2012年03月のイベント情報2012年03月のイベント情報
フィールドセミナー「春をむかえる森をみる」
掲載(更新)日時:2012-01-18 13:00:00
本センターでは、「滝沢演習林の敷地内で冬越しをすませた生きものの観察をしよう」という趣旨で、自然観察会を開催します。
ぜひ、この時期の森の様子、生きものの姿を観察しましょう!
日 時:平成24年3月25日(日)9:30〜12:00
場 所:岩手大学農学部附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター滝沢演習林
(IGR巣子駅から徒歩15分)※9時30分滝沢演習林庁舎前集合
(住所 岩手郡滝沢村滝沢字楢ノ木沢80 рO19−688−4101)
講 師:浅沼 晟吾氏(元森林総合研究所東北支所長)、演習林職員
募集人数:20名程度
参加費 :無料
服装等 :森林散策に馴染む服装で、長靴、虫眼鏡、双眼鏡などがあれば便利です。
申込締切:平成24年3月22日(木)
※詳細は、添付ファイルをご覧下さい。
本件に関する問い合わせ先: 農学部 附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター 久保 019-621-6665/fsciu@iwate-u.ac.jp
(記事番号:1252)
平成23年度岩手大学卒業式および大学院修了式について
掲載(更新)日時:2012-03-02 17:00:00
○大学院修了式
日 時:平成24年3月23日(金) 9時30分から(開場9時00分)
(終了予定時間 10時00分頃)
場 所:岩手県民会館中ホール
○学部卒業式
日 時:平成24年3月23日(金) 10時30分から(開場9時15分)
(終了予定時間 11時00分頃)
場 所:岩手県民会館大ホール
【その他】
・大学院修了式(中ホール)の保護者席は約250席、学部卒業式(大ホール)の保護者席は約700席となります。学部卒業式において大ホールの保護者席が満席となった場合は中ホールのモニターにて式の様子をご覧いただけます。(消防法の定めにより館内の入場者数には限りがありますので、ご了承ください)
・岩手県民会館の駐車場は台数に限りがございますので、近隣の有料駐車場をご利用になるか、公共交通機関でご来場くださるようお願いいたします。
本件に関する問い合わせ先: 総務広報課 総務・秘書グループ 佐藤、袖林 TEL:019-621-6006 Email:ssomu@iwate-u.ac.jp
(記事番号:1327)
家具・家電リユース市
掲載(更新)日時:2012-02-13 14:00:00
環境サークル・リユースでは、卒業される先輩方から一人暮らしに必要な家具・家電を譲り受け、4月から新生活を始める新入生の皆さんに有効活用していただく事を目的としたイベントを開催します。
開催日時:3月23日(金)〜 3月25日(日) 9時から16時まで
開催場所:岩手大学農学部4号館 ・5号館の間の建物(情報処理センター向かい木造の建物)
お譲りした家具・家電は各自でお持ち帰り頂く事になります。
本件に関する問い合わせ先: 岩手大学環境サークル リユース kk_reuse@yahoo.co.jp
(記事番号:1303)
【評価室学習会】これからの「大学評価」
掲載(更新)日時:2012-03-14 11:00:00
評価室では、「大学評価」を専門とし、実際に大学評価・学位授与機構等で認証評価、法人評価に携わってこられた齊藤先生をお迎えして、「大学評価」に関する学習会を開催します。
この学習会では、平成25年度の認証評価受審に向けて、認証評価や法人評価を含む大学評価について、国際的な動向や日本の現状、今後の課題等についてお話を伺い、私たち大学人はどのように「大学評価」に向かい合えばよいのか、議論を行いたいと考えています。
日 時:3月22日(木) 16:00〜18:00
場 所:岩手大学情報メディアセンター図書館1F会議室
講 師:大阪大学大学教育実践センター 准教授 齊藤貴浩氏
