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基礎自然科学系公開講演会 世界へ飛び出そう!〜海外で宇宙や生命の謎を探る〜  掲載(更新)日時:2016-12-07 09:00:00

海外での研究経験が豊富な2名の若手研究者(天文学・生命科学)に、
海外で研究することの魅力について、最先端の研究内容とともに講演
していただきます。学生の皆さんにとって、広く将来の進路について
考えるきっかけとなることを期待しています。一般の方も自由にご参加
いただけますので、ご興味をお持ちの方は是非足をお運びください。
参加費、申し込みは不要です。

・日時 2016年12月22日(木)16時30分から18時

・会場 岩手大学理工学部テクノホール

・講演題目
「世界から宇宙を観る〜海外も選択肢に。より可能性を広げる道を」
稲見華恵氏(リヨン天文物理学研究センター)

「米国立衛生研究所&キュリー研究所〜自分を成長させるために海外留学」
芝 陽子氏(岩手大学理工学部)

・講演者略歴(海外での経歴を中心に)
○稲見華恵氏
 カリフォルニア工科大学/NASA Spitzer Science Center、アメリカ国立
光学天文台、フランスリヨン天文物理学研究センターにおいて、赤外線銀河
などの研究に従事。

○芝 陽子氏
フランスキュリー研究所、アメリカ国立衛生研究所において、
細胞内タンパク質の輸送の分子メカニズムなどの研究に従事。
今年5月より岩手大学理工学部。

・参加費、申し込み不要 どなたでも参加できます。

 本件に関する問い合わせ先:
 理工学部  石垣 ishigaki@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3039)

平泉文化セミナー第27回例会の開催について  掲載(更新)日時:2016-12-09 10:00:00

平泉文化研究センターでは、東アジアにおける総合的「平泉学」の構築を図るための一環として、平泉文化セミナーを定期的に開催しております。
 今回は、第27回例会として下記により開催しますので、ふるってご参加ください。参加費は無料です。

                 記

1.日時 平成28年12月21日(水) 17:00~18:30

2.場所 岩手大学教育学部総合教育研究棟〈教育学部旧1号館〉2階 E25講義室

3.内容 発表者 岩手大学平泉文化研究センター客員教授 八木光則氏
    題目:「平泉期の居館・居宅遺跡」
    要旨:政治都市平泉の構成を考える基礎的操作として、柳之御所遺跡や他の居館・居宅遺跡を四面廂建物跡の配置から分析し、寺院配置とは異なる都市像を提示にする。また北奥社会における平泉の影響力について、居宅遺跡の検討を通じて考えてみる。

 本件に関する問い合わせ先:
 平泉文化研究センター事務局   Tel 019-621-6529;E-mail ryukaiu@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3044)

平成28年度教育学部プロジェクト推進支援事業中間発表会のお知らせ  掲載(更新)日時:2016-12-05 09:00:00

教育学部では、下記のとおり中間発表会を行いますのでお知らせいたします。
参加費、申込は不要です。皆様ぜひお越しください。

平成28年度教育学部プロジェクト推進支援事業中間発表会
主 催:岩手大学教育学部
共 催:附属学校運営会議
日 時:2016年12月21(水)12:55~18:00
場 所:岩手大学総合教育研究棟(教育系)2階 北桐ホール
日 程:12:55 教育学部長挨拶
     13:00 各プロジェクト報告
         小中各教科、道徳教育、小学校外国語活動等、計17プロジェクトの発表
     17:55 講評

詳細は下記チラシをご覧下さい。

 本件に関する問い合わせ先:
 教育学部 学部運営グループ 越後谷 TEL:019-621-6504

(記事番号:3036)

国際研究集会「響き合う女性像:ジャンヌ・ダルクとアンティゴネー」  掲載(更新)日時:2016-10-27 11:00:00

人文社会科学部の協定校、ボルドー・モンテーニュ大学のエリック・ブノワ教授を招聘して、国際研究集会を開催いたします。どなたでもお越しいただけます。

2016年12月21日(水)14:45〜16:15
岩手大学 学生センターB棟2階 GB21

■研究発表 14:45〜15:15
 中里まき子(岩手大学)
「ジャンヌ・ダルクとアンティゴネー」

■学術講演 15:15〜16:15
 エリック・ブノワ(ボルドー・モンテーニュ大学) 
 【日本語訳:中里まき子】
「世界大戦期のレオン・ブロワとジョルジュ・ベルナノスにおける救済する女性像とジャンヌ・ダルクへの言及」


