ホーム イベント情報一覧
各月イベント情報
2017年06月
2017年05月
2017年04月
2017年03月
2017年02月
2017年01月
2016年12月
2016年11月
2016年10月
2016年09月
2016年08月
2016年07月
2011年10月のイベント情報2011年10月のイベント情報

三陸水産業の復興に向けた3大学連携推進シンポジウムを開催します。  掲載(更新)日時:2011-10-26 18:00:00

 3月11日の東日本大震災により被害を受けた三陸沿岸の水産業について、岩手大学、
東京海洋大学及び北里大学の3大学が地域と連携し、復興・発展を推進することといたしました。
 3大学の連携による水産業の復興の取り組みについて、シンポジウムを開催します。

 日時:10月30日(日)12:40〜15:20
 場所:シープラザ釜石イベント広場(釜石市鈴子町22−1)

 12:40〜13:40 調印式
 13:40〜15:20 シンポジウム
       ?岩手三陸沿岸の水産加工業復興に向けての取り組み
       〜「今日の一円,明日の百円,明後日の一万円」構想〜
                        岩手大学教授  三浦 靖

       ?東京海洋大学における東日本大震災復興プロジェクト研究
                     東京海洋大学副学長 竹内 俊郎

        ?釜石研海洋微生物バン:救済と復興への活用
                北里大学釜石研究所部長補佐  笠井 宏朗

〔主 催〕    岩手大学、東京海洋大学、北里大学
〔お問い合わせ先〕岩手大学三陸復興推進本部 釜石サテライト
         岩手県釜石市鈴子町15−2
         電 話 0193−22−4420
         E-mail kamaishi@iwate-u.ac.jp

【添付ファイル】
開催案内ポスター

(記事番号:1171)

日本土地環境学会・一般公開シンポジウム「震災復興の現状と課題」  掲載(更新)日時:2011-10-22 08:00:00

日本土地環境学会では、「震災復興の現状と課題」と題し、次のとおりシンポジウムを開催します。本学工学部の南教授の基調講演をはじめとして、岩手県不動産鑑定士協会会長、岩手県中小企業家同友会事務局長、岩手県漁港漁村課長をパネリストに迎え、主に土地利用の観点から震災復興について考えます。
皆様ぜひご参加ください。

日時:10月29日(土)14:30〜17:00
場所:総合教育研究等 北桐ホール
参加費:無料

 本件に関する問い合わせ先:
 日本土地環境学会 事務局   TEL:047-355-5120 E-mail:info@j-lei.jp
【添付ファイル】
チラシ

(記事番号:1168)

日本留学フェア(ベトナム)(2011 Japan Education Fairs in Vietnam)に出展します  掲載(更新)日時:2011-10-04 13:00:00

 10月29日(土)なら30日(日)にベトナム(ハノイならびにホーチミン)で開催する独立行政法人日本学生支援機構(Japan Student Services Organization, JASSO)「2011年度日本留学フェア (2011 Japan Education Fairs)」に、岩手大学が参加します(ブース番号 8:ハノイ,11:ホーチミン)。
 本学の卒業生ならびに近隣に住まれている方で本学に関心をお持ちの方は、是非ともご来場下さい。
 なお、詳細は下記関連サイトをご覧下さい。

 【写真】
  2009度日本留学フェア(2009年11月21日,ベトナム・ハノイにて) の本学ブースにて、尾中准教授(中央)とべトナム出身の本学留学生(左)。
  べトナム出身の本学留学生(現在、工学研究科博士前期課程2年次)は、通訳をしてくれてました。

 【関連サイト】
 ● 平成23 (2011) 年度日本留学フェア(ベトナム)実施要項(Japan Education Fairs inVietnam)
   http://www.jasso.go.jp/study_j/info_fair_vietnam_2011.html

 ● 平成22 (2010) 年度日本留学フェア(ベトナム・タイ)(2010 Japan Education Fairs in Vietnam and Thailand)に出展)(2010年12月, 本学HPニュース一覧より)
   http://www.iwate-u.ac.jp/news/news201012.shtml#827

 ● 岩手大学国際交流センター(Iwate University International Center)
   http://iuic.iwate-u.ac.jp/