主 催:評価室・大学教育総合センター
本件に関する問い合わせ先: 大学教育総合センター 江本理恵 riemt@iwate-u.ac.jp
(記事番号:1338)
地域課題解決プログラム成果発表会
掲載(更新)日時:2012-03-09 14:00:00
平成23年度地域課題解決プログラム成果発表会のご案内
近年、大学の地域社会に対する貢献が強く求められています。岩手大学においても、教育、研究に加え、地域貢献を3本目の大きな柱として、積極的に取り組んでいます。
学生の積極的な地域社会への参画を促すために、地域社会の抱える様々な問題を、学生の研究テーマとして、昨年募集し、県内各地より44件の応募がありました。その中で、学生の卒業研究テーマ等として15件を採択させていただき、1年間研究を進めてきました。その成果について、下記の通り成果発表会を開催いたしますので、是非お集まりいただきたく、ご案内申し上げます。
日時 平成24年3月19日(月) 15時から
場所 盛岡市産学官連携研究センター 1階 大会議室
本件に関する問い合わせ先: 地域連携推進センター リエゾン 今井、小川 019-621-6491, ccrd-ad@iwate-u.ac.jp
(記事番号:1335)
シンポジウム「東日本大震災からの復興の現状とこれから〜人の多様性の視点から〜」
掲載(更新)日時:2012-02-27 15:00:00
岩手大学男女共同参画推進室では、2011年3月11日以降、男女共同参画をはじめとする人の多様性(ダイバーシティ)の視点をふまえた情報提供や震災ボランティア協力、岩手県の復興基本計画に対する提言、シンポジウムや学習会の開催など、さまざまな取り組みを行ってきました。
シンポジウム「東日本大震災からの復興の現状とこれから〜人の多様性の視点から〜」は、東日本大震災から1年を迎えるにあたり、本推進室の復興支援の取り組みについてご報告するとともに、復興支援にあたる地域や全国各地の方々、本学教職員や学生と、復興の現状や課題を広く共有し、これからについて一緒に考えることを目的とします。
◆日時:2012年3月16日(金)13:30〜17:00
◆場所:岩手大学図書館2F 生涯学習・多目的学習室
◆内容:
13:30〜13:35 開会/主催者あいさつ
<第1部 報告>
13:35〜13:55
報告(1)
講師 田端八重子さん(もりおか女性センター長)
13:55〜14:15
報告(2)
講師 竹信三恵子さん(東日本大震災女性支援ネットワーク共同代表、和光大学教授)
14:15〜14:35
報告(3)
講師 菅原悦子(岩手大学副学長、男女共同参画推進室長)
<第2部 ラウンドテーブルトーク>14:50〜17:00
スピーカー:田端八重子さん、竹信三恵子さん
伊藤エミ子さん(あじさいの会・宮古市)
宮下慶一郎さん(大津波にも負けず頑張る母ちゃん!応援隊隊長)
藤原りつさん(大津波にも負けず頑張る母ちゃん!応援隊副隊長)
西里真澄(助産師、岩手大学男女共同参画推進室特任研究員)
山屋理恵さん(NPO法人インクルいわて代表)
高橋福子さん(エンパワーメント11(い)わて)
コーディネーター:菅原悦子
17:00 閉会
◆後援:岩手県、岩手県男女共同参画センター、もりおか女性センター、岩手日報社、盛岡タイムス社、東日本大震災女性支援ネットワーク
◆その他:要申込(ただし、当日のご参加も歓迎します)
託児有(ただし、要申込)
詳しくは、男女共同参画推進室のページからご覧ください。
http://www.iwate-u.ac.jp/gender/katsudou/future.shtml
本件に関する問い合わせ先: 男女共同参画推進室 電話 019-621-6998 メール equality@iwate-u.ac.jp
(記事番号:1320)
工学部応用化学・生命工学科 熊谷直昭 教授 最終講義
掲載(更新)日時:2012-02-08 18:00:00
最終講義のご案内
40年の長きにわたって岩手大学工学部において教鞭をとってこられました熊谷直昭先生が2012年3月31日をもちまして定年退職されます。
