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工学部・船﨑健一教授が日本ガスタービン学会論文賞を受賞  掲載(更新)日時:2016-02-29 17:00:00

 このたび、船﨑健一教授(工学部長・機械システム工学科)の論文が日本ガスタービン学会論文賞を受賞しました。
今回受賞した論文は、「Free-Stream Turbulence Effects on Leading Edge Film Cooling(翼前縁フィルム冷却に与える主流乱れ効果)」で、日本ガスタービン学会の英文誌International Journal of Gas Turbine, Propulsion and Power Systemsに掲載されたものです。この学会は、発電用や航空エンジンの主要要素であるガスタービンに関する国内最大の学会で、国内の重工、重電メーカが多く参加している学会です。
 ガスタービンや航空エンジンの内部には、数多くの翼(よく)が用いられており、特に高圧タービン翼は燃焼器の下流に設置され、1700℃を超える高温高圧のガスに晒されています。さらには、回転する翼(動翼)には地上の重力の1万倍もの遠心力が作用することもあります。このような過酷な環境で翼が破損、融解せず作動するためには、タービン翼を適切に冷却する必要があります。受賞論文では、実機の環境を模擬した試験を行うための実験装置、翼モデルを用い、もっとも熱的に厳しい翼前縁部をより効果的に冷却する技術の開発に必要な情報を、実験とコンピュータシミュレーションを駆使して取得しています。この研究で得られた成果は、燃料消費量が少なくより信頼性の高いガスタービン、航空エンジン開発の一助となることが期待されています。
 岩手大学船﨑研究室は、ガスタービン、航空エンジンの研究では国内屈指の研究室であり、多くの大学院生、学生が、企業等との共同研究を中心とした研究活動を行っております。受賞論文は、我が国最大の航空エンジンメーカである(株)IHIとの共同研究であり、主としてこの研究に取り組んだ川端浩和君(当時修士2年、現国立研究開発法人 産業技術総合研究所)は、大学院博士課程に進学し、そこでも優れた研究を数多く行っております。

 本件に関する問い合わせ先:
 工学部学部運営グループ   tsomu@iwate-u.ac.jp

(記事番号:2720)

一般入試(後期日程)実施に伴う入構規制等(在学生)について  掲載(更新)日時:2016-02-29 09:00:00

 平成28年度一般入試(後期日程)実施(平成28年3月12日(土))に伴い,掲示のとおり,入館・入構を規制いたします。
 規制の内容については,掲示を確認してください。
 特別の理由により,入館・入構しなければならない者は,添付の入構許可申請書に必要事項を記入のうえ,指導教員等から許可を得て,次のとおり申請してください。

1.申請期間:平成28年3月2日(水)17時まで
2.申請先:学生センターA棟
  ③番窓口 人文社会科学部,教育学部学生
  ④番窓口 工学部,農学部学生
  (大学院学生を含みます。)

なお,入構許可申請書は,学生センターA棟窓口(③,④)でも配付します。

 本件に関する問い合わせ先:
 学務部入試課   019-621-6064
【添付ファイル】
入構許可申請書(後期)

(記事番号:2719)

科学研究費助成事業[研究成果公開促進費]による書籍「学習者の思考力を高めるプログラミング教育の学習支援」刊行のお知らせ  掲載(更新)日時:2016-02-27 12:00:00

このたび,本学教育学部・宮川洋一准教授が研究代表者として申請し,採択されました独立行政法人日本学術振興会平成27年度科学研究費助成事業[研究成果公開促進費](課題番号:15HP5206)により,書籍「学習者の思考力を高めるプログラミング教育の学習支援」を風間書房より刊行いたしました。
近年,情報分野のイノベーション創出を図る人材育成の視点から,初等中等教育(普通教育)におけるプログラミング教育が再び脚光を浴びています。政府も「世界最先端IT国家創造宣言」(2014)を閣議決定し,初等中等教育におけるプログラミング教育の充実に努めることとしております。このような社会的ニーズに基づき,本研究は,主に中学校技術・家庭科技術分野の学習を例に,VBを教材としたプログラミングにおける問題解決過程と知識構造,プログラム作成能力との因果関係に基づいた学習支援システムを開発し,授業実践を通して,その効果を検証したものです。学術的研究と教育実践とを融合した研究でもあり,研究者の方,学校現場の先生方,教育をめざす学生の皆様に,ぜひお読みいただきたいと願っております。