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学 国際交流センター 准教授 尾中夏美 (Natsumi Onaka) TEL: 019-621-6869, E-mail: onaka@iwate-u.ac.jp

(記事番号:1150)

「学校気象台」研究会記念講演会及び総会の開催について  掲載(更新)日時:2011-09-28 16:00:00

岩手大学の1つの取り組みとして展開しております「学校気象台」では
この度、小・中学校での気象教育・科学教育の充実や一般への気象の普及を
目的とし、新たに「学校気象台」研究会を設立することといたしました。
これを記念し、惑星気象学の第一人者でいらっしゃる東京学芸大学教育学部
教授松田佳久氏をお迎えし「惑星気象学入門−「あかつき」と金星大気の謎−」
についてご講演をいただきます。
 また、記念講演後の総会では「学校気象台」の観測データ公開や活用に関する
デモンストレーションを実施いたします。
 小・中学校の教員はもとより、気象に関心を寄せる一般の皆様にも楽しんで
いただける内容となっておりますので、お気軽にご参加くださいますよう、
ご案内申し上げます。
       
 ◆「学校気象台」研究会記念講演会及び設立総会◆

 日 時:平成23年10月29日(土) 10:00〜
 会 場:岩手大学総合教育研究棟(教育系)北桐ホール
 主 催:岩手大学教育学部
     (平成23年度教育学部プロジェクト推進支援事業)
 入場料:無 料

 【プログラム】
  第一部:記念講演
   惑星気象学入門−「あかつき」と金星大気の謎−
   東京学芸大学教育学部教授 松田 佳久 氏
  第二部:研究会設立総会
   設立宣言: 岩手大学教育学部教授 名越利幸
        (「学校気象台」研究会 代表)
   「学校気象台」全体構成説明
   「学校気象台」活用事例紹介

 本件に関する問い合わせ先:
 教育学部理科教育科 藤崎聡美  TEL&FAX 019(621)6560,skuroda@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
学校気象台研究会ポスター

(記事番号:1140)

公開講座「岩手大学御明神牧場 親子で楽しむ牧場ふれあい体験」  掲載(更新)日時:2011-09-22 15:00:00

農学系技術室では、雫石町にある大学の牧場で、小学生以上の親子を対象に
次のとおり公開講座を行います。みなさまのご参加をお待ちしております。


<公開講座「岩手大学御明神牧場 親子で楽しむ牧場ふれあい体験」>

 日 時  平成23年10月29日(土)9時〜14時
 場 所  岩手大学農学部
       附属寒冷フィールドサイエンスセンター御明神牧場
       (住所:岩手郡雫石町御明神大石野)
 内 容  トラクターの運転体験、牛へのエサやり ほか
 定 員  20名
 対 象  小学生以上の児童とその保護者
 持ち物  着替え、長靴、軍手、防寒着、健康保険証の写し
       ※当日は、汚れてもよい服装でご来場下さい。
 参加料  無料
       (ただし、国内旅行傷害保険料を1人100円を持参下さい)
 申込締切 平成23年10月21日(金)
        ※締切日前であっても、定員になり次第、締め切らせていただきます。
 申込方法 電話・FAX(添付ファイルに申込表があります)・メールの
        いずれかで下記までお申し込み下さい。

 <申込・お問い合わせ先>
  岩手大学地域連携推進センター連携推進グループ
  TEL:019-621-6492 FAX:019-621-6493
  Mail:renkei@iwate-u.ac.jp
   
        

 本件に関する問い合わせ先:
 地域連携推進センター 連携推進グループ  renkei@iwate-u.ac.jp

(記事番号:1138)

日中韓国際産学官連携シンポジウム2011を開催します(10月26日)  掲載(更新)日時:2011-10-07 11:00:00

岩手大学は、平成19年度から中国・大連理工大学、韓国・国立ハンバット(HANBAT)大学校との日中韓3大学間で、日中韓国際産学官連携シンポジウムを開催してまいりました。
このたび、地域における日中韓の国際産学官連携を推進することを目的に、岩手大学において標記シンポジウムを開催することとなりましたので、ご案内いたします。