主催:科学研究費助成事業 若手研究(B)26770116
  「ジャンヌ・ダルクをめぐるペギーとベルナノスの文学創作」

 本件に関する問い合わせ先:
 人文社会科学部 フランス文学研究室 中里まき子 

(記事番号:2979)

第1回岩手大学大学院連合農学研究科国際シンポジウム  掲載(更新)日時:2016-10-20 10:00:00

 岩手大学大学院連合農学研究科(UGAS)は、この度2016年12月17日~18日の日程で岩手大学にて国際シンポジウムを開催いたします。本シンポジウムのテーマは、“植物科学・食物科学の革新~遺伝子から製造まで~”です。シンポジウムは2日間の日程で開催し、植物・食物・栄養生物科学(そのうちの2つは植物/作物/森林科学とし、もう1つを食物・栄養科学分野)を中心に、広い分野にわたる3つの分科会を含めたプログラムで構成されています。なお、これらに加えて、今後の教育連携・研究交流のあり方を考えるパネルディスカッションと学生の参加するポスターセッションも開催予定です。
この催しは、岩手連大の協定校との関係をより強化し、岩手連大と参加大学の研究者間での共同研究や学生交流を生み出すきっかけとなるよう働きかけることを目的としています。シンポジウムでは、岩手連大の4構成大学からの教員、カナダ・サスカチュワン大学とバングラデシュ・ダッカ大学からの教員の参加を予定しています。加えて、中国の福建農業大学からも教員の参加を検討していただいております。また、本シンポジウムでは、岩手連大や協定校に在学する博士・修士課程の在学生へも広く参加を呼びかけ、彼らの研究を発表する機会を設けます。

現在、ポスターの発表者からのAbstractを受付中です。下記ウェブサイトよりオンライン申請にて承っております。
http://ugas.agr.iwate-u.ac.jp/en/sympo.html

開 催 日: 平成28年12月17日(土)9:00~
             18日(日)9:00~
開催場所: 岩手大学 農学部総合教育研究棟 7番講義室
      及び図書館 1Fギャラリー

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部 植物生命科学科 Rahman Abidur abidur@iwate-u.ac.jp

(記事番号:2962)

岩手大学グローバルビレッジ開所記念イベントのお知らせ  掲載(更新)日時:2016-11-24 12:00:00

岩手大学では今年4月より、地域に開かれた多言語多文化交流空間「岩手大学グローバルビレッジ-Iwate University Global Village-」を学内に開所しました。
英語などの外国語学修支援の強化、留学生と日本人学生との各種交流イベントによる多文化理解促進、さらに地域で活躍するグローバル人材による講演や同拠点を軸とした地域コミュニティとの国際交流活動を推進しています。
開所を記念いたしまして、下記のようにイベントを開催いたします。
皆様のお越しをお待ちしております。

【日時】2016年12月12日(月)16:30~19:00
【対象】本学学生・教職員および一般市民の皆様
【実施行事】
<第1部>
1.岩手大学グローバルビレッジの取組紹介
 日時:2016年12月12日(月)16:30~17:00
 場所:岩手大学北桐ホール(総合教育研究棟(教育系)内)
 紹介者:岩手大学教育推進機構(グローバル教育センター担当)准教授 平井華代 
2.特別講演会「南部美人の挑戦-世界へ羽ばたく岩手の酒の軌跡-」
 日時:2016年12月12日(月)17:00~18:00
 場所:岩手大学北桐ホール(総合教育研究棟(教育系)内)
 講師:久慈 浩介 氏(株式会社南部美人 五代目蔵元 代表取締役社長)

<第2部>
岩手大学グローバルビレッジ見学ツアー
 日時:2016年12月12日(月)18:00~19:00
 場所:岩手大学学生センターB棟1階
 内容:グローバルビレッジ内で実施する英語学習支援活動の見学 など

【主催】岩手大学国際連携室、同 グローバル教育センター
【共催】岩手県留学生交流推進協議会
【後援】岩手県外国人留学生就職支援協議会

 本件に関する問い合わせ先:
 国際課   電話:019-621-6067 E-mail: iuic@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3024)

