ホーム イベント情報一覧
各月イベント情報
2018年03月
2018年02月
2018年01月
2017年12月
2017年11月
2017年10月
2017年09月
2017年08月
2017年07月
2017年06月
2017年05月
2017年04月
2010年11月のイベント情報2010年11月のイベント情報

第26回 MIUCAFE 「(学生企画)岩大のボランティアを元気にしよう!」  掲載(更新)日時:2010-11-12 16:00:00

ゲストスピーカー
・岩手大学理事・副学長 玉 真之介 氏

皆さんはボランティアという言葉を耳にした時、何を思い浮かべますか?一口にボランティアといってもその種類は多岐にわたります。今やボランティア活動は、社会との関連で大学生に求められるもののひとつとして列挙され、教室内での学習に限らない学びの新しいスタイルとして位置づけられるようになってきました。
 私たち学生スタッフはコラボMIUで働く岩手大学の学生という立場として、これまでサークル単位・個人単位で行っていた岩手大学内のボランティア活動に連帯感が生まれて欲しいという想いのもと、MIU cafeを企画しました。岩手大学のボランティア活動の現状と今後の可能性について話し合う場を提供したいと考えています。
 これからボランティアを始めてみたい、学んでみたい、ボランティアの横のつながりを強化したいなど、ボランティアに興味のある学生の参加をお待ちしています。
 ボランティアに関心のある企業等の方も、もちろん大歓迎です!!

日時  11月30日(火)18:30〜20:30(予定)
    ※今回は火曜日開催です。
参加費 500円(軽食代) ※学生は300円
     ※定員40名 先着順で受付
場所  コラボMIU(盛岡市産学官連携研究センター)
    盛岡市上田四丁目3−5(岩手大学地域連携推進センター隣接)
     ※駐車場完備
主催  岩手大学地域連携推進センター,盛岡市,岩手ネットワークシステム,
    岩手県中小企業家同友会,JSTイノベーションサテライト岩手
参加申込・お問い合せ先
    FAX 019-622-9181  TEL 019-622-8889
    E-MAIL miu@iwate-u.ac.jp
〆切  11月25日(木)まで

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
第26回 MIU CAFE(11月30日(火))
「(学生企画)岩大のボランティアを元気にしよう!」参加申込書式
会社名・所属名(大学・学部):
役 職(学年):
氏 名:
電 話:
FAX:
E-MAIL:
具体的な案件や課題,話題としたい事項など(自由記載)




>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
 記載いただいた個人情報は,今後のMIU Cafeのご案内及び岩手大学が主催するセミナー等のご案内以外の用途には使用しません。

 本件に関する問い合わせ先:
 地域連携推進センター  及川隆 019-622-8889 miu@iwate-u.ac.jp

(記事番号:777)

発明個別相談会  掲載(更新)日時:2010-11-09 18:00:00

発明個別相談会のご案内

平素より大変お世話になっております。
次のとおり発明個別相談会を行いますので、ご案内いたします。

ご好評いただいております発明個別相談会を開催をいたします。
研究者の皆さまの具体的な発明内容についてのご相談はもとより、
日頃の研究成果のどのへんが発明として権利化できるか、
外部資金の獲得、学外との共同研究や技術移転ができそうかなど、
研究者の皆さまの研究活動のサポートを目的とし開催いたします。
今回は、BS国際特許事務所の阿部伸一弁理士と面談できる機会を設けました。
阿部弁理士は特に工学系がご専門ですが、他の分野の相談でも対応いたします。
知的財産移転部門のスタッフも同席しますので、発明案件にとどまらず、
日頃疑問に感じられている点などを、お気軽にご相談いただければと思います。

皆さまのお申し込みをお待ちしております!


【開催日時】
平成11月29日(月) 午後
【開催場所】
地域連携推進センター 2階応接室
【相談時間】
お一人様1時間程度を予定しております。
お申し込み人数確定後に、具体的な相談時間を調整させていただきます。
申し込み人数が多く、1日での開催が難しい場合は、別途、相談日を設定します。
【申し込み方法】
地域連携推進センター知的財産移転部門宛に、下記内容を記入したメールをお送り下さい。

(記入内容)
1.届出者:所属・役職
       氏名
       電話番号(内線)
       e-mailアドレス
2.発明の相談内容

【お問い合わせ】
地域連携推進センター知的財産移転部門 佐藤 裕文、飯島
内線:6494
e-mail:iptt*iwate-u.ac.jp
※ お手数お掛けいたしますが、*部分を@へ変換して送信していただきますようお願いいたします。


 本件に関する問い合わせ先:
 地域連携推進センター 知的財産移転部門 佐藤 裕文・飯島 019-621-6494
【添付ファイル】
リーフレット

(記事番号:771)

INS:CSR/環境人材育成研究会シンポジウム2010 「社会と結ぶ学生参加型の環境マネジメントと環境人材育成」  掲載(更新)日時:2010-11-11 16:00:00

「INS:CSR/環境人材育成研究会」は、岩手県の産学官民の連携を活用して、CSR(企業の社会的責任)と環境人材育成を推進する取り組みを行っています。
「INS:CSR/環境人材育成研究会シンポジウム2010」では、後藤敏彦先生(環境監査研究会代表幹事・NPO法人サステナビリティ日本フォーラム代表理事・拓殖大学客員教授)にご講演いただいた後、岩手大学環境マネジメント学生委員会が担当する分科会、後藤先生と分科会代表者によるパネルディスカッションを行います。