■ テーマ : ものづくり技術の国際潮流と国際産業人材育成
■ 日  時: 10月26日(水)9:30-17:30
■ 会  場: 岩手大学教育学部総合教育研究棟2F地上階「北桐ホール」
     (午後は、盛岡市産学官連携研究センター(コラボMIU) 会議室に会場移動)
■ 主  催: 岩手大学、中国・大連理工大学、韓国・国立ハンバット大学校
■ 後  援: 岩手県、盛岡市、日本貿易振興機構(JETRO)盛岡貿易情報センター、いわて未来づくり機構、岩手ネットワークシステム(INS)、北東・地域大学コンソーシアム(NERUC)
■ 参加対象者: 中国・韓国のミッションを含む大学・行政・企業関係者、学生等(参加費無料)

本シンポジウム及び歓迎レセプションの詳細・お申込み方法につきましては、
国際交流センターホームページをご覧ください。
http://iuic.iwate-u.ac.jp/cgi-bin/news.cgi?f1=1317896474&f2=staff

 本件に関する問い合わせ先:
 国際交流センター 早川 国際課 上杉・石沢 iuic@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
ポスター

(記事番号:1156)

報告会 復興に向けた岩手大学の取組 −「岩手の復興と再生に」オール岩大パワーを−  掲載(更新)日時:2011-10-14 18:00:00

 岩手大学東日本大震災復興対策本部では,これまでの本学の震災復興の取組に
ついて,下記のとおり報告会を開催いたします。
 震災発生からこれまでの間,岩手大学は何をしてきたのか,また,これから何をす
るのか,を地域の大学として皆さまにご報告いたしますので,お誘い合わせのうえご
来場ください。
 報告会当日は不来方祭(大学祭)を開催しておりますので,車両の入構規制を行っ
ております。車でのご来場はできるだけ避けていただけると幸いです。詳しくは不来方
祭HP(http://kozukatasai.web.fc2.com/index.html)をご覧ください(最寄りのバス停の
時刻表も掲載されております)。

 日時 平成23年10月23日(日)午後1時〜午後4時

 場所 岩手大学工学部テクノホール
    キャンパスマップ http://www.iwate-u.ac.jp/campusannai/campus_map.shtml

 次第
  ◇挨拶 岩手大学長 藤井克己
  ◇「岩手大学の復興支援活動について」
     岩手大学理事・副学長 岩渕明
  ◇活動報告
    「被災地の今とコミュニティの再生」
      農学部教授 廣田純一
    「被災地ボランティア活動について」
      教育学部教授 名古屋恒彦
      ボランティア参加学生
    「生態系復興のための基礎調査 −河口域生態系と養殖漁業−」
      人文社会科学部教授 牧陽之助
      岩手医科大学教授  松政正俊
    「震災廃木材をリサイクルした復興ボードの生産・活用支援プロジェクト」
      農学部教授 関野登

 なお,不来方祭期間中(10月22・23日)は学生センターA棟1階エントランスホール
において学生のボランティア活動,物資支援活動,調査研究活動など,本学が行って
きた取組をポスター展示しておりますので,そちらもぜひご覧ください。

 本件に関する問い合わせ先:
 復興対策本部 地域復興支援班 八重樫 tel:019-621-6851 yae02@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
報告会チラシ

(記事番号:1161)

第9回岩手大学ロボットコンテスト  掲載(更新)日時:2011-09-13 14:00:00

 小中学生の理工系離れやもの作り離れや大学の市民公開が叫ばれるなか、市民のみなさまに「ものづくり」への興味を持っていただくため、大学祭「不来方祭」開催中に小学生を対象とした岩手大学ロボットコンテストを開催いたします。

 本コンテストでは事前に大学生によるロボット製作教室を開催し、ロボットが完成するまで指導させていただきますので、初めての方にも安心して参加していただけます。ぜひ、ご参加下さい!

