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第3回 ソフトパス工学総合研究センターシンポジウム  掲載(更新)日時:2013-11-06 12:00:00

第3回 ソフトパス工学総合研究センターシンポジウム
主 催: 岩手大学工学部附属ソフトパス工学総合研究センター
担 当: 未来工学分野 コミュニケーションデザイン研究グループ
後 援: 芸術科学会東北支部,(その他調整中)
日 時: 平成25年12月26日(木)15:00〜17:30
会 場: 岩手大学総合教育研究棟(環境系)復興祈念銀河ホール
次 第:
 15:00〜15:15 挨拶とセンターの紹介 センター長 藤代博之教授
 15:15〜16:15 招待講演 「科学技術とデザイン」
        田浦俊春先生 神戸大学教授・自然科学系先端融合研究環長
 16:30〜17:30 コミュニケーションデザイン研究グループの紹介
    (1)研究グループの説明(15分) グループ長 千葉則茂教授
    (2)各研究プロジェクトの取り組みから(45分) 

 17:45〜 交流会 インシーズン

 本件に関する問い合わせ先:
 工学部 電気電子情報システム工学科 千葉則茂 019-621-6465,nchiba@cis.iwate-u.ac.jp

(記事番号:1959)

岩手大学合唱団 第60回記念定期演奏会  掲載(更新)日時:2013-12-18 11:00:00

 岩手大学合唱団の記念定期演奏会を下記の通り実施します。
学生指揮による合唱やミュージカルそして常任指揮者指揮による「デュリュフレのレクイエム」をOB.OGと共にオーケストラ付きで演奏します。

          記

 日 時:平成25年12月23日(月・祝) 開場14:30 開演15:00
 場 所:盛岡市民文化ホール(マリオス) 大ホール
 入場料:一般900円 高校生100円 中学生以下無料
 岩手大学合唱団ホームページ http://iucc22.web.fc2.com/index.html

    

 本件に関する問い合わせ先:
 学生支援課   019−621−6056

(記事番号:2002)

平成25年度岩手大学フェア  掲載(更新)日時:2013-12-17 16:00:00

岩手大学では産学官連携活動による地域活性化を推進しており、県内企業と本学との連携による新たな商品が数多く誕生しております。
 この成果を首都圏にPRする目的で平成21年から「岩手大学フェア」を開催しておりますが、とりわけ、昨年度からは板橋区ハッピーロード大山商店街で開催したところ、消費者の生の声を聞くことができ、岩手大学ファンの獲得に大きな成果を挙げております。
今年も下記の日程で、開催することになりましたので、ご案内いたします。

日時 平成25年12月23日(月祝)〜25日(水) 10:00〜18:00
場所 ハッピーロード大山商店街 イベント広場(ハッピースクェア)
http://www.ccrd.iwate-u.ac.jp/blog/event/%E5%B9%B3%E6%88%9025%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E5%B2%A9%E6%89%8B%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A2/

 本件に関する問い合わせ先:
 地域連携推進センター  早川浩之 019-621-6852 ccrd-ad@iwate-u.ac.jp

(記事番号:2000)

海と大気のはなし  掲載(更新)日時:2013-11-28 21:00:00

岩手大学「学校気象台」研究会 記念講演会・「新学術領域研究」気候系のhot spot アウトリーチ

「海と大気のはなし」

 こどもたちの自然現象に対する興味、「なぜなの?」「どうなっているの?」「どうやってしるの?」「どうしてわかったの?」
にもっと答えられたら…と思っている先生方は多いと思います。もっと面白い話をしたい、もっと面白いものを見せたい、自然
科学の面白さ楽しさを伝えたいと考えているそんな先生方に、われわれ科研費新学術領域「気候系のHotSpot」に参加している第
一線の4人の研究者が、海と空の観測をもとにした各自の研究テーマから最新の話題を提供します。
 こどもたちへの授業でも紹介できそうな話、先生方自身が知りたかったことがこの講演会でみつかり、この講演会を通じて先
生方皆さんが知ったことを、授業を通じてこどもたちへ伝えたいと思って、先生のお話のひとつにしてもらえれば幸いです。
 また、われわれも、先生方を通じてこどもたちが知りたいことを知る機会にしたいと思います。教科書に載る前の、いま、海
と空を見て調べている最中の話題、そんな人たちの話を聞きに来てください。