【日時】2010年11月27日(土)13:00〜17:00
【会場】岩手大学総合教育研究棟2F北桐ホール+E21・22・23・27・28教室
【主催】岩手大学環境人材育成プログラム+INS:CSR/環境人材育成研究会+岩手大学環境マネジメント学生委員会
【対象】学生、教職員、一般市民のみなさま
【参加費】無料(ただし懇親会費2,000円)
【タイムスケジュール】
 ☆基調講演(13:10〜14:00)
  後藤敏彦先生(環境監査研究会代表幹事・NPO法人サステナビリティ日本フォーラム代表理事・拓殖大学客員教授)
         「CSR環境に役立つ人材として何をどう学ぶか」
 ☆分科会(14:10〜15:10)
   (廃棄物、省エネ・省資源、環境教育、環境報告書、広報・PR)
 ☆分科会代表によるパネルディスカッション(15:20〜16:50)
 
*同日9:00〜 岩手大学環境ネットワーク全学大会も開催

 ご芳名・ご所属・懇親会のご参加・希望する分科会名をご記入のうえ、
 11/22(月)までに問い合わせ先までお申し込みください。    

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学環境マネジメント推進室  中島清隆(なかしまきよたか) TEL:019-621-6912 FAX:019-621-6014 E-mail:knakashi@iwate-u.ac.jp HP:http://www.iwate-u.ac.jp/ecoedu/seminar.html

(記事番号:776)

岩手大学環境ネットワーク全学大会  掲載(更新)日時:2010-11-11 16:00:00

「岩手大学環境ネットワーク」は、2009年12月に、岩手大学内の環境系サークル4団体(岩手大学環境マネジメント学生委員会、岩手大学生活協同組合学生委員会、環境サークルリユース、CANI(キャンドルナイト等企画運営団体))が設立しました。
「岩手大学環境ネットワーク全学大会」では、玉真之介先生(岩手大学理事・副学長)と大塚尚寛先生(岩手大学理事・副学長)の記念講演をいただいた後、4団体と信州大学農学部ISO学生委員会からそれぞれの団体の実践報告を行います。

☆日時:2010年11月27日(土)9:00〜12:00
☆会場:岩手大学総合教育研究棟2F北桐ホール
☆主催:岩手大学環境マネジメント学生委員会+岩手大学環境ネットワーク
☆対象:学生、教職員、一般市民のみなさま <参加無料>
☆タイムスケジュール
 ★開場(9:00〜)
 ★開会行事(9:20〜9:30)
   西郷優(岩手大学環境マネジメント学生委員会)
 ★記念講演(9:30〜10:30 )
   大塚尚寛先生(岩手大学理事・副学長)
   玉真之介先生(岩手大学理事・副学長)
 ★実践報告(10:40〜11:10)
   信州大学農学部ISO学生委員会+岩手大学環境ネットワーク
 ★閉会行事(11:50〜12:00)

*14:10〜 岩手大学環境マネジメント学生委員会が担当する分科会(廃棄物、省エネ・省資源、環境教育、環境報告書、広報・PR)を開催します。

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学環境マネジメント学生委員会  西郷優 TEL:019-621-5879 E-mail:emsc@iwate-u.ac.jp HP:http://www.iwate-u.ac.jp/emsc/

(記事番号:775)

第11回岩手農林研究協議会(AFR)シンポジウム  掲載(更新)日時:2010-10-28 13:00:00

 現代社会は食料、生命、環境、エネルギーに係わる諸問題に直面しており、
農業分野はそれらに対処できる分野です。岩手県は食糧自給率が100%を超
えている数少ない県であり、我が国の食料供給基地であると共に、森林面積も
多く、産業としての農林業、食産業に対する期待は大きくなっています。
 岩手農林研究協議会(AFR)は、こうした期待に応えるべく農林畜産業振
興のための産官学の自由な情報交流や新たな研究推進などの活動を通して得た
基礎から実用化までの研究成果を紹介するため、次のとおりシンポジウムを開
催します。


     第11回岩手農林研究協議会(AFR)シンポジウム

 日時  11月26日(金)14:30〜17:15
 場所  岩手大学農学部総合教育研究棟 1階7番講義室
 対象  一般(どなたでも参加できます)
 参加費 無料(シンポジウム終了後の交流会に参加される場合は、会費3,000円です)
 申込先 岩手大学農学部AFR事務局 TEL019-621-6231 FAX019-621-6107
 主催  岩手農林研究協議会(AFR)
 共催  岩手大学農学部 岩手大学地域連携推進センター

           プログラム

  14:30〜14:35 開会
  14:35〜15:35 第一部 AFR研究会等の活動報告
             ?岩手育種談話会    代表 岩手大学農学部 高畑義人
             ?昆虫機能利用研究会 代表 岩手大学農学部 鈴木幸一
             ?樹木資源利用研究会 代表 岩手大学農学部 橋本良二
             ?始原生殖細胞研究会 代表 岩手大学農学部 松原和衛
  15:35〜15:45 休憩
  15:45〜17:15 第二部 特別講演
             ?「世界の中の日本酒と新しい挑戦」
              南部美人 五代目蔵元 専務 久慈浩介 氏
             ?「NYから盛岡で感じた外食産業とわんこそば」
              そば処東家 社長 馬場暁彦 氏
  17:15     閉会
  17:30     交流会(インシーズン)

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部 地域連携推進室 佐藤光明 019-621-6231、ksatou@iwate-u.ac.jp

(記事番号:757)