 本件に関する問い合わせ先:
 教育学部 技術教育科 宮川洋一 miyagawa@iwate-u.ac.jp

(記事番号:2718)

第3回外国人留学生による“岩手のいいところ”写真展開催  掲載(更新)日時:2016-02-23 17:00:00

 岩手県留学生交流推進協議会(事務局:岩手大学)では、平成28年2月5日から19日まで、留学生による写真展を開催しました。3回目となる今回は、テーマを「いわての食」とし、留学生から見た岩手の伝統食や食文化に対する考えのほか、食にまつわる様々なエピソードなどを交えた写真を募集しました。県内5つの大学、専門学校から32点の応募があり、わんこそば、冷麺、南部せんべいなど岩手を代表する料理をはじめ、岩手山山頂から望む田園風景、夏祭りと屋台、流しそうめん、お花見、行きつけの食堂など、思い出の場面を鮮やかに切り取った、留学生ならではの視点の作品が集まりました。
 写真展最終日には、優秀作品の表彰および副賞の授与が行われ、出席した受賞者たちからは、「目に見えないおいしさを写真に撮るのが難しかった」など、写真に込めたメッセージ、受賞の喜びが聞かれました。協賛団体・企業からは、「岩手の魅力を積極的に発信する力になって欲しい」「どんなことをイメージしながら写真を撮ったのか考えるのも楽しい」などの講評をいただき、和やかな雰囲気の中で表彰式が執り行われました。
 岩手大学図書館を会場とした写真展には160名を越える来場者があり、感想として「普段何げなく見ていたものが、留学生には新鮮に見えていること、視点の違いに気づかされた」「岩手のカラフルさに気づけるいい写真展だった」「こんなに立派だと思わなかったので写真を出さなかったのが残念」など、多数のコメントをいただきました。
 岩手県内の一般市民の方に、言葉とは違う形で留学生のメッセージを発信するよい機会となり、好評をいただいていることから、今後も引き続き写真展を開催し、留学生からみる岩手のよさに目を向けてもらう機会となることを目指しています。

 本件に関する問い合わせ先:
 学務部国際課 国際連携グループ 石沢、崔、竹内 gryugaku@iwate-u.ac.jp

(記事番号:2717)

寒冷FSCが撮影取材に協力。演習林の高性能林業機械が子供向けの図鑑に再び掲載されました。  掲載(更新)日時:2016-02-22 18:00:00

演習林の高性能林業機械が子供向けの本に再び登場!2015年2月に偕成社から出版された「はたらく車」に引き続き、あかね書房からも「はたらくじどう車」という大型の写真図鑑が出版されました。私たちの暮らしの中で働く自動車がどんな仕事をしているのか?迫力のある写真と分かりやすい解説で紹介したシリーズ本です。この中に森で働く車としてハーベスタ、フォワーダーそしてザウルスロボの3つの高性能林業機械が子供向けに分かりやすく紹介されています。この本を手に取って、全国の子供たちが森林や林業に少しでも興味を持ってくれたならと、職員一同願っています。また私たちの森林管理技術がこのような形で貢献できたことを嬉しく思っています。

 本件に関する問い合わせ先:
 寒冷FSC 御明神演習林 菊地智久 tomohisa@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
「はたらくじどう車」表紙

(記事番号:2716)

高橋英輝さん(岩手大学教育学部 卒業)がリオデジャネイロオリンピック出場へ  掲載(更新)日時:2016-02-22 08:00:00

2月21日(日)に行われた、第99回日本陸上競技選手権大会 男子20km競歩(兵庫県神戸市:六甲アイランド甲南大学周辺コース)において、本学教育学部卒業生の 高橋英輝さんが、1時間18分26秒のタイムで優勝し、大会2連覇を達成しました。
派遣設定記録を上回り、今大会優勝したことから、リオデジャネイロオリンピック代表に決まりました。