つきましては、熊谷先生の最終講義を下記のとおり開催しますので、皆様にご案内いたします。
日時:2012年3月16日(金)14:45〜16:15
会場:岩手大学工学部1号館1階テクノホール
演題:「リチウム電池の研究,パリ大留学の思い出」
参加料:無料
事前申込み:不要(当日、直接会場にお越しください)
なお、詳しい情報は応用電気化学(熊谷)研究室のホームページにも記載されていますので、下記URLをクリックして下さい。
http://www.chem.iwate-u.ac.jp/web/labo/Kumagai/home.html
本件に関する問い合わせ先: 工学部 応用化学・生命工学科 成田 榮一 TEL: 019-621-6331,E-mail: enarita@iwate-u.ac.jp
(記事番号:1291)
岩手大学物質機能・エネルギー科学系 学系プロジェクトシンポジウムのご案内
掲載(更新)日時:2012-02-29 14:00:00
この度、物質機能・エネルギー科学系主催のシンポジウムを開催いたします。
本学系では、平成22年度学系プロジェクト経費(研究期間:2年)において「持続可能な地域社会を実現するエコ住宅における次世代蓄電システムの研究開発」が採択されました。このプロジェクトは、太陽光発電の出力変動を安定化させる機能を持つ、安価で長寿命な蓄電システムの開発に必要な指針を得ることを目的としています。
今回のシンポジウムでは、三菱化学フェロー 宇恵 誠 氏をお迎えした講演会の後、プロジェクトメンバーによるプロジェクト報告会を行います。
皆様のご来聴をお待ちしております。
記
岩手大学物質機能・エネルギー科学系 学系プロジェクトシンポジウム
主 催:岩手大学 物質機能・エネルギー科学系
協 賛:日本化学会東北支部,電気化学会東北支部
後 援:岩手大学地域連携推進センター,INSエネルギー変換技術研究会
日 時:3月15日(木)14時45分-17時00分
場 所:岩手大学工学部テクノホール
講演者:宇恵 誠 氏 (三菱化学フェロー)
参加費:無料(事前申込不要)
【関連するサイト】
・日本化学会東北支部
http://tohoku.chemistry.or.jp/
・岩手大学地域連携推進センター
http://www.ccrd.iwate-u.ac.jp/
・INSエネルギー変換技術研究会
http://www.ins.ccrd.iwate-u.ac.jp/energy/index.htm
なお、詳細については、下記添付ファイルをご参照ください。
本件に関する問い合わせ先: 総務企画部企画調査課 業務企画グループ 電話:019-621-6994,E-mail:sgyoumu@iwate-u.ac.jp
(記事番号:1324)
平成23年度第3回岩手大学ミュージアム企画展『盛岡高等農林学校時代の教材掛図展3 −賢治の「よーさん」から養蚕イノベーションへ−』
掲載(更新)日時:2012-03-09 18:00:00
岩手大学ミュージアムでは下記のとおり企画展を開催いたします。
図書館所蔵の盛岡高等農林学校時代の教材掛図を整理、公開する企画展は今回で3回目です。
今回は数ある掛図の中から蚕に関わるものを選出しました。また、農学部鈴木幸一教授のご協力の下、蚕の最先端の研究成果も展示し、岩手大学の蚕に関する過去と現在を一同に会した企画展となっております。
是非足をお運びください。
記
会場:岩手大学図書館 1階 アザリアギャラリー(正面入口入って右手奥)
開催期間:平成24年3月9日(金)〜平成24年4月22日(日)10:00−17:00 ※3月20日(火)は休館日
入場料:無料
主催:岩手大学ミュージアム、岩手大学情報メディアセンター図書館
協力:岩手大学アートフォーラム
本件に関する問い合わせ先: 情報メディア課 情報メディア企画グループ 寺山 TEL:019-621-6082 E-Mail:lsomu@iwate-u.ac.jp
(記事番号:1336)