第25回MIUCAFE 「地域循環型“岩手版人材ビジネス”を考える」  掲載(更新)日時:2010-11-11 08:00:00

ゲストスピーカー
・岩手県商工労働観光部雇用対策・労働室 
           特命参事兼雇用対策課長 津軽石昭彦 氏
・有限会社アライブ 代表取締役 中村 美知子 氏
コメンテーター
・鹿児島大学大学院司法政策研究科 准教授 紺屋博昭 氏
・弘前大学人文学部 雇用構築学研究所 研究員 石橋はるか 氏

 雇用をめぐる課題は,その立場によって様々な捉え方があり,労働者と使用者,正規労働者と非正規労働者などしばしば対立的構造として位置付けられ,それ故に解決困難な根深い問題とされてきました。企業の立場では,めまぐるしい経済環境の変化に柔軟に対応するための流動的な人事戦略が求められ,一方では,労働者にとっては,やりがいのある仕事と安定的な一定水準の生活が保障される労働条件が求められます。地域の中で果たしてこの双方のニーズを両立させる人材育成・雇用システムは不可能なのでしょうか。
 また,中小企業を中心とした地域経済の活性化を支える新しい雇用のあり方を考えるとき,継続的なイノベーションの創出を支える,社会や産業の環境変化に対応した柔軟な人材育成・雇用システムへのパラダイムシフトが今求められているのではないでしょうか。
 今回のMIU Cafeは,新しい公共のあり方のひとつとして「岩手版人材ビジネス」の可能性をテーマに,INS雇用研究会との共催で開催します。デフレ不況を乗り切る経営戦略,全国最低レベルの賃金水準からの脱却などの解決のヒントが見つかるかもしれません。雇用問題に関心のある地域中小企業者,人材派遣企業,支援機関,研究者,労働組合,行政,NPO,学生など幅広い参加を期待します。

日時  11月24日(水)18:30〜20:30(?)
    ※今回も水曜日開催です。
参加費 500円(軽食代) ※学生は300円
     ※定員40名 先着順で受付
場所  コラボMIU(盛岡市産学官連携研究センター)
    盛岡市上田四丁目3−5(岩手大学地域連携推進センター隣接)
     ※駐車場完備
主催  岩手大学地域連携推進センター,盛岡市,岩手ネットワークシステム,
    岩手県中小企業家同友会,JSTイノベーションサテライト岩手
参加申込・お問い合せ先
    FAX 019-622-9181  TEL 019-622-8889
    E-MAIL miu@iwate-u.ac.jp
〆切  11月18日(木)まで

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
第25回 MIU CAFE(11月24日(水))
「地域循環型“岩手版人材ビジネス”を考える」参加申込書式
会社名・所属名(大学・学部):
役 職(学年):
氏 名:
電 話:
FAX:
E-MAIL:
具体的な案件や課題,話題としたい事項など(自由記載)




>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
 記載いただいた個人情報は,今後のMIU Cafeのご案内及び岩手大学が主催するセミナー等のご案内以外の用途には使用しません。

 本件に関する問い合わせ先:
 地域連携推進センター  及川隆 019-622-8889 miu@iwate-u.ac.jp

(記事番号:772)

日本留学フェア(ベトナム・タイ)(2010 Japan Education Fairs in Vietnam and Thailand)  掲載(更新)日時:2010-11-19 10:00:00

 11月20日(土)と21日(日)にベトナム(ハノイ、ホーチミン)、11月25日(土)と27日(日)にタイ(チェンマイ、バンコク)で開催する独立行政法人日本学生支援機構(Japan Student Services Organization, JASSO)
「2010年度日本留学フェア (2010 Japan Education Fairs)」に、岩手大学が参加します(ブース番号U-4:チェンマイ・バンコク,U-10:ハノイ,U-12ホーチミン)。
 本学の卒業生ならびに近隣に住まれている方で本学に関心をお持ちの方は、是非ともご来場下さい。
 なお、詳細は下記関連サイトをご覧下さい。

 【写真】
  2009度日本留学フェア(2009年11月27日,タイ・チェンマイにて) の本学ブースにて、尾中准教授(後列左)とスラギット氏(後列右)。
  スラギット氏は本学工学部の卒業生(機械工学研究科島地研究室出身)で、通訳をしてくれてました。

 【関連サイト】
 ● 日本留学フェア(ベトナム)実施要項(Japan Education Fairs inVietnam)
   http://www.jasso.go.jp/study_j/info_fair_vietnam_2010.html

 ● 日本留学フェア(タイ)実施要項(Japan Education Fairs in Thailand)
   http://www.jasso.go.jp/study_j/info_fair_thailand_2010.html

 ● 岩手大学国際交流センター(Iwate University International Center)
   http://iuic.iwate-u.ac.jp/

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学 国際交流センター 准教授 尾中夏美 (Natsumi Onaka) TEL: 019-621-6869, E-mail: onaka@iwate-u.ac.jp

(記事番号:785)

日本語学習支援ネットワーク会議10 in MORIOKA  掲載(更新)日時:2010-10-14 11:00:00

地域に住む外国人のための日本語学習についての情報交流を行います。外国人の日本語支援活動や子どもの学習支援活動ご関心のある皆さまの参加をお待ちしております。詳しくはチラシをご覧ください。

 日時:11月20日(土) 10:00〜16:30
 場所:学生センターA棟
 参加費:無料

 本件に関する問い合わせ先:
 国際交流センター  松岡洋子 yokomat@iwate-u.ac.jp

(記事番号:741)

