カテゴリーⅢ:その他のテーマ

Let'sびぎんプロジェクト 活動報告

本ページでは、平成20年度以降、Let'sびぎんプロジェクト募集カテゴリーⅢ「その他テーマ」で採択されたプロジェクトのサマリー・活動報告書をご覧いただけます。

 
大学構内外にセンサーカメラを設置し、身近に住む野生動物の観測を行った。その観測結果をもとに、不来方祭における展示や自然観察会を実施し、野生動物の実態に関する周知活動を行った。
デートDV free キャンパスづくりプロジェクト~デートDV対応を知って楽しい岩大にしよう~(平成26年度)
デートDV啓発のパンフレット(入門編)と(対応編)の作成、および外部講師を招き、岩大生を広く対象とした研修会を行う。【2年目】

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障害について考えるワークショップ「hanana cafe」(平成26年度)
障害とそれを取り巻く課題をテーマに、県内の大学生を対象としたワークショップを開催する。障害について様々な立場の人が考えたことを、言語化・共有する。

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Talk to me English project(平成26年度)
英語を積極的に話したいと希望する学生に、ピンバッジを配布し、コミュニケーションの場を設ける。日常的に英語を使うことで、英語を話す事への抵抗感をなくし、グローバルな大学を目指す。

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岩手大学学生フォーミュラプロジェクト(平成26年度)
来年度の学生フォーミュラ大会の出場を目標とし、これまでの活動を基にしたスポンサー募集活動を行う。車輌制作の技術を向上させるため、一関高専の先生より指導を頂く。

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映画でつながる!Share The Futureプロジェクト(平成25年度)
学生や市民を対象に、「環境」「地域」「持続可能な社会」をテーマとした映画の上映と講演会及びワークショップを行い、環境問題について考え、行動するきっかけをつくる。

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岩手大学エコマイレッジチャレンジ2013(平成25年度)
低燃費車輌を製作し、10月に行われる「HONDAエコマイレッジチャレンジ2013」全国大会への参加・完走を目指す。

≪関連ページ≫ カテゴリーⅢ 大会出場
デートDV free キャンパスづくりプロジェクト(平成25年度)
大学生にとって身近な問題であるデートDVに対する意識向上を図る。アンケート調査と不来方祭でのパネル展示、意識啓発のためのフリーペーパーを発行する。

≪関連ページ≫ カテゴリーⅢ 学習
岩大モザイクアートプロジェクト(平成25年度)
岩手大学の人・建物・イベント・サークル活動など、岩手大学に関連する様々な思い出の写真を提供してもらい、沢山の写真を用いて一つのアートを作成・展示する。

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ルワンダ・プロジェクト(平成24年度)
8月に被災地でルワンダ国立大学生、日本ルワンダ学生会議のメンバー及び岩大生とがボランティアを行いルワンダ人の平和の象徴である伝統ダンスを披露する。併せて、参加学生間で東日本大震災についての議論を行い、被災地とルワンダの復興や世界の諸問題に対する解決策を検討する。

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St Kilda Tapes コンサート:旅は道連れ、世は情け(平成24年度)
8月に被災地でドキュメンタリー映像「セント・キルダ・テープス」の映像(スコットランド西岸沖にあるセントキルダ島民が島での生活が出来なくなり新天地にたどり着くまでの映像)の上映とスコットランド人による映像曲のギター演奏を行う。併せて、これらの前後に、ワークショップを開催し、それらの模様をビデオ録画してスコットランド等で上映して被災地復興への思いの持続性を図る。

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岩手大学 Team e-FACT(エコマイレッジチャレンジ)(平成24年度)
ホンダ製50Cエンジンを搭載し、改良を加えた低燃費車両を制作して9月15日に行われる「Honda エコ マイレッジチャレンジ」(1リッターのガソリンでどれだけの距離を走行できるか?速さではなくマシンの燃費性能を競う新しいモータースポーツ)への参加と完走を目指す。

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モンゴルをもっと知ろう(平成23年度)
日本人にあまり知られていないモンゴルを、日本人学生と一つのチームになってモンゴルの文化を市民の人たちに知ってもらい、国際交流を深めることが本活動の目的です。また3.11の東日本大震災で被災した方々にも遊牧民の伝統的な移住であるゲルを仮設住宅として使ってもらうのが目的です。

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フリーペーパー創刊~リアルな岩手大学生が見える岩大&盛岡総合情報誌~(平成22年度)
人目にあまり触れることなく埋もれている、岩手大学の様々な情報を掘り出して岩手大学内はもちろん盛岡市内にも発信する情報紙を作成する。

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飛ばして遊ぼう!!(平成22年度)
毎年読売テレビが琵琶湖で開催している「鳥人間コンテスト」への出場及び小学生を主に対象にした「ものづくり教室(紙飛行機やPETボトルロケット製作)」の開催。

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飛ばして遊ぼう(平成21年度)
岩手大学の工学部では「ものづくり」に関する研究や工作・設計などが日々行われています。しかし、「ものづくり」に関連した地域を対象とする行事は少ない。そこで、今回のプロジェクトでは、地域を対象とした活動をテーマとし、地域の子供たちと一緒に「ものづくり」を通して交流を行うことにより、たくさんの子供たちに工学や「ものづくり」、岩手大学に興味を持っていただけることを目標とします。

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UNBALANCE BASE~東北とアイデンティティー展~(平成21年度)
教育学部芸術文化課程造形コース(以下芸美)の学生によって企画・運営される初の企画展を開催する。

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岩手大学学生フォーミュラプロジェクト(平成21年度)
フォーミュラスタイルの独自開発のレース用マシンの設計・製作を行い車作りを通して、ものづくりというものをリアルに体験し、実践的な問題解決能力や想像力を身につける。プロジェクトの目標は全日本学生フォーミュラ大会への出場、そして優勝することである。

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HEART ART~みんなのハートにみんなのアート~(平成20年度)
作品を発表する場所がほしい思っている人達に開かれた展示会を企画すること。

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第3回全国宮澤賢治学生大会(平成20年度)
岩手大学の学生をはじめ、全国の大学生、そして小・中・高校生と「賢治」について学びあい、「賢治」を媒体として交流をする。岩手大学を中心とした、小・中・高校生と全国の学生に及ぶ「賢治」の学びを地域に公開する。そして、我々の学ぶ地域を知り、地域と交流する。同時に「第2回記念短歌大会」を開催し、全国の広く多くの学生(小・中・高校・大学生)に対して「賢治」に触れる機会を提供する。文系・理系を問わないマルチな賢治にふさわしく、学部横断的な「賢治」への学びの機会を提供する。

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Let's インタラピー(平成20年度)
近年、インターネット・セラピー(インタラピー)が注目されている。それは時間や距離の制約を緩和してくれるインターネット上でのサポート活動であり、岩手県のような広大な面積を持つ県においてこそ意味を持つのではないだろうか。

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