岩手大学教育学部芸術文化課程造形コース美術選修(通称:芸美)の卒業制作展
掲載(更新)日時:2012-03-07 16:00:00
芸術文化課程 造形コース 美術選修 卒業制作展を次のとおり開催します。
期間:3月9日(金)〜3月15日(木)
時間:10:00 - 20:00
(最終日は15:00まで)
場所:岩手県民会館第1・2展示室
(岩手県盛岡市内丸13-1)
〔オープニングパーティ〕
日時:3月9日(金)
開場18:00 / 開演18:30
場所:岩手県民会館2階「レストランくらぼっこ」
参加費無料
〔ギャラリートーク〕
期間:3月10日(土)〜11日(日)
時間:第1展示室(1F)11:00〜12:00
第2展示室(地下)13:30〜15:00
(記事番号:1333)
農学部 溝田智俊 教授 最終講義について
掲載(更新)日時:2012-02-10 09:00:00
平成24年3月31日をもって,定年退職される溝田智俊教授の最終講義を下記のとおり開催しますので,お知らせします。
日時:平成24年3月9日(金)15:00〜16:30
場所:図書館多目的室(岩手大学図書館2階)
題目:硝石生産を支えた幕末・維新期の化学
本件に関する問い合わせ先: 農学部 応用生物化学課程 立石貴浩 TEL:019-621-6230 E-mail:ttateisi@iwate-u.ac.jp
(記事番号:1299)
岩手大学教育学部芸術文化課程美術科 卒業制作展 2012
掲載(更新)日時:2012-02-01 16:00:00
芸術文化課程美術科の卒業制作作品展を開催します。
開催期間:3月9日(金)〜3月15日(木) 10時〜20時(最終日15時)
開催場所:岩手県民会館 第1・第2展示室
入 場 料:無料
(記事番号:1279)
北東・地域大学コンソーシアム(NERUC) 産学官連携フォーラム 及び 調査事業報告会
掲載(更新)日時:2012-02-17 18:00:00
文部科学省大学等産学官連携自立化促進プログラム【機能強化支援型】
北東・地域大学コンソーシアム(NERUC)産学官連携フォーラム開催のご案内
北東・地域大学コンソーシアム(略称:NERUC)は、東北地域(弘前・岩手・山形)及び北海道(十勝)地域の国公私立大学間連携による地域の多様な産学官連携活動の質の向上や内部人材育成を図ることを目的として平成20年度に組織し活動を行っております。
この度、地域における産学連携活動において全国的に注目されている信州産学官連携機構の取り組み状況についての基調講演をいただくとともに、NERUCにおけるこれまでの活動状況をご報告させていただき、今後の広域での大学間連携による産学官連携活動の機能強化について考えるNERUC産学官連携フォーラムを開催いたします。
また、本フォーラムでは、今年度文部科学省の委託により実施している『東日本大震災における産学官連携への影響調査』、『十勝地域のアグリ・バイオ産業関係者を対象とした産学官連携についての要望調査』の中間報告を行います。
ご多用中とは存じますが、お繰り合わせの上、ご参加下さいますようお願い申し上げます。
開催日時: 平成24年3月8日(木) 13:00〜17:00
開催場所: ホテルメトロポリタン盛岡 本館(岩手県盛岡市盛岡駅前通1番44号)
参 加 費: 無料
申し込み先: 岩手大学地域連携推進センター・知的財産移転部門 へFAXまたはE-mailにてお申し込み下さい。参加お申込み必要事項は、ご面倒おかけいたしますが、下記リーフレット2枚目をご参照いただければと思います。
本件に関する問い合わせ先: 地域連携推進センター 知的財産移転部門 佐藤(裕)・飯島 TEL:019-621-6494/FAX:019-604-5036/iptt@iwate-u.ac.jp
(記事番号:1311)
「におい」による生物間コミュニケーション研究の推進事業 第1回シンポジウム
掲載(更新)日時:2012-02-17 13:00:00