第24回MIU Cafe「環境と共生する企業経営とは?」  掲載(更新)日時:2010-10-28 16:00:00

ゲストスピーカー
・岩手大学人文社会科学部環境科学課程 准教授 古川務 氏
・株式会社アート不動産 取締役 高齢者住宅事業部統括所長 櫻井大介 氏 

 自然環境に配慮した企業活動や、CSR( Corporate Social Responsibility:企業の社会的責任)の取組は、地域社会の中で企業が認知され存続できるための不可欠な要素になりつつあります。一方で、多くの中小企業においては、その必要性は感じつつも日々の業務に忙殺され十分に手がまわっていないのが現実ではないでしょうか。
 2009年、第1回エコ大学ランキングにおいて国公私立大学総合で1位となった岩手大学では、環境人材育成のための総合的な教育プログラムを実施する中で、産学官民連携を活用した地域企業への環境報告書作成支援などの環境課題を実践的に学ぶ取組を展開しています。
 今回のMIU Cafeは、このような取組事例を通じ、地域の中小企業が環境と共生する企業経営をどう進めていけばいいのか、皆さんと一緒に考えます。

日時  11月17日(水)18:30〜20:30(予定)
    ※今回は水曜日開催です。
参加費 500円(軽食代) ※学生は300円
     ※定員40名 先着順で受付
場所  コラボMIU(盛岡市産学官連携研究センター)
    盛岡市上田四丁目3−5(岩手大学地域連携推進センター隣接)
     ※駐車場完備
主催  岩手大学地域連携推進センター,盛岡市,岩手ネットワークシステム,
    岩手県中小企業家同友会,JSTイノベーションサテライト岩手
参加申込・お問い合せ先
    FAX 019-622-9181  TEL 019-622-8889
    E-MAIL miu@iwate-u.ac.jp
〆切  11月12日(金)まで

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
第24回 MIU CAFE(11月17日(水))
「環境と共生する企業経営とは?」参加申込書式
会社名・所属名(大学・学部):
役 職(学年):
氏 名:
電 話:
FAX:
E-MAIL:
具体的な案件や課題,話題としたい事項など(自由記載)




>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
 記載いただいた個人情報は,今後のMIU Cafeのご案内及び岩手大学が
主催するセミナー等のご案内以外の用途には使用しません。

 本件に関する問い合わせ先:
 地域連携推進センター  及川隆 019-622-8889 miu@iwate-u.ac.jp

(記事番号:759)

岩手県留学生交流推進協議会主催事業(外国人留学生による公開座談会及び交流懇談会)  掲載(更新)日時:2010-10-18 19:00:00

岩手県留学生交流推進協議会主催事業「留学生による公開座談会」及び「交流懇談会」を、次のとおり開催いたします。
本事業は、岩手県内の外国人留学生に対し、ご支援いただいている皆さまと外国人留学生の親睦を深めることを目的として毎年開催しているものです。
公開座談会は入場自由となっておりますが、交流懇談会へのご参加を希望される方は、下記の要領で11月1日(月)まで国際課へ申込み願います。
なお、懇談会は会費制(3,000円)とさせていただきますので、当日受付にご持参願います。

【公開座談会】 
  日時:11月17日(水)15:30〜17:00
  場所:学生センターB棟 GB11教室
   ※「キャンパスライフ in いわて」と題して、県内の高等教育
    機関(大学・高専)の留学生が日頃感じていること、それぞれの
    お国事情、岩手に対する思いを座談会形式で語ります。    


【交流懇談会】 
  日時:11月17日(水)17:30〜19:00
場所:岩手大学中央学生食堂
会費:3,000円(当日受付にご持参ください)
  申込み:11月1日(月)〆切
  国際課へFAXまたはE-mailで申込み願います。
   (gryugaku@iwate-u.ac.jp FAX 019-621-6290)

 




 本件に関する問い合わせ先:
 国際課   TEL:019−621−6927
【添付ファイル】
公開座談会ポスター

(記事番号:747)

フィールドセミナー 「−ウォッチングビンゴをしながら親子で楽しむ秋の森−」  掲載(更新)日時:2010-10-15 14:00:00

 農学部附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センターでは、
「滝沢演習林の敷地内でウォッチングビンゴをしながら秋の森の
樹木、草木、虫、鳥などの観察をしよう」という趣旨で、自然観察
会を開催します。(親子でない参加も歓迎いたします!)

開催日時:11月14日(日)9:30〜12:00
開催場所:岩手大学農学部滝沢演習林(IGR巣子駅から徒歩15分)
     (住所:岩手郡滝沢村滝沢字楢の木沢80 電話019-688-4101)
講  師:浅沼 晟吾氏(元森林総研東北支所長)、演習林職員
参加費 :無料
服装等 :森林散策に馴染む服装で、長靴・虫眼鏡・双眼鏡などが
      あれば便利です。
定  員:20名程度(親子でなくても可)
申込締切:11月5日(金)

※詳細は、添付ファイルをご覧下さい。

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部 寒冷フィールドサイエンス教育研究センター 久保 路子 019-621-6665/fsciu@iwate-u.ac.jp

(記事番号:745)

岩手大学劇団かっぱ2010年秋期公演  掲載(更新)日時:2010-10-25 13:00:00

こんにちは。劇団かっぱ秋期公演のお知らせです。
第29代の新体制となった1・2年生による初の公演。
最高の笑顔をお約束します。ぜひ足をお運びください!