(記事番号:2715)

アラスカ大学アンカレッジ校との大学間交流協定を締結しました。  掲載(更新)日時:2016-02-19 13:00:00

このたび、岩手大学はアメリカ合衆国アラスカ大学アンカレッジ校(UAA)と大学間交流協定を締結しました。

UAAは6つの学部と31の大学院専攻などを持つ、学生数約19,000人のアラスカ州における最大の州立大学であり、航空技術に関する米国最先端の研究施設を有し、環境学、天然資源学、極域健康科学、地域医療、生物医学、社会学、経済学、流通・物流など地域学(Community Engagement)に関する特色ある教育研究プログラムを有しています。

本学とUAAとは、UAAの卒業生であり、東日本大震災において犠牲となった陸前高田市の元ALT(外国語指導助手)の故Montgomery Dickson 氏の存在がきっかけとなり、2013年から研究者の情報交換や、両大学の学生による復興・防災をテーマとした短期被災地研修等の交流などをこれまで実施してきました。

さらに、この2月15日~16日にかけて、上村副学長をはじめとする本学関係者がUAAを訪問し、協定書の受け渡しを行うとともに、Tom Case 総長をはじめとするUAA関係者と今後の具体的な交流に関する協議や、担当者レベルでの交換留学の条件等の確認、授業や施設の見学などを実施しました。

今回の交流協定締結により、今後は人文社会系を中心とした交換留学などの学生交流や、水工水理学、津波・洪水およびその避難等に関する防災研究を中心とした研究交流の更なる発展が期待されます。

<参考>UAAホームページ:https://www.uaa.alaska.edu/

 本件に関する問い合わせ先:
 国際連携室   019-621-6067, iuic@iwate-u.ac.jp

(記事番号:2714)

附属小学校児童が全日本アンサンブルコンテスト第43回東北大会 打楽器五重奏およびサクソフォン三重奏 金賞受賞!    掲載(更新)日時:2016-02-18 09:00:00

2月14日(日)秋田県民会館において行われた、第43回全日本アンサンブルコンテスト東北大会に附属小学校吹奏楽部部員が出場し、打楽器五重奏とサクソフォン三重奏が金賞を受賞しました。

 本件に関する問い合わせ先:
 教育学部附属小学校  主幹教諭 校内教頭 馬場 宣彦 babanori@iwate-u.ac.jp

(記事番号:2712)

教育学部2年 佐藤洸彬さんが本日(2月16日)のニコニコ生放送「いわて希望チャンネル」に出演します  掲載(更新)日時:2016-02-16 09:00:00

岩手県がインターネットで放送しておりますニコニコ生放送「いわて希望チャンネル」に、先日のいわて国体冬季大会 フィギュアスケート成年男子で個人総合3位に入賞しました教育学部2年の佐藤洸彬さんが出演します。

なお、視聴にあたってはニコニコ動画の会員登録(無料)が必要になります。
詳細については岩手県のホームページをご確認ください。

ニコニコ生放送 いわて希望チャンネル 2月16日(火) 午後5時30分放送開始
http://ch.nicovideo.jp/iwate-kibou

いわて希望チャンネルとは
http://www.pref.iwate.jp/kouchoukouhou/023509.html

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学広報室   TEL:019-621-6015 MAIL:kkoho@iwate-u.ac.jp

(記事番号:2711)

「平成27年度いわてアグリフロンティアスクール修了式」が行われました!  掲載(更新)日時:2016-02-15 14:00:00

2月10日(水)、ホテル東日本盛岡において「平成27年度いわてアグリフロンティアスクール修了式」が執り行われました。(スクール校長 岩手大学農学部長 高畑義人)
式には、小原岩手県農林水産部長、畠山JA岩手県中央会常務理事、岩渕岩手大学長、菅原岩手大学理事・副学長、髙橋いわてアグリフロンティアスクール同窓会副会長のご来賓の方々はじめ、協議会役員や委員、指導機関である県内の各農業普及センター職員等、多くの方々のご臨席を賜りました。

