ホーム イベント情報一覧
各月イベント情報
2018年02月
2018年01月
2017年12月
2017年11月
2017年10月
2017年09月
2017年08月
2017年07月
2017年06月
2017年05月
2017年04月
2017年03月
2017年08月のイベント情報2017年08月のイベント情報

イノベーション・ジャパン2017 ~大学見本市&ビジネスマッチング~ へ出展します!  掲載(更新)日時:2017-07-28 11:00:00

このイベントは、『我が国の産学連携を強力に推進するための、国内最大規模の産学マッチングの場』であり、大学の技術シーズと産業界の技術ニーズを結びつける国内最大のマッチングイベントです。

◎会 期 :2017年8月31日(木)~9月1日(金)
◎開催時間: 8/31(木)9:30~17:30
       9/1(金)10:00~17:00
◎入場料:無料
◎会 場:東京ビッグサイト(東京国際展示場)東1・4ホール
◎主 催:JST、NEDO

▼イノベーション・ジャパン2017公式サイト
https://www.ij2017.com/


[ 展示 1 ]   JSTゾーン 大学等シーズ展示
◆出展分野:ナノテクノロジー
◆展示タイトル:分子接合技術による革新的ものづくり製造技術
◆発表者:理工学部 教授 平原 英俊
◆小間番号:N-02

◎JSTショートプレゼンテーション
・日時: 8月31日(木) 10:30~
・会場:JSTショートプレゼン東1-B
・発表者:理工学部 教授 平原 英俊

--------------------------------------

[ 展示 2 ]   大学組織展示(今回初展示)
◆展示タイトル:分子接合技術
◆小間番号:U-26

◎大学組織展示プレゼンテーション
・日時: 8月31日(木) 10:50~
・会場:大学組織展示プレゼンテーション東4-B
・発表者:理工学部 教授 平原 英俊


多くの皆様のご来場をお待ちしております。

 本件に関する問い合わせ先:
 三陸復興・地域創生推進機構   Tel:019-621-6294   E-mail: sipmono@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3362)

岩手大学×上田中 がんちゃんJr.防災リーダー養成講座  掲載(更新)日時:2017-08-28 14:00:00

岩手大学地域防災研究センター、岩手大学教育学部・教職大学院は、盛岡市立上田中学校と協力し、「がんちゃんJr.防災リーダー養成講座」を開催します。

1 期日
  平成29年8月29日(3年生),9月1日(1年生),9月4日(2年生)

2 主催
  岩手大学地域防災研究センター,岩手大学教育学部・教職大学院
  盛岡市立上田中学校

4 参加生徒
  盛岡市立上田中学校 1年生117名(4クラス)、2年生155名(5クラス)、3年生131名(4クラス)

5 担当教員
 (1) 講義・演習
 岩手大学地域防災研究センター教員、盛岡地方気象台,学生(学部生・大学院生)
 ※演習は、上田中学校の先生方にも一緒に指導をお願いする。
 (2) 養成講座の企画・運営担当
 〇地域防災研究センター・・・・越野、井良沢、山本、小笠原、鴨志田、松林
 〇教育学部・教職大学院・・・・麦倉、森本(全体企画)、学部事務室

演習の内容について
〇「そのとき、どうする?」(1 年生)
災害発生時には、正解のない難しい判断をしなければならないときもあります。例えば、避難所には食料の備
蓄があるが、避難者分しか無い。自宅は大丈夫だが食料を分けてほしいと頼みに来た家族がいる。その家族は、
高齢者や小さい子どももいる。ルールでも避難してきた人以外には配らないことになっている。そのようなとき
に、どのようにすればよいかをみんなで考えます。

〇「大雨・洪水ワークショップ」(2 年生)
昨年度の台風第 10 号災害を教訓として、大雨や洪水にどのように備えればよいかを学びます。上田地区のハ
ザードマップをみながら、気象情報が発表されたとき、自宅の状況(例:木造 2 階建て)や家族の状況(高齢
者の祖父母がいるか、自家用車はあるかなど)を踏まえながら、いつ、どのように避難すればよいかをみんなで
考えます。