【プログラム】
12:30〜13:00学校気象台総会
13:00〜13:30 講演?「僕が空のドラマに惹きつけられる本当の理由〜身近な疑問から始める気象”楽”〜」
茂木 耕作 氏 (独立行政法人 海洋研究開発機構 研究員)

13:50〜14:20 講演?「キミを変える気象力」 立花 義裕 氏 (三重大学大学院 生物資源学研究科教授)
14:35〜14:55 総合討論 気象領域 (グループディスカッション)
15:05〜15:35 講演?「海の世界への扉」 杉本 周作 氏(東北大学大学院 理学研究科助教)
15:55〜16:25 講演?「海と気象・気候との関わり」 中村 尚 氏 (東京大学先端科学技術研究センター教授)
16:40〜17:00 総合討論 海洋領域 (グループディスカッション)
17:00〜 閉会式

【会場】岩手大学教育学部総合教育研究棟(教育系) 2階「北桐ホール」
    (岩手県盛岡市上田3−18−33)
【主催】岩手大学「学校気象台」研究会・文部科学省 科研費新学術領域研究「中緯度海洋と気候」
【後援】盛岡市教育委員会・岩手大学
【アクセス】
   ○バス利用 (盛岡駅前バスターミナル11 番のりば)
   ○タクシー利用 盛岡駅から約2km 約10 分

 本件に関する問い合わせ先:
 教育学部 名越利幸  nagoshi@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
パンフレット

(記事番号:1982)

【奨学金】日本学生支援機構奨学金の「継続願」について  掲載(更新)日時:2013-11-28 09:00:00

来年度以降も奨学金を継続して借りるために必要な書類を次の通り配付します。
1.該当者:日本学生支援機構の奨学金を借りている学生
 ※学部・大学院の最終学年の方、12月に初めて奨学金が振り込まれた方は対象外です。
2.配付日時:各日11時30分〜13時30分
  平成25年12月18日(水):工学部
  平成25年12月19日(木):人文社会科学部・教育学部
  平成25年12月20日(金):農学部・大学院(全研究科)
 ※各日対象とされている学部以外の学生にも書類は配付しますが、出来るだけ自分の学部が指定されている日に受け取りに来て下さい。
3.配付場所:学生センターA棟エントランスホール
 注意:「継続願」は奨学生が行う重要な義務です。期限内に手続きを行わない場合、平成26年4月以降は2度と奨学金を借りることが出来ません(奨学金への申請も出来なくなります)。

 本件に関する問い合わせ先:
 学生支援課 奨学グループ  019-621-6062

(記事番号:1981)

「におい」による生物間コミュニケーション研究の推進事業 第3回シンポジウム  掲載(更新)日時:2013-11-27 16:00:00

平成23年度文部科学省特別経費で採択されました「におい」による生物間コミュニケーション研究の推進事業の第3回シンポジウムを以下のように開催いたします。一般の方のご参加も歓迎いたしますので、よろしくお願いいたします。

日時:平成25年12月18日(水) 13時00分〜17時00分
場所:岩手大学工学部総合教育研究棟(環境系)銀河ホール

第1部 プロジェクト研究成果報告(13:20〜15:25)
   『岩手県産ヤマブドウワインの香気寄与成分の探索及び香気形成における醸造条件の影響』
     孟 ?・菅原 悦子
   『シカが忌避するライオン糞の不思議』
     西 千秋
   『においやフェロモンを介したネコの嗅覚コミュニケーションの分子基盤解明』
     宮崎 雅雄
   『メバロン酸経路から派生して含硫アミノ酸フェリニンを生合成する新規代謝経路の解明』
     北條 渉
   『スギ材香り成分の分離およびその利用』
     小藤田 久義


第2部 特別講演(15:40〜17:00)
   『人の感覚で香りや味を測る』
     今村 美穂(キッコーマン株式会社研究開発本部)
   『自然由来の嗅覚刺激がもたらす生理的リラックス効果とその個人差』
     宮崎 良文(千葉大学 環境健康フィールド科学センター)

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部 応用生物化学課程 山下哲郎 019-621-6157 yamashit@iwate-u.ac.jp