経営感覚・企業家マインドを持って経営革新、地域農業の確立に取り組む先進的な農業経営者の育成を目的とした本スクールでは、1年間の所定の履修条件を満たし、かつ「農業ビジネス戦略計画のプレゼンテーション」で評価委員会から合格の評価を得ることにより、「アグリ管理士」資格が授与されます。今年度は15名が取得しました。

また、修了式に先立ち、成績優秀者4名によるビジネス戦略計画プレゼンテーションも同会場で行われ、地域農業の活性化を願う熱い想いが伝わってきました。

修了式後の記念祝賀会では、修了生一人一人の晴れやかな表情が印象的で、また今後、自身が作成した農業ビジネス戦略計画を実践していこうという強い意気込みが感じられました。

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部地域連携推進室   TEL:019-621-6231 MAIL:atiren@iwate-u.ac.jp

(記事番号:2710)

工学部 応用化学・生命工学科の冨田研究室発の遺伝子治療法が、アステラス製薬により臨床応用へ  掲載(更新)日時:2016-02-14 20:00:00

これまで工学部応用化学・生命工学科(4月の改組後は理工学部化学・生命理工学科生命コース)所属の冨田浩史教授と菅野江里子准教授らのグループは、網膜色素変性症による重篤な視力低下や失明状態から視力を回復させるための遺伝子治療法の研究をこれまで行ってきましたが、このたび、この研究がアステラス製薬により臨床応用に向けて更に一歩進むことになりました。
https://www.astellas.com/jp/corporate/news/detail/post-235.html
https://www.astellas.com/jp/corporate/news/pdf/160120_jp_final.pdf

 本件に関する問い合わせ先:
 工学部 応用化学・生命工学科 冨田研究室 冨田 浩史 電話: 019-621-6427 htomita@iwate-u.ac.jp

(記事番号:2708)

平成28年度岩手大学大学院入試 合格発表について  掲載(更新)日時:2016-02-12 15:00:00

 平成28年度岩手大学大学院人文社会科学研究科(修士課程)及び教育学研究科(専門職学位課程)について、下記URLにて合格者受験番号の公表を行っています。

http://www.iwate-u.ac.jp/nyusi/kaiji/goukaku.html

 なお、ホームページ上での合格者受験番号の公表は、情報提供サービスの一環として行っているものです。別途郵送する合格通知書を必ず確認してください。

(記事番号:2701)

『国立大学法人岩手大学環境報告書2015』が「第19回環境コミュニケーション大賞」 【環境報告書部門】【環境配慮促進法特定事業者賞(第19回環境コミュニケーション大賞審査員賞)】を受賞しました  掲載(更新)日時:2016-02-10 15:00:00

岩手大学は、優れた環境コミュニケーションを表彰する「第19回環境コミュニケーション大賞」(環境省と一般財団法人地球・人間環境フォーラム主催)で、「環境配慮促進法特定事業者賞(第19回環境コミュニケーション大賞審査員賞)」を受賞しました。

「環境コミュニケーション大賞」は、優れた環境報告書等や環境活動レポートを表彰することで、事業者などの環境経営及び環境コミュニケーションへの取組を促進するとともに、環境情報開示の質の向上を図ることを目的とする表彰制度と説明されています。

岩手大学は、「環境情報の提供の促進等による特定事業者等の環境に配慮した事業活動の促進に関する法律(環境配慮促進法)」に準拠し、『岩手大学環境報告書2006』から毎年度、環境活動について大学内外に公表する環境情報開示・環境コミュニケーションを行っています。

このたび、『国立大学法人岩手大学環境報告書2015』が、「第19回環境コミュニケーション大賞」のうち、「環境報告書部門」「環境配慮促進法特定事業者賞(第19回環境コミュニケーション大賞審査員賞)」を受賞いたしました。初めての受賞になります。

岩手大学の環境報告書は、環境マネジメントシステムの運営と同じように、教職員と学生が参画して作成されています。具体的には、岩手大学環境マネジメント推進室(特に環境教育ワーキンググループ)と岩手大学環境マネジメント学生委員会(特に環境教育チーム)がいっしょに環境報告書の検討・作成を行っています。このような教職員と学生の協働による環境コミュニケーション活動が高く評価されたものと見られます。