〇「DIG」(3 年生)
Disaster(災害)、Imagination(想像)、Game(ゲーム)を略して DIG(ディグ)といいます。地図(上田地区)を使
って、自分たちの地域で起こりそうな被害、避難場所はどこか、警察署、消防署、学校などの防災資源は何があ
るのかを地図に書き込んでいきます。その地図をもとに、地域の特徴、被害の様子、必要な防災対策などを話し
合います。


 本件に関する問い合わせ先:
 地域連携推進部地域創生推進課 地域創生推進グループ 濵田 秀樹 019-621-6629  sanriku@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3384)

平成29年度岩手大学生産技術研究センター シンポジウム「農業と電子技術のコラボレーション 農工連携の最前線」  掲載(更新)日時:2017-08-02 15:00:00

     平成29年度 岩手大学生産技術研究センター シンポジウム
「農業と電子技術のコラボレーション 農工連携の最前線」

【日 時】平成29年8月28日(月)14時00分~19時50分(懇親会含む)
【場 所】花巻温泉 ホテル千秋閣 2F 亀祥の間(花巻市湯本1-125)
【主 催】岩手大学生産技術研究センター(ものづくり技術研究センタ―生産技術研究部門)
【共 催】岩手大学三陸復興・地域創生推進機構、花巻市技術振興協会
【後 援】花巻市、花巻工業クラブ、INS、I‐SEP
【プログラム】
<講演> 14:00~18:05(参加費:無料)
14:00~14:10 開会挨拶
  主催者挨拶:小川 智(岩手大学 理事・副学長)
14:10~14:20 ものづくり技術研究センターの紹介
  平塚 貞人(岩手大学 ものづくり技術研究センター センター長)
14:20~15:05 講演I
「大規模営農でのICT利用」
 長坂 善禎(農研機構東北農業研究センター 生産基盤研究領域 作業技術グループ長)
15:05~15:50 講演II
「テクノロジーで日本の農業を変えていく ~NCXXFARMのご紹介~」
 秋山 司(株式会社ネクスグループ 代表取締役社長)
15:50~16:00 花巻市起業化支援センターの紹介
 佐藤 亮(花巻市技術振興協会 常務理事)
16:00~16:20 ポスターセッション/休憩
16:20~16:30 I‐SEP(いわて半導体関連産業集積促進協議会)の紹介
 伊藤 知紀(岩手県 商工労働観光部 ものづくり自動車産業振興室 主査)
16:30~17:15 講演III 
「農業と太陽光発電を両立! 発電するビニールハウスの開発」
 渡邊 康之(諏訪東京理科大学 工学部 電気電子工学科 教授、
         東京理科大学 先進農業エネルギー理工学研究部門 部門長)
17:15~18:00 講演IV
「果樹園作業用ロボットの開発について」
 武田 純一(岩手大学 農学部 食料生産環境学科 食産業システム学コース 教授)
18:00~18:05 閉会

<懇親会> 18:10~19:50 (参加費:5,000円)
 来賓祝辞  : 上田 東一  様(花巻市長)

【送迎バス】
当日、岩手大学・花巻駅~会場間の無料送迎バスを運行いたします(予約制)。
【申込方法】
参加申込書に必要事項をご記入の上、メールまたはFAXでお申し込み下さい。
【お問い合わせ】
岩手大学 生産技術研究センター 花巻サテライト 特任教授 西川 尚男
E-mail : rcist@iwate-u.ac.jp  TEL : 0198-30-1172  FAX : 0198-30-1170

 本件に関する問い合わせ先:
 生産技術研究センター 花巻サテライト 西川 尚男 TEL:0198-30-1172、E-mail:rcist@iwate-u.ac.jp、FAX:0198-30-1170

(記事番号:3365)

三陸をフィールドとする水産研究セミナー  掲載(更新)日時:2017-08-06 15:00:00

下記のとおり開催しますので、多くの皆様のご参加をお待ちしております。

1 目的
 三陸海域をフィールドとした研究開発の成果等を地域に還元し、水産業の復興に資するとともに、海洋・水産に関する研究機関と地域住民等の相互交流を促進し、多くの人が海洋・水産研究に触れる機会を提供することをもって、三陸沿岸における海洋研究拠点の形成に向けた機運醸成を図ることを目的として開催します。

