一橋大学大学院商学研究科教授)

プログラム:
1.開会の挨拶:岩手大学 学長 藤井克己
2.報告:釜石企業家の米国視察と釜石での意見交換会 橘川武郎
3.ハリケーン・カトリーナからの教訓
・ジョセフ・ブース「大学の役割:災害対策・復興の研究と実践」
・シモーネ・ブルニ「ハリケーン後の起業活動」
・シェル・ジャン=ピエール「音楽を通じた子どもたちの心のケア」
・ロビン・キーガン「ルイジアナ州の復興全体計画の策定、住宅再建、中小企業支援」
・エウェル・スミス「水産業復興と風評被害との戦い」 
4.岩手県被災地の現状
・岩渕明(岩手大学副学長)「岩手大学の復興への取り組み」
・上野善晴(岩手県副知事)「岩手県の復興への取り組み」
・小野昭男(小野食品代表取締役)「水産加工業の現場から」
     〜休憩〜
5.ディスカッション
6.会場との質疑応答
7.閉会の挨拶:渋沢栄一記念財団 理事長 渋沢雅英

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学三陸復興推進室 浜田  電話:019−621−6629,FAX019−621−6995,e-mail:sanriku@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
参加申込票

(記事番号:1781)

特別講演「気候温暖化の森林への影響と対策」の開催について  掲載(更新)日時:2013-05-15 13:00:00

 この度、農学部附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センターでは、東北森林管理局主催、社団法人国土緑化推進機構の協賛により、市民の森林環境教育、野外教育への関心が高まっていることに対し、下記のとおり特別講演を企画しました。
                 
                  記

    ・開催日時:平成25年5月20日(月)13:30〜15:00
    ・演  題:「気候温暖化の森林への影響と対策」
    ・講  師:森林総合研究所 北海道支所地域研究監 
                       田中 信行 氏     
    ・会  場:岩手大学図書館2階 生涯学習・多目的学習室
    ・参 加 費:無料
    
※参加申込は特に必要ありませんので、会場へ直接お越しください。
 (どなたでも参加できます。) 

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター   TEL.019-621-6665/e-mail fsciu@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
2013/05/20特別講演

(記事番号:1793)

いわてアグリフロンティアスクール 平成25年度受講生募集について  掲載(更新)日時:2013-05-10 16:00:00

国際競争力のある高生産性ビジネス農業を育成すべく、経営感覚・企業課マインドを持って経営革新、地域農業の確立に取り組むアグリプロの養成を目的とした「いわてアグリフロンティアスクール」を開講します。
開講にあたり、5月1日(水)〜5月31日(金)まで平成25年度受講生を募集します。
詳細は、下記URLより「いわてアグリフロンティアスクール」ホームページをご覧下さい。

<いわてアグリフロンティアスクール ホームページ>
http://news7a1.atm.iwate-u.ac.jp/iafs/index.html

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学農学部 地域連携推進室  TEL:019-621-6231 Mail:atiren@iwate-u.ac.jp

(記事番号:1789)

市民講座「大津波と海岸の自然再生」  掲載(更新)日時:2013-04-23 16:00:00

日時:2013年5月6日(月・振替休日) 午後2時〜4時30分
場所:アイーナ8階会議室804
当日受付、聴講無料
主催:岩手生態学ネットワーク
話題:
海岸林の再生にむけて―マツでなくてもよいこと、マツでなければできないこと―
中村克典(森林総合研究所東北支所)
砂浜海岸エコトーンにおける巨大津波攪乱・自律的修復・人為
平吹喜彦(東北学院大学) ・南蒲生/砂浜海岸モニタリングネットワーク
汽水の恵みと内湾・河口の自然再生
松政正俊(岩手医科大学)

http://biology-ee.iwate-med.ac.jp/einet/

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部 共生環境課程 東 淳樹 azuma@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
ポスター

(記事番号:1772)