(記事番号:1980)

【授業料免除】平成26年度前期 申請説明会の開催(在学生向け)  掲載(更新)日時:2013-11-11 09:00:00

 平成26年度前期分授業料免除の申請説明会(兼 申請書配布会)を下記のとおり開催します。
 申請するためには説明会への参加が必須ですので、希望する学生は、下記日程のうちどこか1回に必ず参加して下さい。

◆ 日時・場所:3日間かけて、外国人留学生向けを2回、日本人学生向けを4回開催します。
  12/11(水) 工学部テクノホール (定員 約270名)
    留学生向け?15:00-15:40 / 日本人学生向け?15:50-16:50
  12/12(木) H51大教室 (定員 約250名)
    留学生向け?16:30-17:10 / 日本人学生向け?17:30-18:30
  12/13(金) H51大教室 (定員 約250名)
    日本人学生向け?15:00-16:00 / 日本人学生向け?16:30-17:30
◆ 持ち物:学生証
◆ 対象 :来年度2年次以降に在籍し、平成26年度前期分の授業料免除を希望する学生
      ※ 東日本大震災被災による免除希望者も参加して下さい。
      ※ 26年度新入生は対象外です。合格通知とともに案内している申請方法を確認し、手続きを進めて下さい。現在本学学部4年生で、本学大学院に進学予定の方も対象外です。

◎注意◎ 
▼ 学生の皆様へ
説明会に参加しない学生は免除申請できません。
やむを得ない事情で参加できない場合は、事前に担当窓口まで申し出て下さい。
また、申請が必要かどうか、必ず保護者と相談しておいて下さい。
▼ 保護者の皆様へ
 授業料の免除申請は、学生自身が手続きをしなければなりません。
申請を希望される場合は、お子様とよく連絡を取り合い、必要な手続きを逃すことのないよう、よろしくご指導ください。

◎連絡◎
 平成25年度後期授業料免除及び10月入学者入学料免除の審査結果は、12月上旬以降に通知する予定です。授業料免除の概要については下記URLからもご覧頂けます。
http://www.iwate-u.ac.jp/zaigakusei/menjo.shtml

 本件に関する問い合わせ先:
 学生支援課 奨学G(学生センターA棟1階?番窓口)  019-621-6506,6882/gseikatu@iwate-u.ac.jp

(記事番号:1962)

岩手大学三陸復興シンポジウム2013 つながって岩手〜東京で広げる被災地コミュニティー〜  掲載(更新)日時:2013-11-11 14:00:00

岩手大学三陸復興推進機構では、「つながって岩手〜東京で広げる被災地コミュニティー〜」をテーマに下記のとおりシンポジウムを開催しますので多数ご参加下さいますようお願いします。

日時:12月7日(土)13:30〜16:30
会場:東京都板橋区 シニア学習プラザ
   (東京都板橋区志村三丁目32-6)
   グリーンカレッジホール


1.テーマ
 〜東京で広げる被災地コミュニティー〜
 地域の定住者に、地域外で活動する出身者や震災を契機として関わりを持つようになった支援者・ファンなどを加え、コミュニティの枠を地域外へと広げていくことが重要であり、こうした人のつながりによって被災地コミュニティを支える仕組みをつくることが、地域の復興と発展の可能性を拓いていきます。

2.背 景:
 岩手県沿岸部は東日本大震災によって大きな人的・物的被害を受けました。それまで主に地縁・血縁に由来して成立していた地域コミュニティでは、避難生活、転出者の増加、少子化による人口減少が重なり、その形成・維持・発展が深刻な影響を受けています。地域コミュニティの活性化は沿岸部の復興と文化の継承・発展に不可欠であることから、早急な対策が求められています。
一方、震災直後に板橋区・北区の企業・一般市民の方々が中心となり立ち上げた「岩手大学被災学生の支援の会」からの継続的支援は、被災した本学学生を含む本学関係者を勇気づけています。本機構においても6部門から成る復興支援を行っているものの、特に東京などの都市部における震災の風化が懸念され、現状に関する啓発と発信が必要であると考えています。