2 日時 平成29年8月25日(金)13時30分~16時30分

3 場所 岩手大学釜石サテライト1階セミナー室(釜石市平田3-75-1)

4 主催 岩手大学三陸復興・地域創生機構・岩手大学三陸水産研究センター、
     いわて海洋研究コンソーシアム、(公財)さんりく基金、INS海洋と社会研究会

5 後援 (公財)釜石・大槌地域産業育成センター、釜石市

6 対象 漁業関係者、水産加工関係者、市民、自治体職員、研究者等 50名程度

7 講演内容(20分報告・5分質疑)
(1)三陸水産物の鮮度維持による新規ねり製品の開発
岩手大学三陸水産研究センター 袁 春紅 准教授
(2)イサダ由来の新規肥満抑制物質:8-HEPE実用化のための調査研究事業
(公財)岩手生物工学研究センター 山田 秀俊 主任研究員
(3)高塩分配合飼料がシロザケ稚魚に与える生理学的影響について
北里大学海洋生命科学部附属三陸臨海教育研究センター 清水 恵子 助手
(4)三陸におけるホシガレイ陸上養殖基盤の確立
(国研)水産研究・教育機構東北区水産研究所 清水 大輔 主任研究員
(5)サケ回帰率向上にむけた稚魚の餌料に関する大規模実証研究
岩手県水産技術センター 太田 克彦 上席専門研究員
(6)小型マグロの漁獲回避の取り組み
岩手大学三陸水産研究センター 後藤 友明 准教授

8 事務局 岩手大学三陸復興支援課 田村(℡:0193-55-5691 
      E-mail:tamurana@iwate-u.ac.jp

9 連絡事項 参加費は無料です。参加申込みは別添開催案内チラシにより事務局まで
       お願いします。

 本件に関する問い合わせ先:
 三陸復興支援課 三陸復興支援グループ 田村直司 0193-55-5691 tamurana@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
開催案内チラシ

(記事番号:3370)

工学研究科修士論文(博士前期課程)発表会について  掲載(更新)日時:2017-08-03 11:00:00

 大学院工学研究科博士前期課程の修士論文発表会を開催します。
興味のある方は是非お越しください。

◆デザイン・メディア工学専攻
 8月21日(月)11時00分~
 理工学部4号館東棟4階402室

◆金型・鋳造工学専攻
 8月25日(金)14時00分~
 理工学部共用教育研究棟208室

詳細については添付ファイルをご覧ください。

 本件に関する問い合わせ先:
 学務部大学院・専門教育課 専門教育グループ  TEL:019-621-6307 E-mail:grikei@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
修士論文発表会

(記事番号:3367)

哲学者 内山節氏を迎えての第12回「哲学の森」  掲載(更新)日時:2017-06-26 14:00:00

岩手大学農学部附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センターでは、哲学者 内山節氏をお迎えし、森の中でこれからの社会や地域づくりのあり方などについて学ぶ場を設けることといたしました。
講演を聞くだけではなく、意見交換の機会も設け、様々に考える場を提供していきたいと思います。

〇日時:平成29年8月19日(土)13:30~17 :00
    8月20日(日) 8:30~12 :00
  
〇場所:岩手大学農学部附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター滝沢演習林
(IGR巣子駅より徒歩15分)
(住所:岩手県滝沢市楢の木沢80 電話:019-688-4101)

〇対象:市民一般

〇募集人数:30名

〇参加費:無料(ただし、懇親会出席者と宿泊棟利用者は別途。詳細は添付ファイルをご覧ください)

〇持ち物:筆記用具、20日の散策用の運動靴・長袖の上着・長ズボン

〇申し込み締め切り:8月4日(金)又は定員に達し次第

※詳細は添付ファイルをご覧ください。
  

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学三陸復興・地域創生推進機構 地域連携・COC推進課  電話:019-621-6492 FAX:019-621-6493/renkei@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
募集要項

(記事番号:3325)