 詳しいことは下記サイトか添付ファイルの募集要項をご覧ください.
●岩手大学ロボットコンテスト
http://www.wel.iwate-u.ac.jp/fukushi/staff/koyama/edu/robocon.html

 本件に関する問い合わせ先:
 工学部 社会環境工学科 小山 猛 019-621-6291,koyama@iwate-u.ac.jp

(記事番号:1124)

第62回 不来方祭開催  掲載(更新)日時:2011-10-20 16:00:00

10月21日(金)より、第62回不来方祭を開催します。
一般公開日には多数の模擬店やサークル発表、ゲストライブなどを予定しておりますので、ぜひご来場下さい。

【日時】
10月21日(金)16:00〜19:00 前夜祭(学外者もご覧になれます)
  22日(土)10:00〜16:00 一般公開(オープンキャンパスも同時開催)
  23日(日)10:00〜16:00 一般公開

※ 当日は、学内の交通規制や車両の駐車規制などがございます。公共の交通機関等のご利用にもご協力ください。

【問い合わせ先】不来方祭実行委員会
TEL 019-621-6070
MAIL:kozukatasai☆hotmail.com(☆を@に変えてください。)
HP: http://kozukatasai.web.fc2.com/index.html

(記事番号:1165)

タイ王国・サイアム大学教員による特別講演会  掲載(更新)日時:2011-10-13 10:00:00

(記事番号:1160)

平成23年度動物慰霊祭・講演会(2011.10.17)  掲載(更新)日時:2011-09-09 14:00:00

 農学部では、毎年動物慰霊祭を実施して、研究者や学生の研究のために命を捧げ、また、動物病院を受診したが、残念ながら亡くなった動物たちの供養を行っております。
つきまして、日頃動物に関わっていただいている方々のご出席をいただきたく下記のとおりご案内します。
また、慰霊祭終了後講演会を予定しておりますので、講演会への参加についても併せて案内します。

日 時:平成23年10月17日(月)16:00〜17:40
【慰霊祭】
時 間:16:00〜16:30
場 所:畜魂碑前(雨天時は総合教育研究棟2F・ぽらんホール)
【講演会】
時 間:16:40〜17:40
場 所:総合教育研究棟2F・ぽらんホール
(雨天時は図書館2F 生涯学習・多目的学習室)
演 題:「体細胞クローン牛およびその後代牛の現状と今後の展望」
講 師:独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 
      畜産草地研究所 上席研究員  渡辺 伸也  氏

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部 学部運営グループ  asomu@iwate-u.ac.jp

(記事番号:1122)

ソフトパス工学総合研究センター設立記念講演会の開催について  掲載(更新)日時:2011-09-09 09:00:00

岩手大学工学部では,持続可能な社会の実現に向けた資源・エネルギー,安全・安心,環境保全,情報通信,ライフサイエンスなどの新しい工学体系をソフトパス工学と名付け,それを実践する研究・教育組織として本年4月にソフトパス工学総合研究センターを設置しました。
本センターが目指す新しい工学の考え方を広く学内外に知っていただくために設立記念講演会を企画し,日本テレビ「世界一受けたい授業」にも出演された山本良一先生に「エコイノベーションによるグリーン成長〜ソフトパス工学への期待〜」と題して講演を行っていただきます。

■日時:10月15日(土)13:30〜15:00
■会場:岩手大学工学部テクノホール
■演題:
「エコイノベーションによるグリーン成長〜ソフトパス工学への期待〜」
講師/山本良一氏(東京大学名誉教授、東京都市大学特任教授)
■講演概要:3.11の東日本大震災の経験から私たちは深く教訓を学ばなければならないだろう。脱線転覆によって多数の乗客が死亡することを恐れたJRは,数々の対策を施して「新幹線安全神話」をかろうじて維持できた。一方原子力安全政策は「全電源喪失のような過酷事故」を考えずに失敗した。同様に気候システムが臨界点を超えて温暖化地獄(4℃世界)に至る可能性や,レアメタルに限らず資源や化石燃料の枯渇化に伴う価格上昇を考えなければ,環境政策も資源エネルギー政策も失敗するであろう。鍵を握るのは,「エコイノベーションによるグリーン成長」である。ソフトパス工学は正に技術のみならずシステムやライフスタイルのエコイノベーションを引き起こすことが期待される。
本講演ではソフトパス工学への期待について述べたい。
■主催:岩手大学工学部
■後援:岩手県



 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学工学部 ソフトパス工学総合研究センター長・教授 藤代 博之 019-621-6363 fujisiro@iwate-u.ac.jp

(記事番号:1121)