岩手大学合唱団第63回定期演奏会  掲載(更新)日時:2016-11-04 17:00:00

「岩手大学合唱団第63回定期演奏会」
○日時 12月11日(日) 開場14:30 開演15:00
○会場 盛岡市民文化ホール(マリオス)大ホール
○入場料 一般500円、高校生100円、中学生以下無料
○プログラム
第I部
名づけられた葉〜"私"として生きる〜
指揮 佐々木 駿(チーフコンダクター)
ピアノ 富田 麻友(岩手大学教育学部1年)
第II部
ミュージカル『リトルマーメイド』
指揮 田邉 尚人(サブコンダクター)
ピアノ 伊藤 京花(岩手大学教育学部2年)
第III部
Mass From Two Worlds
作曲 Ariel Quintana
指揮 佐々木 正利(常任指揮者)
ピアノ 千葉 春奈(岩手大学教育学部3年)
ソリスト ソプラノ1 金成 佳枝
ソプラノ2 田中 結香
アルト 新宮 央子
第IV部
佐々木先生が選んだレジェンド3曲〜OB・OGと共に〜
指揮 佐々木 正利(常任指揮者)
鈴木憲夫作曲「雨ニモマケズ」
ピアノ 高橋 知子
髙田三郎作曲「海よ」
ピアノ 八木 絵未
佐藤眞作曲「大地讃頌」
ピアノ 柿崎 倫史

関連URL https://twitter.com/gandai_chorus

 本件に関する問い合わせ先:
 学務部 学生支援課 植松 gshien@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3000)

岩手大学三陸復興・地域創生推進機構首都圏向け報告会~岩手大学の新たな挑戦 岩手の“大地”と“ひと”と共に~  掲載(更新)日時:2016-10-21 12:00:00

岩手大学は、本年4月にこれまでの被災地復興推進活動を基に、三陸復興・地域創生推進機構を設置し、再建途上の三陸の復興と、岩手県の「まち・ひと・しごとの創生」、持続豊かな社会づくりに取り組んでいます。
今回は、首都圏在住の皆様を対象に、岩手大学の今後の方向性などとともに本学で取り組んでいる復興推進活動の事例をご紹介します。

■日時 平成28年12月11日(日)13:30~17:00(12:40受付)

■会場 東京海洋大学(品川キャンパス2号館100A講義室)
https://www.kaiyodai.ac.jp/overview/announcement/access/shinagawa.html

■定員 100名(先着順)

■プログラム
 13:30~13:50 挨拶 岩手大学 学長 岩渕 明
 13:50~14:10 三陸復興・地域創生推進機構の紹介
             岩手大学理事(復興・地域創生・男女共同参画担当)/副学長
             三陸復興・地域創生推進機構長 菅原 悦子
 14:10~14:30 学生の取組発表① 三陸復興サポート学生委員会
 14:30~14:50 学生の取組発表② 地域の祭りを盛り上げ隊
 14:50~15:10 会場からの質疑応答①
 15:10~15:30 休憩
 15:30~16:30 講演「被災地の現状と新たな挑戦」
             農学部教授/
             三陸復興・地域創生推進機構地域コミュニティ再建支援班長 
             広田 純一
 16:30~17:00 会場からの質疑応答②
 
※会場に隣接する100B講義室において三陸復興・地域創生推進機構に関連するパネル展示を設けています。

■申込方法
 参加申込書に必要事項をご記入の上、FAXで地域創生推進課までお送りください。
 電話又はメールでも受け付けております。
 ※どなた様でも無料で参加できます。

 本件に関する問い合わせ先:
 地域創生推進課   電話:019-621-6629/Fax:019-621-6999/E-mail:sanriku@iwate-u.ac.jp 
【添付ファイル】
チラシ・参加申込書

(記事番号:2967)

中国出土資料学会平成28年度第2回大会  掲載(更新)日時:2016-11-28 16:00:00

「中国出土資料学会平成28年度第2回大会」

〇日時:平成28年12月10日(土)、受付開始12:30~、研究報告13:00~17:00
〇場所:岩手大学教育学部総合教育研究棟北桐ホール(盛岡市上田3-18-8) 
〇参加費(資料代を含む)500円、非会員の来聴を歓迎します。

〇プログラム
Ⅰ里耶秦簡の隷書・篆書・習字簡について
 報告者:矢野 千載(盛岡大学文学部日本文学科教授)

Ⅱ《從“曾國之謎”談國、族名稱的沿革》
 報告者:董 珊(北京大学考古文博学院教授)

Ⅲ『上博簡』から見た『毛詩』に見える「緝熙」の解釈
報告者:藪 敏裕(岩手大学教授 平泉文化研究センター長)

 本件に関する問い合わせ先:
 平泉文化研究センター  劉海宇 ryukaiu@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3029)

岩手大学地域創生フォーラム「賢治と語り合う21世紀の地域創生〜イーハトーブ(岩手大学)からのメッセージ〜」  掲載(更新)日時:2016-10-24 15:00:00