第1回陸上養殖に関する勉強会  掲載(更新)日時:2017-08-06 14:00:00

下記のとおり開催しますのでぜひ多くの皆様のご参加をお待ちしております。
参加申込については別添の案内チラシをご覧ください。

1 開催目的
 岩手大学三陸水産研究センターでは今年度から本格的なサケ類の陸上養殖研究が開始され、市内の関係企業等が集まって組織された次世代陸上養殖システムによるフィッシュファクトリー創造プラットフォームの活動も展開されることから、先進的に陸上養殖の実用化が進められている中国の事例を学ぶために開催するものです。
 
2 日時 2017年8月18日(金)13時30分~16時

3 場所 岩手大学釜石サテライト 1階 セミナー室

4 主催 岩手大学三陸復興・地域創成推進機構、岩手大学三陸水産研究センター
     次世代陸上養殖システムによるフィッシュファクトリー創造プラットフォーム

5 後援 INS海洋と社会研究会

6 対象 陸上養殖に興味がある方なら誰でも参加可 50名程度 参加費無料

7 講師 大連海洋大学 海洋科学技術・環境学部長 教授 劉 鹰 氏

8 演題 中国で実用化されている陸上養殖の現状について

 本件に関する問い合わせ先:
 三陸復興支援課 三陸復興支援グループ 田村直司 0193-55-5691 tamurana@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
開催案内チラシ

(記事番号:3369)

工学研究科博士論文の公聴会について  掲載(更新)日時:2017-08-07 10:00:00

 大学院工学研究科博士後期課程の博士論文にかかる公聴会を以下のとおり開催しますので、興味のある方は是非お越しください。

専攻:フロンティア物質機能工学専攻
日時:8月17日(木)13:00~
場所:総合教育研究棟(化学系)2階200室

専攻:機械・社会環境システム工学専攻
日時:8月22日(火)10:30~
場所:理工学部3号館3階313室

専攻:デザイン・メディア工学専攻
日時:8月21日(月)10:00~
場所:総合教育研究棟(情報系)4階402室

詳細については、添付ファイルをご参照ください。

 本件に関する問い合わせ先:
 学務部大学院・専門教育課 専門教育グループ  TEL:019-621-6307 E-mail:grikei@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
工学研究科博士公聴会

(記事番号:3371)

English Camp運営学生募集!【11月11日~12日開催】  掲載(更新)日時:2017-07-20 14:00:00

English Campとは、岩手大学で研修を行うアメリカ・アーラム大学の学生と岩大生が協働して、一泊二日・English Onlyの合宿を企画・運営するというイベントです。
県内の中学生20名程度を招待して、彼らが楽しみながら英語に触れる機会を提供するという内容になっています。
好評につき、今年で7回目の開催となりました。

アメリカの学生と生の英語で会話してみたいという人、英語コミュニケーション力を上げたいという人、将来英語の先生になりたい人等々、興味のある方はぜひ参加してください!英語を使った協働作業でグローバルスキルを身に付けられます。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
実施日程:2017年11月11日(土)~11月12日(日)
実施場所:岩手山青少年交流の家 ※滝沢市
参加費:無料(宿泊費・往復交通費・食費等は岩大負担)
募集人数:10名前後(学部不問) ※岩手大学生が応募できます。
 ※応募者多数の場合は、中学生参加者の男女比などを勘案し、
選考を行います。

【!重要!】
事業実施にかかわる準備は、アーラム大学生が本学で研修する木曜日
を中心に実施します。その他の日にも、細かい打ち合わせや作業の
ために集まることがあります。
第1回のミーティングは参加必須です!
第1回ミーティング : 2017年9月28日(木)16:30~
場所 : 学生センターB棟1階 多目的室
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

◆参加申込締切:2016年9月1日(金)
◆申込先:国際課(学生センターB棟1階)

申込用紙は岩手大学国際交流ページからダウンロードできるほか、国際課にも設置してあります。
http://iuic.iwate-u.ac.jp/cgi-bin/news.cgi?f1=1406530874&f2=staff

詳細はグローバル教育センター・尾中までお問い合わせ下さい。
(onaka@iwate-u.ac.jp)

 本件に関する問い合わせ先:
 グローバル教育センター 尾中  onaka@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
募集チラシ