第2回日中フェア&フォーラムに岩手大学が出展  掲載(更新)日時:2011-09-30 08:00:00

「第2回日中大学フェア&フォーラム」は、日中両国の100大学の積極的交流を促進することを目的に開催するもので、日中の大学・研究機関が一同に会するイベントとしては最も大規模です。各大学・研究機関による展示のほか、講演やパネルディスカッションなどが行われます。岩手大学は本フェアに出展し、大学の研究成果や国際交流実績、産学官連携事業などについて展示及び説明を行います。

また、パネルディスカッションの震災特別セッション「大震災と大学の役割―科学技術と社会の調和を目指した日中大学パートナーシップの構築―」では、本学の岩渕明理事(総務・地域連携・国際連携担当)・副学長が大震災の体験から災害などの危機管理における大学の役割について議論を行います。

第2回日中大学フェア&フォーラム
【フェア】
日時:10月9日(日)〜10月10日(月祝)
場所:池袋サンシャインシティ文化会館2階展示ホールD・5階会議室
池袋サンシャインシティワールドインポートマートビル5階コンファレンスルーム

【フォーラム】
日時:10月11日(火)
場所:大手町サンケイプラザ

※共に参加費無料※

詳しくは国際交流センターHPをご覧ください。
http://iuic.iwate-u.ac.jp/index.html

 本件に関する問い合わせ先:
 国際課   019-621-6076

(記事番号:1142)

学会連携・震災対応プロジェクト/独立行政法人防災科学技術研究所共催シンポジウム (後援:岩手大学)  掲載(更新)日時:2011-09-28 14:00:00

 岩手大学の後援で、37の学会が集い、復興に向けての国と地方、公と民とのそれぞれの役割やその分担の在り方について考えるシンポジウムが開催されます。入場無料・事前申込み不要です、ふるってご参加下さい。

 【開催概要】
名称:「震災復興 ―国の役割と地方の役割、公の役割と民の役割―」
主催:学会連携・震災対応プロジェクト、独立行政法人防災科学技術研究所
日時:2011年10月9日(日) 13:30〜16:30
会場:大船渡市リアスホール
定員:1200名
参加費:無料
後援:大船渡市、岩手大学、マニフェスト評価機構、(予定)沿岸各自治体、マスコミ各社
 

【パネリスト】
戸田 公明 大船渡市長
戸羽 太  陸前高田市長
?田 正行 ヤフー株式会社R&D統括本部フロントエンド開発2本部開発1部部長
宇佐美 誠 日本公共政策学会(東京工業大学)
菊池 尚人 コンテンツ学会(慶應義塾大学)
塩見 英治 公益事業学会(中央大学)
白石 真澄 国際公共経済学会(関西大学)
鈴村興太郎 日本経済学会(早稲田大学)
仲上 健一 国際公共経済学会(立命館大学)
長坂 俊成 日本リスク研究学会(独立行政法人防災科学技術研究所)
原田 博夫 公共選択学会(専修大学)
松原 聡  日本公共政策学会(東洋大学)

【公式サイト】
(http://gakkai-renkei.jp/ofunato/)

 ※参加費は無料です。
 ※事前のお申込みは不要です。

【チラシのダウンロード】
(http://gakkai-renkei.jp/_src/sc250/sympo_ofunato0925.pdf)

 本件に関する問い合わせ先:
 人文社会科学部  松岡勝実 019-621-6786 katsumi@iwate-u.ac.jp

(記事番号:1139)

岩手大学農学部FAMS第9回研修会  「生食と食中毒」  掲載(更新)日時:2011-07-20 17:00:00

 農学部附属動物医学食品安全教育研究センターでは次の通り、FAMS第9回研修会「生食と食中毒」を開催いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。