[演目] 「寸前家族 〜クレイジー・イブ〜」
            作 八城悠  演出 只野嘉人
[日時] 11月13日(土) 19:00〜
         14日(日) 14:00〜/18:00〜
      ※開場は開演の30分前です。
[場所] いわてアートサポートセンター 風のスタジオ
     (〒020-0878 盛岡市肴町4-20 永卯ビル3F)
[チケット] 前売500円 当日600円

URL  http://kappahome.web.fc2.com/  (劇団かっぱHP)


 本件に関する問い合わせ先:
 学務部学生支援課 学生支援グループ 川井研一 019-621-6921
【添付ファイル】
公演チラシ2

(記事番号:756)

第4回 がんちゃん国際フォーラム 講演会 「明暗を分ける日越関係と気候変動問題」  掲載(更新)日時:2010-10-21 17:00:00

国際交流センターでは、グローバル化の中の国際理解を深めるため、「がんちゃん国際フォーラム」を開催してきております。
今回、坂場大使をお招きして下記の講演会を開催いたします。
ふるってご参加ください!

1.開催日時:2010年11月12日(金)14:45〜16:15(90分、14:30開場)
2.開催場所:岩手大学 教育学部 総合教育研究棟 2F 北桐ホール
(会場はキャンパスマップをご参照ください。
http://www.iwate-u.ac.jp/campusannai/campus_map.shtml
3.講演者:坂場 三男 前駐ベトナム特命全権大使、現在外務省特命全権大使(イラク復興支援等調整担当兼気候変動枠組条約第16回締結国会議(COP16)担当)
4.講演概要: 大使として2年半にわたり滞在したベトナム、そして今、首席代表として国際交渉に関わる気候変動問題。現役のベテラン外交官が率直に語る外交の現場での出来事。「二国間関係とマルチ外交」という相異なる側面から日本の国益が何であるかを考える。
5.対象者:学生(留学生を含む)、教職員及び一般市民のみなさま <参加無料>

※詳細は添付のご案内をご参照ください。

 本件に関する問い合わせ先:
 国際交流センター  早川 gkforum@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
フォーラムご案内

(記事番号:752)

いわて産学官連携フォーラム  掲載(更新)日時:2010-11-01 16:00:00

いわて産学官連携フォーラム
リエゾン-Iマッチングフェア2010
共同研究の発信基地「リエゾン−I」

日時:11月10日(水)12:30〜17:15
(※17:30〜19:00 交流会)
場所:岩手大学工学部テクノホール
コラボMIU(盛岡市産学官連携研究センター)
(〒020-8551 岩手県盛岡市上田4-3-5  岩手大学地域連携推進センター隣り TEL:019-622-8889)

 岩手大学では、県内の研究機関と金融機関と連携して、毎年、研究シーズと企業ニーズのマッチングフェアと、講演会、研究シーズの紹介を行っています。
 今回は、基調講演として、ホクヨープライウッド(株)常務取締役の林 孝彦様(岩手県宮古市出身)から、テクノホールにてご講演を頂きます。
 是非多数のご参加をお待ちしております。

詳しくは、次のURLをご覧ください。
http://www.ccrd.iwate-u.ac.jp/pc/event/101110.pdf

 本件に関する問い合わせ先:
 地域連携推進センター リエゾン部門 小川薫、佐藤卓也、今井潤 019-621-6491, ccrd-ad@iwate-u.ac.jp

(記事番号:765)

平成22年度人文社会科学部学術講演会「伝統芸能・講談と江戸のリサイクル社会」  掲載(更新)日時:2010-10-01 16:00:00

日時:11月9日(火)14:45〜16:15
場所:総合教育研究棟(教育系)2階(地上階)北桐ホール
講師:旭堂南陽氏
参加料:無料
申込みについて:事前申込みは不要ですのでお気軽にお越し下さい。

旭堂南陽(きょくどうなんよう)さんは関西を中心に活動されている講談師で、日本語、英語、ポルトガル語、中国語の4カ国語で講談のできる世界で唯一の(?)講談師です。
講演会では、日本の伝統芸能である講談についてわかりやくご紹介いただいた上で、江戸の循環型社会(リサイクル)を題材にした講談を披露していただきます。講談って何?という人も講談をよく知っている人も、学部等問わず多数の方々のお越しをお待ちしております。
なお、参加に際しまして事前申込み等は不要です。

 本件に関する問い合わせ先:
 人文社会科学部 環境科学課程 笹尾 tsasao@iwate-u.ac.jp

(記事番号:727)

平成22年度後期全学共通教育授業公開のお知らせ  掲載(更新)日時:2010-10-18 21:00:00

 岩手大学では、平成22年11月8日〜12日の間、全学共通教育のすべての授業を公開します。この機会に、ぜひ、岩手大学の授業をご体験ください。期間中は、学生センターA棟の1Fに受付を設置し、開講授業や教室等をご案内します。

 また、在校生の保護者を対象に「授業モニター」を募集しています。モニターの方には、授業参観後に簡単なアンケートにご記入いただく他、昼食会等も企画しております。モニターご希望の方は、問い合わせ先までご連絡ください。

 本件に関する問い合わせ先:
 大学教育総合センター  佐藤 TEL:019-621-6554 E-mai::uec@iwate-u.ac.jp

(記事番号:748)

2010年度東北地区大学サッカーリーグ1部第8節のお知らせ(岩手大学 vs 富士大学)  掲載(更新)日時:2010-11-02 10:00:00

岩手大学サッカー部のリーグ戦のお知らせです。
現在、5勝2分で3位につけている岩手大学サッカー部が2位の富士大学へ挑みます。
優勝へ向けた大一番ですので、皆様の熱いご声援をよろしくお願いいたします。
たくさんのご来場をお待ちしています!