3.目的:
a.岩手県沿岸部における地域コミュニティの現状理解と拡大コミュニティへの参加促進
b.首都圏在住の方々に対する三陸復興推進機構の活動報告
c.板橋区民への震災復興支援分野における生涯学習機会の提供

4.プログラム:
●シンポジウム
・開会挨拶 13:30〜 学長 藤井 克己、板橋区教育委員 高野 佐紀子 氏
・岩手大学の活動 13:35〜
  三陸復興推進機構の活動 副学長・機構長 岩渕 明
  コミュニティ支援の取組 地域コミュニティ再建支援班
  被災学生の声 「岩手大学被災学生の支援の会」支援対象学生
・東京で広げる被災地コミュニティ 14:10〜(30分)
   地域コミュニティ再建支援班長・教授 広田 純一
・休憩14:40〜(10分)
・対話型 活動紹介14:50〜(各25分)
出身者が広げる 聞き手・廣田 純一
       釜石はまゆり会・釜石応援団 及川 健智 氏、石川 美奈子 氏
ボランティアが広げる 聞き手・船戸 義和
       復興支援学生団体 Youth for Ofunato 荒井 美波 氏、大磯 渚 氏
ネットで広げる 聞き手・五味 壮平
       ふんばろう岩手プロジェクト 佐々木 茂樹 氏
・まとめ16:05〜16:28
・閉会挨拶16:28〜16:30 板橋区教育委員会 教育長 橋本 正彦

●交流会 17:00〜19:00
 挨拶 広田 純一、板橋区長 坂本 健、藤井 克己
  ※会費500円。県沿岸部のお菓子等を用意します。

5.写真展示(当日会場):
 被災地コミュニティに関連する写真等を会場内に展示します。

6.物産展(販売):
 被災した沿岸地域に馴染みの深い食品を、それぞれの復興状況の紹介と共に販売します。

 本件に関する問い合わせ先:
 三陸復興推進室 浜田秀樹  電話:019-621-6629、FAX:019-621-6995、E-mail:sanriku@iwate-u.ac.jp

(記事番号:1965)

人文社会科学部学術講演会「日米関係からみた福島原発事故」  掲載(更新)日時:2013-11-15 12:00:00

人文社会科学部教務委員会(欧米言語文化コース)主催の学術講演会を実施します。
戦後の日米関係(軍事・経済・外交)を踏まえ、日本の原子力エネルギー政策という
観点から、今回の福島原発事故の問題を歴史的に展望する内容となっております。

演 題:日米関係からみた福島原発事故
講 師:秋田大学教育文化学部 教授 村上 東 氏
日 時:平成25年12月6日(金)14:30〜16:30
会 場:学生センターA棟 G22講義室

教職員・学生はもとより、広く一般の方々のご参加をお待ちしております。

 本件に関する問い合わせ先:
 学務課専門教育グループ   gbunkei@iwate-u.ac.jp

(記事番号:1969)

第五十一回岩手大学三曲部 定期演奏会  掲載(更新)日時:2013-11-19 16:00:00

岩手大学三曲部の定期演奏会を下記の通り実施します。

     記
 日時 2013年12月1日(日) 開場14:00 開演14:30
 場所 岩手県民会館中ホール
入場料 当日券500円
    前売券400円(前売券は岩手県民会館にて購入できます。)

 本件に関する問い合わせ先:
 学生支援課 学生支援グループ  019−621−6056

(記事番号:1975)

岩手大学企業合同説明会?の開催について  掲載(更新)日時:2013-10-31 13:00:00

 岩手大学では、次のとおり学内キャンパスを使用しての企業合同説明会を開催いたします。
 ブース形式とし、学生が企業の採用担当者から直接企業情報をお聞きし、さらに企業研究を深める機会を提供することが目的です。

日 時:12月 1日(日)
※注1)学部3年生・修士1年生対象
※注2)午前の部:10時〜13時 午後の部:14時〜17時 です。
場 所:岩手大学中央学生食堂

※詳細は岩手大学企業合同説明会ホームページをご覧ください。
http://www.iwate.u-coop.or.jp/career/gousetsu/

 本件に関する問い合わせ先:
 学務部キャリア支援課 キャリア支援グループ 大内・山口・大矢 TEL:019-621-6709,6989 メール:syushoku@iwate-u.ac.jp

(記事番号:1957)