 ■日 時: 10月8日(土)10:00〜17:30
 ■場 所: 農林水産省共済組合 南青山会館
      (東京都港区南青山5-7-10 tel:03-3406-1365)
 ■内 容(1) 生食と食中毒(総論)              重茂 克彦(FAMS研究員)
      (2) 最先端の食肉管理(輸出対応食肉処理施設の実際)    梶田 弘子(岩手県食肉衛生検査所)
      (3) 食中毒起因菌の科学
         1)腸管出血性大腸菌による食中毒と感染症の動向について  寺嶋 淳(国立感染症研究所)
         2)鶏肉や牛レバーによるカンピロバクター食中毒       小野 一晃(埼玉県衛生研究所)
         3)新しい寄生虫による食中毒                  鎌田 洋一(国立医薬品食品衛生研究所)         
      (4)腸管出血性大腸菌による食中毒とその対策について     温泉川 肇彦(厚生労働省医薬食品局)
      (5) トピックス
         1)震災の現場報告
          ?宮城県の現場から          河野 充彦 (NOSAI宮城)
          ?福島県の現場から           山野辺 浩 (NOSAI福島)
         2)放射能汚染と農産物          佐藤 至 (FAMS研究員)
 ■募集人数: 200名(先着順)
 ■受講料:  10,000円(テキスト代を含みます。申込み受付後に振込用紙を送らせていただきます。)
 ■受講証書:受講者には岩手大学農学部附属動物医学食品安全教育研究センター長が発行する受講証書を授与します。
 ■申込方法:電子メールにより申込みください。
        タイトルを「研修会申込み」とし、参加者氏名、所属、住所、電話番号、Fax番号、e-mailアドレスを下記の問い合わせ先までお知らせください。
 ■申込〆切: 9月22日(木)
 ■主  催: 岩手大学農学部附属動物医学食品安全教育研究センター
        

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部 地域連携推進室 伊藤洋美 TEL:019-621-6108  Email:fams@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
研修会案内チラシ
開催要項

(記事番号:1080)

Hello Party開催のお知らせ  掲載(更新)日時:2011-09-15 10:00:00

現在岩手大学には協定校であるアーラム大学から8人の米国人学生が研修に来ています。日本語を学ぶ彼らと友達になるチャンスがハローパーティーです。スナックやドリンクを楽しみながら英語や日本語で交流してみませんか?国際的な友達の輪を広げたい人には特にお勧めします!

日時:10月6日(木)16時30分〜18時
場所:学生センターB棟1階 多目的室
参加費や事前登録:無料 事前登録は不要です
 (途中参加、途中抜けも大丈夫です)

 本件に関する問い合わせ先:
 国際課 国際企画グループ  019-621-6057

(記事番号:1130)

「第21回岩手Farm to Tableフォーラム研究会」開催のお知らせ  掲載(更新)日時:2011-09-29 11:00:00

岩手Farm to Tableフォーラム研究会では、
次のとおり第21回岩手Farm to Tableフォーラム研究会を開催いたします。
どなたでも参加できますので、みなさまのご参加をお待ちしております。


<第21回岩手Farm to Tableフォーラム研究会>

 ■日  時:平成23年10月5日(水)16時〜17時30分
 ■場  所:岩手県農業研究センター畜産研究所 大会議室
        (岩手郡滝沢村滝沢字砂込737-1)
 ■話題提供
   1.「Livestock Production in Egypt(エジプトにおける家畜の生産)」
       アブドラー・ガジー (スエズカナル大学 講師)

   2.「岩手県黒毛和種集団におけるNCAPG遺伝子の効果」
       佐藤洋一 (岩手県農業研究センター畜産研究所 
               主任専門研究員(家畜育種研究室))
 ■対  象 :教職員、学生、一般市民
 ■参 加 料 :無料
 ■参加申込 :申込みは不要です。
 ■主  催 :岩手Farm to Tableフォーラム研究会
 ■共  催 :岩手大学農学部
          附属動物医学食品安全教育研究センター(FAMS)
         http://news7a1.atm.iwate-u.ac.jp/~fams/index.html
 

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部 地域連携推進室  TEL:019-621-6108 Mail:fams@iwate-u.ac.jp

(記事番号:1141)

フィールドセミナー「秋の植物観察会」  掲載(更新)日時:2011-08-29 10:00:00

本センターでは、滝沢演習林の敷地内で秋の樹木の様子を観察したり、不抜の森等の散策を楽しめる植物観察会を開催します。
ぜひ、この時期の森の様子を観察しましょう!