表彰式は平成28年2月24日(水)13:30~16:30、品川プリンスホテルメインタワー36階「ガーネット36」で開催予定です。岩手大学からは、小川智・岩手大学理事・環境マネジメント推進室長のほか、環境マネジメント推進室員と岩手大学環境マネジメント学生委員会環境教育チーム前リーダー・現リーダーが出席する予定になっています。

環境省報道発表資料「第19回環境コミュニケーション大賞の受賞作決定について(お知らせ)」(平成28年2月9日)http://www.env.go.jp/press/102026.html

岩手大学「環境配慮への取組」「岩手大学環境報告書」http://www.iwate-u.ac.jp/unei/kankyo.shtml
(『岩手大学環境報告書2006』~『岩手大学報告書2015』までを掲載しています)

 本件に関する問い合わせ先:
 環境マネジメント推進室   電話番号:019-612-6911・6912 メールアドレス:ems@iwate-u.ac.jp

(記事番号:2699)

外部有識者と学長との対談を行いました  掲載(更新)日時:2016-02-10 11:00:00

全国にある86の国立大学は、平成28年4月、第3期中期目標・中期計画のスタートを迎えます。そして、岩手大学はこのスタートに合わせて、地域のニーズに応える教育・研究組織とするため、学部・学科の再編を行います。この大きな変革を迎えるにあたり、本学では、去る10月5日に、株式会社岩手銀行取締役会長(代表取締役)高橋真裕氏、岩手県政策地域部長大平尚氏と学長の岩渕明が「地方創生・震災からの復興と岩手大学」をテーマに対談を行いました。司会進行は株式会社岩手日報社報道部長の神田由紀氏にお願いしました。
この対談内容について、岩手大学ホームページに掲載しましたので、ぜひご覧ください。

外部有識者と学長との対談ページ
http://www.iwate-u.ac.jp/shokai/taidan/

(記事番号:2698)

岩手大学推薦入試II及び私費外国人留学生入試(渡日前)合格発表について  掲載(更新)日時:2016-02-09 15:00:00

 平成28年度岩手大学推薦入試II及び私費外国人留学生入試(渡日前)について、下記URLにて合格者受験番号を公表しております。

http://www.iwate-u.ac.jp/nyusi/kaiji/goukaku.html

 ホームページ上での合格者受験番号の公表は、情報提供サービスの一環として行っているものです。別途郵送する合格通知書で必ず確認してください。

(記事番号:2696)

平成28年度岩手大学大学院入試 合格発表について  掲載(更新)日時:2016-02-05 15:00:00

 平成28年度岩手大学大学院工学研究科(博士前期課程、博士後期課程)及び大学院農学研究科(修士課程)について、下記URLにて合格者受験番号の公表を行っています。

 http://www.iwate-u.ac.jp/nyusi/kaiji/goukaku.html

 なお、ホームページ上での合格者受験番号の公表は、情報提供サービスの一環として行っているものです。別途郵送する合格通知書を必ず確認してください。

(記事番号:2691)

一般入試(前期日程)実施に伴う入構規制等(在学生)について  掲載(更新)日時:2016-02-01 09:00:00

 平成28年度一般入試(前期日程)実施(平成28年2月25日(木))
に伴い,掲示のとおり,入館・入構を規制いたします。
 規制の内容については,掲示を確認してください。
 特別の理由により,入館・入構しなければならない者は,添付の
入構許可申請書に必要事項を記入のうえ,指導教員等から許可を得
て,次のとおり申請してください。

1.申請期間:平成28年2月12日(金)17時まで
2.申請先 :学生センターA棟
   ③番窓口 人文社会科学部,教育学部学生
   ④番窓口 工学部,農学部学生
   (大学院学生を含みます。)

なお,入構許可申請書は,学生センターA棟窓口(③,④)でも
配付します。

 本件に関する問い合わせ先:学務部入試課

 本件に関する問い合わせ先:
 学務部入試課   019-621-6064
【添付ファイル】
入構許可申請書(前期)

(記事番号:2680)