【日 時】 11月6日(土) 13:00〜
【場 所】 盛岡南公園球技場(住所:〒020-0834 盛岡市永井8-65)
【試 合】 岩手大学 vs 富士大学

 入場料 :無料

 本件に関する問い合わせ先:
 学務部学生支援課 学生支援グループ 佐藤 TEL:019-621-6056

(記事番号:766)

岩手大学地域連携フォーラムin盛岡2010  掲載(更新)日時:2010-10-08 15:00:00

     「岩手大学地域連携フォーラムin盛岡2010」
      〜連携によるモノづくり・コトづくり〜

 イノベーションとは,単に技術革新に限定されるものではなく,新しい社会的・経済的価値創造であり,その主な担い手は草の根である中堅・ベンチャー・中小企業であると言われています。地域産業の未来を切り開くためには,このような新たな価値の源泉である「モノづくり」と「コトづくり」を継続的に創出するとともに,価値を創造する基盤となる「ヒトづくり」を中心とした異分野間を含む「連携」が求められます。
 今回は,連携によるモノづくり・コトづくりをテーマとし,具体的な事例を紹介する中から,盛岡市と岩手大学との地域連携をベースとした盛岡地域における産学官連携の可能性について理解を深めていただくことを目的に開催します。本セミナーの開催が,盛岡地域における産学官連携活動の一層の普及と,地域企業と岩手大学との新たな連携につながる有意義な機会となりますことを期待します。

              記

■セミナー概要
 ・日時  平成22年11月5日(金)14:00〜18:00
 ・会場  盛岡市産学官連携研究センター(コラボMIU)
  (盛岡市上田4-3-5 岩手大学工学部構内 地域連携推進センター隣)
 ・主催  岩手大学,盛岡市
 ・後援(予定)
   岩手県盛岡地方振興局,盛岡工業クラブ,岩手県中小企業家同友会,
  岩手県中小企業団体中央会,盛岡商工会議所,いわて未来づくり機構,
  岩手ネットワークシステム(INS),岩手農林研究協議会(AFR),岩手
  県教育研究ネットワーク(IEN)
 ・参加費  無料(交流会参加者は3,000円)
 ・対象  盛岡地域の中小企業者,大学教員,その他産学官連携に関心
   のある行政・NPO・学生・一般(定員100名)

■プログラム  ※( )内は予定時刻です。
 ○主催者挨拶(14:00〜14:15)
   谷藤裕明盛岡市長
   藤井克己岩手大学学長
 ○基調講演(14:15〜14:50)
   「岩手大学における地域連携
     〜第2期中期計画に基づく新たな地域連携〜」
    岩手大学理事(地域連携・国際連携担当)・副学長 岩渕明氏
 ○活動報告(14:50〜15:05)
   「コラボMIUを拠点とした産学官連携活動」
    岩手大学地域連携推進センター 共同研究員
    (盛岡市商工観光部企業立地雇用課 主査)及川隆 
  〜休憩〜(15:05〜15:15)
 ○事例紹介
  ?「ものづくりエンジニアリングファクトリーの取組」(15:15〜15:45)
   岩手大学工学部機械システム工学科 教授 船崎健一氏
  ?「学生パワーで地域おこし」(15:45〜16:15)
   ・大通活性化プロジェクト
   ・盛岡手づくり村再生プロジェクト
   岩手大学農学部共生環境課程 研究室学生 
  ?「分子接着という技術」(16:15〜16:45)
   コラボMIU入居企業 ?いおう化学研究所 研究所長 森邦夫氏 
  〜休憩〜(16:45〜16:55)
  ?「リースでまちを彩る〜「Waのまちもりおか」リースプロジェクトの取組〜」
                          (16:55〜17:15)
   盛岡市公募型協働推進事業「Waのまちもりおか」リースプロジェクト
    ハートフルワークいわて 会長 江見夏恵氏
  ?「“コト”のデザインを産学連携に活かす」(17:15〜17:45)
   岩手大学教育学部美術教育 准教授 田中隆充氏 
 ○閉会挨拶 盛岡市商工観光部 大志田和彦部長
 ●交流会【有料】(18:15〜20:00)
   会場:岩手大学内「インシーズン」(会費 3,000円)

■参加申込・お問い合せ先
  盛岡市産学官連携研究センター(コラボMIU)
  FAX 019-622-9181  TEL 019-622-8889(担当:及川)
  E-MAIL miu@iwate-u.ac.jp

===============================
<<<<< 「岩手大学地域連携フォーラムin盛岡2010」 >>>>>
        参加申込フォーム (申込締切 10月29日(金)) 
<<<<< メールまたはFAXにてお申し込みください。  >>>>>
1 会社名・所属名:
2 職・氏名:
3 電話番号:
4 FAX番号:
5 e-mail:
6 交流会参加(該当しない方を消してください)
    交流会に   参加する   しない
<<<<<<<<<<<<<>>>>>>>>>>>>>>>>>

 本件に関する問い合わせ先:
 地域連携推進センター  及川隆 019-622-8889 miu@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
チラシ

(記事番号:737)

第26回表面技術セミナー・平成22年度腐食防食協会東北支部講演会 合同大会  掲載(更新)日時:2010-09-21 18:00:00

第26回表面技術セミナー・平成22年度腐食防食協会東北支部講演会合同大会を下記日程で開催いたします。

開催日時:11月5日(金)13:30〜17:00
会  場:工学部テクノホール
講演内容:
1.PEFCの白金触媒の劣化機構
   東京工業大学大学院理工学研究科 西方 篤 氏
2.日立における燃料電池用金属セパレータ開発
   日立製作所日立研究所次世代電池研究センタ 水上 貴彰 氏
3.海中ビークルと燃料電池
   独立行政法人海洋研究開発機構海洋工学センター 百留 忠洋 氏



 本件に関する問い合わせ先:
 工学部 応用化学・生命工学科 七尾英孝 nanao@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
プログラム(案)

