2009年04月のニュース2009年04月のニュース
新型インフルエンザについて(発熱相談センター)
掲載(更新)日時:2009-04-30 10:00:00
(記事番号:257)
メキシコ・米国へ渡航される方へ感染症の予防のお知らせ
掲載(更新)日時:2009-04-27 15:00:00
現在、メキシコにおいて、インフルエンザ様の症状を示す、比較的重い呼吸器疾患が流行しています。渡航する方はその是非について検討して下さい。
なお、米国(カリフォルニア州、テキサス州)においても、豚インフルエンザウイルス(H1N1亜型)の感染例が報告されていますので今後の情報にご注意ください。
詳細は、添付ファイルをご覧ください。
なお、外務省の感染症危険情報が次のページにありますので、海外渡航を計画している方は、必ずご覧ください。
http://www.anzen.mofa.go.jp/
本件に関する問い合わせ先: 学務部学生支援課 学生支援グループ 019-621-6060
(記事番号:256)
大学院修了生が化学工学会Outstanding Paper Award of 2008を受賞
掲載(更新)日時:2009-04-27 14:00:00
工学研究科修了生の亀井利道さんが、分岐鎖アミノ酸の精製に関する研究業績により化学工学会「Outstanding Paper Award of 2008」を受賞しました。この賞は化学工学会英文誌Journal of Chemical Engineering of Japanの中から選考された優秀な論文に授与されるものです。
亀井さんが在籍時に、工学部の清水健司教授、横田政晶准教授、土岐規仁准教授の指導の下で行った研究をまとめた成果です。
本件に関する問い合わせ先: 工学部 応用化学・生命工学科 横田政晶 019-621-6342, myokota@iwate-u.ac.jp
(記事番号:255)
大学院修了生が化学工学会優秀論文賞 2008を受賞
掲載(更新)日時:2009-04-27 14:00:00
工学研究科修了生の本城幸さんが、有機結晶の構造と発光特性に関する研究業績により化学工学会「優秀論文賞2008」を受賞しました。この賞は化学工学論文集に掲載した論文の中から、論文誌編集委員会が厳正な審査を行い、授与されるものです。
本城さんが在籍時に、工学部の清水健司教授、横田政晶准教授、土岐規仁准教授の指導の下で行った研究をまとめた成果です。
本件に関する問い合わせ先: 工学部 応用化学・生命工学科 横田政晶 019-621-6342, myokota@iwate-u.ac.jp
(記事番号:254)
いわてアグリフロンティアスクールの募集を開始しています
掲載(更新)日時:2009-04-24 16:00:00
(記事番号:252)
キャンパスの桜情報−ほぼ満開です−
掲載(更新)日時:2009-04-20 09:00:00
大学構内の桜がほぼ満開となりました。
天候に恵まれた今年の桜は今週がまさに見頃です。
ぜひ、足をお運びいただければ幸いです。
(記事番号:250)
平成21年度後期研究生の出願受付について(海外在住者向け)
掲載(更新)日時:2009-04-17 10:00:00
本件に関する問い合わせ先: 学務部学務課 教務企画・教務情報グループ 019-621-6055
(記事番号:249)
キャンパスの桜が開花しました
掲載(更新)日時:2009-04-13 13:00:00
キャンパス内の桜が開花し始めました。4月5日頃に開花した工学部内の
十月桜は、まさに今が見頃です。
そのほか、中央学生食堂前、図書館前、弓道場横なども昨日から今日にか
けて開花し、今週末には見頃を迎えそうです。
ぜひ、キャンパスを訪れてみてください。
写真は、4月13日の昼、中央学生食堂前の桜です。
(記事番号:246)
IBCラジオ番組に岩手大学の留学生が登場
掲載(更新)日時:2009-04-10 11:00:00
4月14日(火)16:15〜16:30放送のIBCのラジオ番組「ハローワールド」に、留学生のメリケ・アブリズさん(工学研究科、中国・ウイグル出身)が生出演します。どうぞお聞きください。
本件に関する問い合わせ先: 岡崎正道 019-621-6734 okazaki@iwate-u.ac.jp
(記事番号:245)
平成21年度入学式を挙行
掲載(更新)日時:2009-04-07 15:00:00
平成21年4月7日、岩手県民会館において入学式を行いました。
大学院342名、学部1,234名の合計1,576名の学生が入学しました。
大学院入学式においては、教育学研究科教科教育学専攻の新宮央子さんが、学部入学式においては、教育学部学校教育教員養成課程の菊池愛さんが新入生代表のことばを述べました。
(記事番号:244)
日本学術振興会外国人特別研究員が日本畜産学会奨励賞を受賞
掲載(更新)日時:2009-04-02 13:00:00
平成21年3月27日、日本大学生物資源科学科で開催された日本畜産学会第110回大会において日本学術振興会外国人特別研究員のモハマッド アルマムン博士(岩手大学連合農学研究科修了)が「ヘラオオバコの生理活性成分および暑熱暴露反芻動物の栄養素代謝動態に及ぼす影響」の研究業績により日本畜産学会奨励賞を受賞しました。
日本畜産学会奨励賞は、畜産学に関する優れた研究をなし、なお将来の進歩が期待される35歳以下の会員に授与される賞で、本年度は5名の若手研究者が受賞しました。
本件に関する問い合わせ先: 農学部 動物科学課程 佐野宏明 019-621-6165、sano@iwate-u.ac.jp
(記事番号:240)
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