 岩手大学宮澤賢治センターは、宮澤賢治生誕120年記念のイヴェントとして、大学出版部協会と共催で、下記のフォーラムを東京で開催することになりました。
多くの方々のお越しをお待ちしております。

            記

・タイトル: 岩手大学地域創生フォーラム

      「賢治と語り合う21世紀の地域創生
        〜イーハトーブ(岩手大学)からのメッセージ〜」

・主  催: 岩手大学宮澤賢治センター(http://kenji.cg.cis.iwate-u.ac.jp/
       大学出版部協会(http://www.ajup-net.com/

・日  時: 2016年12月10日(土)10時30分〜12時(10時20分開場)

・場  所: 日比谷図書文化館B1Fコンベンションホール
      (東京都千代田区/http://hibiyal.jp/hibiya/access.html

・入場無料

・申込先:岩手大学三陸復興・地域創生推進機構 地域連携・COC推進課
     TEL:019-621-6672 FAX: 019-621-6492
     EMAIL:renkei@iwate-u.ac.jp

・内  容:

◎第一部: 「イーハトーブ(岩手大学)からのメッセージ」
         (岩手大学農学部附属農業教育資料館紹介他)
       大野眞男(岩手大学宮澤賢治センター代表)

◎第二部: 「21世紀に宮澤賢治を読む」

       石井正己(東京学芸大学教授・説話論)、
       岡村民夫(法政大学国際文化学部教授・表象文化論)
       大野眞男(岩手大学教育学部教授・日本語学)
       山本昭彦(岩手大学人文社会科学部教授・表象文化論)

                           以 上

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学三陸復興・地域創生推進機構 地域連携・COC推進課 宮澤賢治センター担当 019-621-6672 / renkei@iwate-u.ac.jp

(記事番号:2974)

岩手大学環境人材育成・学生活動・東日本震災復興支援への取組みを エコプロ2016 出展紹介!  掲載(更新)日時:2016-11-17 11:00:00

“持続可能な社会の実現に向けて”をテーマに下記により開催される『エコプロ2016』に参加します。
 岩手大学の環境マネジメント・環境教育・環境人材育成・環境配慮活動、東日本大震災復興支援活動をパネルや資料(映像等)で紹介。特に、岩手大学環境マネジメント学生委員会による環境マネジメント・環境配慮活動を説明。12/10(土)には、岩手大学の学生が運営、指導する環境学習体験活動を実施します。

      記

2016年12月8日(木)~12月10日(土)
東京ビックサイト 東1~6ホール
(岩手大学ブース:東1ホール E-31)

http://eco-pro.com/2016/
https://eco-pro.biz/exhibitor/info/EP/ja/6507/

 本件に関する問い合わせ先:
 EMS推進室   019-621-6911 ems@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3017)

ロジャー・パルバース氏講演会「宮沢賢治~21世紀宇宙の旅」  掲載(更新)日時:2016-10-09 18:00:00

米国出身(オーストラリア在住)の作家・翻訳家・演出家で、宮沢賢治研究でも著名なロジャー・パルバース氏が来学、講演を行ないます。
宮沢賢治生誕120年にふさわしい内容の素晴らしい講演になると思います。
日時:12月6日(火)15:30-18:00(開場14:45)
会場:岩手大学農業教育資料館(農学部の奥の白壁の建物、旧盛岡高等農林学校本館)2階大講堂
入場無料  講演終了後、別会場でパルバース氏を囲む懇親会(有料)を予定。

 本件に関する問い合わせ先:
 岡崎正道(宮澤賢治資料室)   019-621-6734  okazaki@iwate-u.ac.jp

(記事番号:2940)

国際会議「Linear Collider Workshop 2016 (LCWS 2016)」と関連イベントの開催  掲載(更新)日時:2016-12-01 21:00:00

 12/5(月)から9日(金)まで、いわて県民情報交流センター「アイーナ」と盛岡地域交流センター「マリオス」の2会場においてリニアコライダー(線形加速器)を主テーマとした世界最大の国際会議「Linear Collider Workshop 2016 (LCWS 2016)」が開催されます。この国際会議はリニアコライダー国際組織(LCC : Linier Collier Collaboration)が主催するもので、岩手大学は現地実行委員会(LOC : Local Organizing Committee)委員長を理工学部成田晋也教授が務め、本学教職員が開催地での運営を担っています。