日 時:10月2日(日)10:00〜12:30
場 所:岩手大学農学部附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター 
    滝沢演習林 ※10:00滝沢演習林庁舎前集合
    (住所:岩手郡滝沢村滝沢字楢ノ木沢80 ?019-688-4101)

講 師:伊藤 勲 氏 (元岩手大学農学部演習林職員)
募集人数:15名程度
参加費 :無料
服装等 :森林散策に馴染む服装、小雨決行(雨具持参)
     水分補給の飲み物をご持参下さい。
申込締切:平成23年9月26日(月)
※詳細は、添付ファイルをご覧ください。

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部 附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター 久保 019-621-6665/fsciu@iwate-u.ac.jp 

(記事番号:1112)

第4回エコキャンパスツアー 『ネイチャーゲームと牛乳パックでしおりを作ろう!』  掲載(更新)日時:2011-09-14 10:00:00

環境マネジメント学生員会では、第4回エコキャンパスツアー「ネイチャーゲームと牛乳パックでしおりを作ろう!」を開催します。
 小学生とその保護者の方、地域の皆さんを対象に”生物の生息する身近な自然を散策し自然に触れ親しんでもらい、同時に牛乳パックを再生したしおりを作成し,リサイクルについて考えてもらいます。
 詳しくは添付のファイルをご覧下さい。

 本件に関する問い合わせ先:
 環境マネジメント推進室   019-621-6911

(記事番号:1128)

第54回盛岡・つなぎ間ロードレース大会  掲載(更新)日時:2011-08-18 17:00:00

趣旨:
 生涯スポーツの観点から運動することの必要性・爽快感を理解し、本学構成員の日常の健康意識の高揚に努める。日頃の運動不足やストレス解消のため、走運動(有酸素運動)を通して快く汗をかき、心身のリフレッシュを図る。

対象:
 本学の学生(学部学生・大学院生・研究生・科目等履修生)並びに教職員

日時:10月1日(土)8:30 小雨決行

集合場所:太田橋下グランド脇

コ ー ス:
 太田橋際→滝太橋際→太田スポーツセンター前→御所湖畔→ホテル紫苑駐車場(12?)
 ハーフコース:太田スポーツセンター→御所湖畔→ホテル紫苑駐車場(5?)
 ※ハーフコースは教職員のみ参加可とし、タイム計測及び順位認定(表彰)は行わない。


日程:
集  合 8時30分 太田橋下グランド
 受  付 8時30分から9時00分 ゼッケンを受け取り着用
開 会 式 9時00分から9時15分 終了後ウォーミングアップ
スタート 9時30分 女子の部・教職員の部
9時45分 男子の部
ゴ ー ル 11時50分(最終ランナー到着予想) ホテル紫苑駐車場
閉 会 式 13時10分(早まることもある) ホテル紫苑大広間
 臨時バス 13時30分出発 ホテル紫苑〜岩手大学

参加条件:
 参加者は定期健康診断又はそれに準ずる健康診断チェックがなされていること。

申込方法:
 学生センター(8番窓口)に備えてある所定の用紙に必要事項を記入のうえ、備え付けのボックスに投函し、申込手続きを完了すること。

◎申込期間
平成23年8月1日(月)〜9月15日(木)まで

携行品:
 ロードレースに相応しい服装に心掛け、ゴール後入浴・着替え・飲み水等を考慮し、各自必要の物をバックに用意すること。
携行品の入ったバックは大学のトラックでゴールまで搬送するので、自分の持ち物には必ず名前を明記すること。

表彰:

学部対抗の部 (学生の団体戦)
 学部対抗は男女学生を対象とし、男女とも得点換算し、男女総得点の一番多い学部に学長杯と賞状を、2位から3位まで賞状を授与する。

個人の部 (男子学生・女子学生・教職員の部)
 男女とも、1位〜6位まで賞状とメダルを、7位〜10位まで賞状を授与する。

教職員の部は、1位〜3位まで賞状を授与する(ハーフコースは除く)。

 サークル対抗の部(各サークル参加ごと得点換算し、1位〜6位まで賞状を授与する。)

参加賞:
 参加者全員に学長揮毫のタオルを参加賞として与える。

 本件に関する問い合わせ先:
 学生支援課 佐藤一男  TEL:019-621-6056  E-mail:gshien@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
ポスター

(記事番号:1106)