(記事番号:722)

第1回 岩手大学全学共通教育シンポジウム  掲載(更新)日時:2010-10-15 18:00:00

テーマ:「21世紀型市民」の育成と質保証
〜 全学共通教育の充実を目指して − 共通教育の意義と役割を考えよう 〜

開催日
日時:11月4日(木)15:00〜17:30
場所:学生センター棟G2大講義室

開催趣旨
?岩手大学は、平成19年度からESDや基礎ゼミナールの導入等を内容とする改革案を実施に移しました。以来、3年が経過したいま、改めて全学共通教育改革の経過を振り返り、その到達点と残された課題を考える必要があります。
?いま、教育の質保証の観点から、人材養成目的に応じて学生が修得すべき知識・能力を明示することが課題となっています。特に、「学士力」は学部を越えた全学共通の学習成果を内容とすることから、それが全学共通教育の教育内容に見合ったものかどうかについて議論する必要があります。
?全学共通教育は、全教員がいずれかに所属する分科会によって実施されています。全学共通教育の充実のためには、各分科会の活動の活発化はもちろんですが、分科会同士が共通教育の充実に向けて話し合う場が必要です。
 このシンポジウムは、この3つの趣旨の下に、第1回目として開催するものです。以後、毎年開催を目指します。

 本件に関する問い合わせ先:
 学務部 学務課全学共通教育グループ  gkyotsu@iwate-u.ac.jp

(記事番号:746)

岩手大学農学部附属動物医学食品安全教育研究センター FAMS生産科学セミナー 「牛の繁殖管理における理論と制御技術」  掲載(更新)日時:2010-10-12 17:00:00

 近年、我が国における家畜生産は、一戸あたりの家畜飼養頭数の増加が顕著です。特に牛の生産現場では、酪農や肉用牛繁殖経営において生産効率の向上を目的とした大規模化がまさに進行中であり、様々な面で多頭飼育に適合した飼養形態の構築が求められています。
 牛の生産諸技術の中で、発情発見や人工授精、分娩管理などの繁殖技術は、乳生産や後継牛の確保、肥育個体の生産などに直結する重要技術です。しかし、これまでは個々の個体を対象とした繁殖管理が一般的であり、省力的に多くの繁殖牛を管理するために、牛群を対象とした新たな繁殖管理戦略が強く求められてきています。生産現場では、人為的な発情周期(卵胞発育、排卵)制御技術による牛群一律的定時人工授精や胚移植などの技術導入が進んでいますが、その成否は、用いた各種ホルモン製剤に関する正しい知識と最新の知見の理解に左右されることはいうまでもありません。また、このようなホルモン製剤に関する知識は、従来の小規模な生産現場においても十分活用可能です。
 本セミナーでは、特に人為的な発情周期制御技術の原理を理解するために、牛の生殖生理をコントロールしているホルモン製剤について学びます。これら基礎的な知識を受けて、乳用牛および肉用牛(日本短角種を含む)の定時人工授精を中心とした発情周期の実際的なコントロール方法や、受精卵の性判別技術および簡易なフリーマーチン検査法に関する講義と実習を用意しました。また、繁殖にかかわる新たな技術で、最近現場応用例もみとめられる生体内卵子回収(OPU)-体外胚生産(IVP)法について、講義と実習(見学)を行います。セミナーの最後には、参加者の皆さんと講師によるパネルディスカッションを開催したいと思います。講義で難解だった点を質問し、具体的なプロトコールなど議論していただきながら、牛群繁殖管理技術について理解を深める場にしたいと考えています。

・日時:11月4日(木)午後1時〜11月5日(金)午後4時
・会場:岩手大学農学部3号会議室(3号館2階)および岩手大学農学部附属御明神牧場
・募集人員:10名程度
・対象者:農業共済組合等に所属する臨床獣医師はもとより、各機関に所属する人工授精師および受精卵移植師、畜産関係機関の研究員、農業普及員、民間生産者など牛の繁殖管理業務に関わる幅広い職種の従事者を対象といたします。
・研修日程表および参加申込書:添付ファイルご参照ください。
・受講料:10,000円
(情報交換会費3,500円および11月5日の昼食代500円程度は、別途頂戴いたします)
・申込方法:?FAX: 別紙申込書にご記入の上お申し込み下さい。
       ?電子メール: 件名を「FAMS生産科学セミナー申し込み」とし、参加者氏名(ふりがな)、所属、住所、電話番号、FAX番号、E-mailアドレス、情報交換会出欠をご明記の上お申し込み下さい。
・申込締切:10月22日(金)

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部 地域連携推進室 伊藤 TEL:019-621-6108 FAX:019-621-6107 Eメール:fams@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
日程表
申込書

(記事番号:739)

【会場変更のお知らせ】H22人文社会科学部学術講演会「沖縄密約の今日的意義」  掲載(更新)日時:2010-11-01 09:00:00

平成22年度人文社会科学部学術講演会「沖縄密約の今日的意義」  

演題:「沖縄密約の今日的意義」

会場:【変更前】総合教育研究棟(教育系)2階 北桐ホール
   【変更後】総合教育研究棟(生命系)ぽらんホール


講師:元・毎日新聞記者,沖縄密約文書開示請求訴訟原告
   西山太吉 氏
日時:11月1日(月)16時30分〜18時
参加料:無料
申込み:事前申込み不要

 本件に関する問い合わせ先:
 人文社会科学部 法学・経済課程 井上博夫 019-621-6782

(記事番号:760)