平成23年度文部科学省特別経費で採択されました「におい」による生物間コミュニケーション研究の推進事業の第1回シンポジウムを以下のように開催いたします。一般の方のご参加も歓迎いたしますので、よろしくお願いいたします。
特別講演1(13:30〜14:20)
におい分析におけるにおい識別装置の役割と実施例
(株)島津製作所 喜多純一
成果報告(14:20〜15:00)
・ネコ尿臭生成とフェリニンの代謝機構
山下哲郎(岩手大学農学部)
・嗅覚コミュニケーション解明を目指したにおい分子の精製法と生理活性測定法の検討1
宮崎雅雄(岩手大学農学部)
特別講演2(15:15〜16:05)
フェロモン記憶のシナプスメカニズム
(財)東京都医学総合研究所 市川眞澄
成果報告(16:05〜17:05)
・スギ材香り成分の分離およびその利用
小藤田久義(岩手大学農学部)
・醤油中の揮発性含硫化合物の香りへの貢献度と醸造中の生成
孟 g・菅原悦子(岩手大学教育学部)
・シカ類との衝突事故を減らすためのライオン排泄物由来忌避剤の研究
大橋真吾・出口善隆・小藤田久義・松原和衛(岩手大学農学部)
日時:3月7日(金)
場所:岩手大学 農学部 共通教育研究棟(生命系)1階 7番教室
本件に関する問い合わせ先: 農学部 応用生物化学課程 山下哲郎 019-621-6157 yamashit@iwate-u.ac.jp
(記事番号:1308)
農学部 鈴木幸一 教授 最終講義について
掲載(更新)日時:2012-02-10 08:00:00
平成24年3月31日をもって,定年退職される鈴木幸一教授の最終講義を下記のとおり開催しますので,お知らせします。
日時:平成24年3月2日(金)15:00〜16:30
場所:ぽらんホール(総合教育研究棟(生命系)2階)
題目:学術研究と地域連携の両輪−岩手大学応用昆虫学からの発信−
本件に関する問い合わせ先: 農学部 農学生命課程 武田純一 TEL:019-621-6186 E-mail:jtakeda@iwate-u.ac.jp
(記事番号:1298)
農地復興ワークショップ(−耕作土壌の回復に向けて−)の開催について
掲載(更新)日時:2012-02-10 12:00:00
農地復興ワークショップ ― 耕作土壌の回復に向けて ―
未曾有の津浪被害をもたらした3.11東日本大震災から早一年が経とうとしています。農地の被災状況調査も進み,被害は瓦礫の有無や土砂の堆積厚さ等の違いにより様々な様相を呈していることが明らかになりました。マニュアル化された通り一遍の耕作土壌回復対策で良いのか?それとも地域のニーズに合わせた復興をめざすのか?ここでは多様な地域ニーズに柔軟に対応すべく,塩害対策の理論と対策を紹介し(基調講演),地域のニーズに合った耕作土壌の回復についてワークショップで供に考えてみたいと思います。
日時:3月1日(木)10:30〜15:30
会場:岩手大学図書館 生涯学習・多目的学習室
プログラム
10:30〜11:55 公開基調講演*「耕作土壌回復のための研究手法を考える」
10:30 開会挨拶
10:35 溝底栽培、籾殻培地など耕種的な塩害対策の提案
小沢 聖氏 (独)国際農林水産業研究センター
11:15 農地土壌における塩類動態 −理論と実践−(仮)
望月 秀俊氏 (独)農研機構 近畿中国四国農業研究センター
関矢 博幸氏 (独)農研機構 東北農業研究センター
冠 秀昭氏 (独)農研機構 東北農業研究センター
12:00〜13:00 休憩
13:10〜15:30 非公開ワークショップ ― 耕作土壌の回復に向けて ―
18:00〜20:00 懇親会 会場:岩手大学内「インシーズン」会費3,000円
主催:三陸復興推進本部 農林畜産業復興推進部門 農地復興班 農耕回復グループ
高収益型農畜産復興支援班 園芸グループ
*公開基調講演は研究手法についての話題となります。除塩にすぐに役立つノウハウの話題ではありません。
本件に関する問い合わせ先: 農学部農学生命課程 松嶋卯月 電話:019−621−6183 E-mail:uzuki@iwate-u.ac.jp
(記事番号:1300)
|