(記事番号:3351)

サバ蓄養実証試験研究成果発表会兼試食会 開催のお知らせ  掲載(更新)日時:2017-07-20 18:00:00

農林水産業のプロジェクト事業で実施してきたサバ蓄養に関する5年間の研究取り組み内容を市民に紹介し、活サバを生(刺身)で安全に食べられる方法を普及する活動の一環として、
下記のとおり開催します。参加申込みについては案内チラシの裏面で申込みください。

日時 8月9日(水)午後1時30分~3時30分
場所 エア・ウォーター食品物流株式会社 釜石営業所 キッチンルーム
   (釜石市嬉石町2丁目75−1)
主催 岩手大学ほか
対象 漁業関係者、水産加工業者、飲食店業者、行政、研究者
内容
1 事業内容の説明
2 蓄養活サバの刺身料理講習(アニサキス検出装置による)
3 活サバ刺身とサバ加工品の試食

 本件に関する問い合わせ先:
 地域連携推進部 三陸復興支援課 田村直司 0193-55-5691 , tamurana@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
案内チラシ

(記事番号:3352)

いわて美術茶話06中学生・高校生版 「岩大オープンキャンパスで 自由にデッサンしよう」  掲載(更新)日時:2017-07-19 11:00:00

岩手大学オープンキャンパスと連動し、中学生・高校生を対象にした、美術体験・対話型事業です。7月9日[日]に実施した―いわて美術茶話05高校生版『木炭デッサンして語ろう』―で、高校生との対話からヒントを得て、その拡大版を実施します。
大学オープンキャンパスに訪れる高校生・中学生のみなさんに美術体験の場を創出するとともに、大学生や教員とも対話を進めます。
小さな一歩ですが、その積み重ねが、岩手や東北の美術文化の継承や発展につながることを期待しています。 当日、じっくりと落ち着いてデッサンしたい人は、連続すると4時間以上描けます。また、オープンキャンバスで他の見学と合わせて体験したい場合は、1時間単位でも体験できます。自分のペースで体験を深め参加者や大学生とも対話できるこの機会をどうぞご利用ください。

■開催日時 2017年8月9日[水] 10:00~15:00 

■開催場所
岩手大学芸術棟3階デッサン室
〒020-8550 岩手県盛岡市上田3-18-34 岩手大学芸術棟
※岩手大学ホームページ(http://www.iwate-u.ac.jp/)より、キャンパス案内・アクセスをご覧ください

■募集対象及び人数 
(1)募集対象 デッサンに興味がある中学生・高校生
(2)募集人数8名(先着順)
※定員になり次第締め切ります。締め切りのお知らせは、岩手大学アートフォーラムのFacebookページでお知らせします。
https://www.facebook.com/iwate.univ.art.forum/ *アカウントが無くてもご覧いただけます。

■講師(デッサンの初歩的なアドバイスと参加者と相談実施)
岩手大学絵画研究室  溝口 昭彦 

■参加料 無料

■内容
(1)デッサンの題材と用具は下記の①,②です。
 ①石膏像を木炭で描くコース 4名
 ②静物を鉛筆で描くコース  4名
(2)開始時間と終了時間は、10:00〜15:00の間で参加者が自由に決められます。昼食や休憩時間は,自由に取ることができます。
(3)用具準備の必要はありません。描いたデッサンは持ち帰ることができます。
(4)用具の使い方・準備は教育学部芸術文化課程美術デザインコース・人文社会科学部人間文化課程芸術文化専修プログラムの学生がお手伝いたします。また絵画研究室教員が随時アドバイス・相談もいたします。

■留意点
(1)服装 制服着用の必要はありません。動きやすく多少汚れても良い服装でおいでください。大学内は室内履きも必要ありません。
(2)昼食・飲み物は各自ご用意ください。
(3)当日会場は公開されています。デッサン参加者以外も会場見学いたしますのでご了解ください。また、当日デッサン場所に空きがある場合、当日参加も受け入れることがあります。