岩手大学国際週間のご案内  掲載(更新)日時:2010-10-13 11:00:00

国際交流センターでは、学生・教職員及び一般市民等に対し、国際理解力の増進と国際交流への関心度を向上させ、各事業の波及効果の上昇を図ることを目的に、11月1日(月)〜11月5日(金)を「岩手大学国際週間-Iwate University International Week-」とし、海外留学・派遣プログラムなどに参加した学生の体験談の展示発表や、多文化共生教育に資する講演会や説明会等のイベントを同時集中的に開催します。
魅力いっぱいの各イベントに是非ご参加ください。


実施予定プログラム(★印=一般公開のプログラム)
※各プログラムの詳細については別添ポスター及び開催概要をご参照ください

(1)★海外留学・派遣プログラム体験報告展示
 (11月1日(月)〜5日(金) 学生センターB棟西側フリースペース)
(2)★アーラム大学SICEプログラム引率教員講演会
 (11月1日(月)16:30〜18:00 学生センターB棟多目的室)
(3)English Caf?
 (11月4日(木)16:30〜18:00 学生センターB棟多目的室)
(4)青年海外協力隊説明会
 (11月5日(金)16:30〜18:00 学生センターB棟多目的室)
(5)英語ICTコンテンツを活用した教育プラットフォーム開発事業説明会
 (11月5日(金)16:30〜18:00 学生センターA棟G32教室)

 本件に関する問い合わせ先:
 研究交流部国際課 国際企画グループ 石沢友紀 019-621-6057, gryugaku@iwate-u.ac.jp

(記事番号:740)

平成22年度人文社会科学部学術講演会「沖縄密約の今日的意義」  掲載(更新)日時:2010-10-08 19:00:00

演題:「沖縄密約の今日的意義」

講師:元・毎日新聞記者,沖縄密約文書開示請求訴訟原告
   西山太吉 氏
日時:平成22年11月1日(月)16時30分〜18時
会場:総合教育研究棟(教育系)2階 北桐ホール
参加料:無料
申込み:事前申込み不要


 沖縄返還に際して日米間で交わされた「密約」。それは,沖縄返還費用の肩代わりから核持ち込みにまで及んだ。米国公文書館で文書が発見されても,日本政府は「密約」の存在を頑なに否定してきた。2010年4月,密約文書の情報公開を求めた裁判で,東京地裁は国に対して開示を命ずる画期的な判決を下した。
 「沖縄密約」は,民主主義の基礎としての「情報公開」・「文書管理」にとっても今日の沖縄問題を考えるうえでも,その投げかけた問題は重い。密約を追及し続けてきた原告の西山氏が語る!

西山太吉氏・略歴
慶応義塾大学法学部卒業,慶応義塾大学大学院法学研究科修士課程修了後に毎日新聞入社。同社にて経済部を経て,政治部記者として首相官邸,自民党,外務省などを担当。
  1972年,沖縄の施政権返還に絡む密約取材をめぐり,国家公務員法違反容疑で逮捕。
一審で無罪。二審逆転有罪。1978年,最高裁が上告棄却し,有罪確定(懲役4ヶ月,執行猶予1年)。
  一審判決後に毎日新聞社を退社し,西山青果株式会社(福岡県北九州市)に勤務。1991
年に退社。
  「密約」を裏付けるアメリカ公文書などの報道が相次ぐ中,2005年,謝罪と損害賠償
を国に求めて提訴したが,除斥期間を過ぎているとして敗訴。現在,25名の原告団の
一員として沖縄密約文書開示請求訴訟中。
著書
『情報は誰のものか』(筑紫哲也・細野豪志・田島泰彦との共著)岩波書店,2003年。
『沖縄密約−「情報犯罪」と日米同盟』岩波新書,2007年。
『機密を開示せよ−裁かれる沖縄密約』岩波書店,2010年10月。

<西山太吉氏と沖縄密約をめぐる動き>
1971年 沖縄返還時の原状回復費肩代わり密約を示唆する機密文書を外務省事務官から入手
1972年 国家公務員法違反容疑で逮捕,起訴される
2000年 米国立公文書館が,外務省局長と駐日米公使のイニシャルが入った密約の公文書を開示
2005年 不当起訴で精神的苦痛を受けたとして,国を相手取り損害賠償と謝罪を求めて東京地裁に提訴
2007年 東京地裁が民法の「除斥期間」を適用し請求棄却
2009年 密約文書の開示を求め,国を相手取り東京地裁に提訴
2010年 外務省が密約調査について結果発表。沖縄返還時の原状回復費肩代わりの密約も裏付け
2010年 東京地裁が密約文書の開示命令

 本件に関する問い合わせ先:
 人文社会科学部 法学経済課程 井上博夫 TEL:019-621-6782 E-mail:hinoue@iwate-u.ac.jp

(記事番号:738)

地球環境時代のエネルギー問題と省エネルギー  掲載(更新)日時:2010-10-04 13:00:00

 次のとおり講演会を開催します。

講師:土本皓二氏(早稲田大学非常勤講師・元三菱石油(株))
主催:石油学会・岩手大学工学部
日時:11月1日(月) 13:00〜14:30
場所:岩手大学工学部 テクノホール
参加費:無料
※一般の方の参加も聴講できますが、聴講希望の方は事前に下記宛お申し込み下さい.電話、ファックスあるいはメールにて「省エネルギー講演会申込」とし、氏名、所属、連絡先を記入して送信下さい。

 本件に関する問い合わせ先:
 工学部 応用化学・生命工学科 森 誠之 Tel&Fax:019-621-6334 e-mail:hojo@iwate-u.ac.jp

(記事番号:728)