 開催期間中は世界各国から350名ほどの素粒子物理学者が集い、国際リニアコライダー(ILC)によって拓かれる新しい物理やILCで用いられる加速器・測定器に関する最新の研究開発成果について報告・討論がなされますが、この機会にILCや地元を広く深く知っていただこうとのことから、中央公民館ではシンポジウムが、アイーナ会場では「いわてまるごとフェア」と「企業展示会」が併せて開催されます。このイベントは一般の方も自由にご参加いただけますので、ご興味をお持ちの方は是非会場に足をお運びください。

【Linear Collider Workshop 2016 (LCWS 2016)】
期間:2016年12月5日(月)~9日(金) 
会場:いわて県民情報交流センター「アイーナ」&盛岡地域交流センター「マリオス」
http://lcws2016.sgk.iwate-u.ac.jp/

【同時開催イベント】
・ILCシンポジウムin岩手
 日時:2016年12月6日(火)14時00分~16時55分(開場13時30分)
 会場:盛岡市中央公民館 講堂
  ※申し込みは「岩手県ILC推進協議会」まで
・企業展示会
 日時:2016年12月6日(火)~8日(木)10時~16時(6日のみ11時開始)
 会場:いわて県民情報交流センター「アイーナ」8F特設会場
  ※問い合わせは「いわて産業振興センター」まで
・いわてまるごとフェア
 日時:2016年12月5日(月)~8日(木)10時~16時
 会場:いわて県民情報交流センター「アイーナ」4F県民プラザ
  ※問い合わせは「岩手県政策地域部科学ILC推進室」まで

 本件に関する問い合わせ先:
 理工学部 物理・材料理工学科 成田 晋也 019(621)6374 / narita@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3034)

岩手大学三陸復興・地域創成推進機構,三陸水産研究センター主催による第2回魚類養殖勉強会  掲載(更新)日時:2016-11-01 09:00:00

当センターでは、東日本大震災に対する水産業の復興策の一つとして、
釜石地域で産学官金連携による低環境負荷型大規模水産養殖生産を目指しており、
災害に強い三陸地域に適合した魚類養殖のビジネスモデルの確立を検討することを目的として、
下記のとおり魚類養殖に関する勉強会を開催します。

              記

1 日時:平成28年12月1日(木)午後1時30分~3時30分
     (講義90分、意見交換30分)

2 場所:岩手大学釜石サテライト 1F セミナー室

3 講師:近畿大学水産研究所 教授 家戸敬太郎 氏

4 演題:近畿大学の魚類養殖研究の取組みと成功の秘訣

5 参集範囲:魚類養殖に興味がある産学官金の各団体・機関

 本件に関する問い合わせ先:
 三陸復興支援課 三陸復興支援グループ 田村直司 0193-55-5691,tamurana@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
案内チラシ

(記事番号:2988)

岩手大学ものづくり技術研究センター特別講演会  掲載(更新)日時:2016-10-27 17:00:00

岩手大学では、これまで蓄積してきた金型技術、鋳造技術及び複合デバイス技術等、工学系分野の実績を活かし、これに農学系分野、社会科学系分野まで含めた全学体制でのものづくり技術の総合的研究拠点として「ものづくり技術研究センター」を発足しました。
さらに、三陸復興事業及び地域連携事業を長期的に継承する体制として、「三陸復興・地域創生推進機構」を設置し、その教育研究領域を担うものづくり技術教育研究部門にものづくり技術研究センターを配置しました。
今回、鉄の記念日(12月1日)に合わせて岩手の産業の基礎をなす製鉄、岩手でのものづくり事例に関する講演、ものづくり4サテライトの取り組みを紹介する特別講演会を開催しますので、ご案内を申し上げます。
ご多様中とは存じますが、参加ご希望の方は、11月24日(木)までFAXまたはメールにより、担当者宛ご連絡下さいますようお願い申し上げます。

【 特別講演会 】
  日 時 : 平成28年12月1日(木) 13:30~17:00
  場 所 : 岩手大学復興祈念銀河ホール
          (盛岡市上田四丁目3-5 岩手大学理工学部内) 
  参加費 : 無料
 
【 情報交流会 】
  日 時 : 平成28年12月1日(木) 17:30~20:00
  会 場 : ホテルメトロポリタン盛岡 NEW WING
         http://www.metro-morioka.co.jp/
         (盛岡市盛岡駅前北通2-27  Tel 019-625-1211)
  会 費 : 5,000円
  特別講演会終了後、岩手大学理工学部から17:10に会場行きのバスがでます

 本件に関する問い合わせ先:
 ものづくり技術研究センター センター長 平塚貞人 電話:019-621-6319,FAX:019-621-6373,E-mail:hiratsuka@iwate-u.ac.jp

(記事番号:2980)