■申し込み方法
(1)下記の①~⑤を添えて、いわて美術茶話06担当者宛てメールで申し込みください。
 ① 氏名
 ② 学校名
 ③ 学年
 ④ 参加希望コース 鉛筆デッサン・木炭デッサン
 ⑤ 開始時間を下記の時間から選択してください 
  10:00 11:00 12:00 13:00 14:00
 ⑥ 終了時間を下記の時間から選択してください。
  11:00 12:00 13:00 14:00 15:00
 ⑦連絡先電話番号
 ⑧連絡先メールアドレス
(2)申込先 iwate.univ.art.forum@gmail.com
 (確実に受付を進めるため、メールでのお申し込みをお願いいたします。)

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学教育学部 絵画研究室 溝口 昭彦   電話:019-621-6831 FAX:019-621-6581 メール:mizoaki@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3350)

岩手大学オープンキャンパス  掲載(更新)日時:2017-06-29 15:00:00

 平成29年度第1回『岩手大学オープンキャンパス』を平成29年8月9日(水)に開催します。
 学部紹介・ミニ講義・研究室公開・学生による大学生活紹介・入試相談コーナー等の様々なプログラムをご用意してみなさまの参加をお待ちしております。

 ぜひ、岩手大学を観て、聴いて、感じてください!

 詳しくはこちらをご覧ください。
 http://www.iwate-u.ac.jp/nyusi/campus/open_campus.html
 

 本件に関する問い合わせ先:
 学務部入試課   019-621-6064

(記事番号:3329)

第40回盛岡さんさ踊り 岩大チームの出場  掲載(更新)日時:2017-07-03 16:00:00

第40回盛岡さんさ踊りに、岩手大学チームが出場します。岩手大学は今年も地域の皆さまへの感謝の気持ちを込めて、精一杯踊ります。ご声援よろしくお願いいたします。
出場日時:平成29年8月3日(木)19:38発(第6集団)

また、今年度も盛岡さんさ踊りにあわせ、まちづくりサークルNPCNが「笑顔の街角プロジェクト」の活動を行っています。今年も4つの企画を通して、「盛岡さんさ踊り」を愛しているたくさんの市民を巻き込みながら、ファンをさらに増やすことを目標としています。
岩大さんさの出場と併せて、盛岡の夏を盛り上げようとする学生の試みをぜひご覧下さい。
活動の詳細は、以下のFacebookページよりご覧いただけます。

盛岡さんさ踊り笑顔の街角プロジェクト Facebook
https://ja-jp.facebook.com/XiaoYannoJieJiaopurojekuto/

 本件に関する問い合わせ先:
 総務広報課 広報グループ  Phone/019-621-6015 E-mail/kkoho@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3332)

岩手大学×神戸大学 連携フォーラム 「未来につなぐ大震災の教訓」(第18回地域防災フォーラム)  掲載(更新)日時:2017-07-25 08:00:00

 岩手大学地域防災研究センターでは、神戸大学と連携し、下記のとおりフォーラムを開催します。
 皆様のご参加、お待ちしております。

◇日時:2017年8月1日(火)13:00~15:00
◇場所:岩手大学復興祈念銀河ホール
◇主催 岩手大学地域防災研究センター
    神戸大学都市安全研究センター
 共催 神戸大学地域連携推進室
    岩手大学三陸復興・地域創生推進機構

13:00 開会挨拶  岩手大学地域防災研究センター長 南 正昭

  岩手大学地域防災研究センター 防災まちづくり部門長 教授 松岡勝実
    「危機管理のためのリーダー育成について」

  岩手大学地域防災研究センター 客員教授 越野修三
    「災害危機管理の人材育成の実践」

  人と防災未来センター 主任研究員 荒木裕子
    「大規模災害時の指定避難所外避難者の発生傾向と支援マネジメント」

  神戸大学 地域連携推進室 特命准教授 佐々木和子
    「災害の記録を未来に伝えるために」

  質疑応答・ディスカッション

14:50 閉会挨拶  神戸大学 都市安全研究センター 教授 北後明彦

※フォーラム終了後,地域防災研究センター会議室にて,懇親会を予定しています.併せてご参加ください.

 本件に関する問い合わせ先:
 理工学部 システム創成工学科  南 正昭 019-621-6454 minami@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3355)