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岩手大学紹介番組「がんばれ!がんちゃん」放送のおしらせ  掲載(更新)日時:2017-08-31 19:00:00

このたび、岩手大学紹介番組「がんばれ!がんちゃん」を下記のとおり、テレビ岩手で放送いたします。
グローカルな視点で研究に励む岩手大学の国内外の学生の姿と、被災地復興にかける教師、学生の姿を伝え、地域に役立つ大学としての岩手大学の魅力を紹介します。
特に、高校生のみなさんはオープンキャンパスとともに本学受験への参考にしていただければと思います。

放送日時
 9月2日(土)16:25~16:55
放送局
 テレビ岩手(デジタル4ch)
番組名
 がんばれ!がんちゃんⅣ~グローカル 地域・世界に学ぶ~

なお、放送後には「岩手大学公式Youtubeチャンネル」に番組を掲載する予定です。
放送を見逃した方、岩手県外の方は以下のページでご試聴願います。
https://www.youtube.com/channel/UC8ua2BprbPkSvGSMYwK1aOA
(過去3回分も掲載しております。)


 本件に関する問い合わせ先:
 総務広報課 広報室  kkoho@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3392)

釜石市大平中学校で学習支援のボランティア活動を行いました  掲載(更新)日時:2017-08-31 08:00:00

 三陸復興・地域創生推進機構学習支援班は、今年の冬休みに引続き、夏休みの8月8日、10日の2日間、釜石市大平中学校にて学習支援ボランティア活動を行いました。桐の葉学習会と名づけられたこの取組は、学習支援を通じて学力向上及び学習意欲の向上を図ること、大学生との交流により中学生に高等教育機関に興味・関心を持ってもらうことを目的としています。
 初日は最初に開講式が行われ、大学生の自己紹介に続いて、大平中学校から大平ソーラン実行委員会による大平ソーランが披露されました。学習会では事前申込者の他、当日参加の生徒もあり、3年生の部屋と1・2年生の部屋2か所に分かれて学習会が行われました。半年後に高校受験を控えている3年生の部屋はマンツーマンに近い形で、1・2年生の部屋ではグループ学習によって勉強をすることで、中学生それぞれのニーズに合わせました。最初は大学生、中学生ともに緊張している様子でしたが、休み時間の日常会話、昼食を共にしてからは打ち解けた様子でした。
 2日目も初日と同様の形式で学習会に取組み、学習の合間に体育館でバスケットボールを行うことでさらに交流を深めました。両日共に大雨でコンディションが良いとは言えない中、延べ88名の中学生、27名の大学生の参加があり盛況でした。
中学生からは、「初めて大学生と関わって大学進学に興味をもった」、「勉強以外にも学ぶことがたくさんあった」、大学生からは「教員を目指しているので将来に向けて実践的な活動ができた」、「教える立場で来たのに教えられることもたくさんあり、とても充実した2日間だった」などの感想が寄せられ、相互に有益なボランティア活動になりました。

 本件に関する問い合わせ先:
 地域創生推進課   sanriku@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3389)

教育学部4年の佐藤洸彬さんが、2017 NHK杯国際フィギュアスケート競技大会に出場決定  掲載(更新)日時:2017-08-30 15:00:00

教育学部4年の佐藤洸彬さんが、フィギュアスケートのグランプリシリーズ、2017 NHK杯国際フィギュアスケート競技大会 男子シングルに出場することが決定しました。

期日:2017年11月10日(金)~11月12日(日)
会場:大阪市中央体育館(大阪府大阪市港区田中3-1-40)

佐藤さんからの抱負コメントが届いています。

「いつも多くのご声援をいただいていることに感謝申し上げます。

グランプリシリーズ2017日本大会(NHK杯2017)(平成29年11月10日~12日:大阪市中央体育館)の日本代表選手に選出されました。

大会に向け、ジャンプ(トリプルアクセル、4回転サルコウとトウループ)の精度を上げるとともに、音楽に乗った軽快な演技をしたいと練習を重ねています。

9月には、イタリアのロンバルデイアで開催されます国際大会に日本代表で出場します。

来年2月に韓国で開催されます「平昌五輪大会」出場が最大の目標です。

12月開催の全日本選手権の成績で、選手が決定されます。

ハードな日程を乗り越え、オリンピック出場を果たしたいと考えております。

引き続きご声援方よろしくお願い申し上げます。」

2017 NHK杯国際フィギュアスケート競技大会ホームページ
http://www.nhk-trophy2017.jp/index.html

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学広報室   Phone/019-621-6015 E-mail/kkoho@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3388)

農学部の木下幸雄准教授が農業農村工学会学会賞を受賞  掲載(更新)日時:2017-08-30 10:00:00

去る8月29日,農学部食料生産環境学科の木下幸雄准教授が,平成29年度農業農村工学会学会賞(優秀報文賞)を受賞いたしました。受賞対象となった研究は「水田農業経営の現状と土地改良区を巡る新たな論点」(水土の知83巻11号,pp. 39~43,2015年)で,受賞理由は農業農村工学と農業政策との関連性および今後の土地改良区のあり方についての優秀な業績と認められたことによるものです。なお,本研究は胆沢平野土地改良区と岩手大学との産学連携活動の成果によるものです。

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部食料生産環境学科  木下幸雄 019-621-6130/kinop@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3385)

宮城県議との意見交換会を開催しました  掲載(更新)日時:2017-08-25 10:00:00

 8月24日(木)、「宮城県議会みやぎ県民の声」と「三陸復興・地域創生推進機構」は事務局第1会議室にて、意見交換会を開催しました。
 会長である藤原のりすけ議員が開会の挨拶を行った後、岩手大学の教授2名が三陸復興・地域創生推進機構の活動についてそれぞれの立場から紹介しました。最初に、三陸復興・地域創生推進機構の今井潤教授が「岩手大学三陸復興・地域創生推進機構の活動の方向性と平成28年度の主な活動」をテーマにこれまでの活動や成果、平成29年度の取組と課題などについて説明しました。次に、人文社会科学部の五味壮平教授が「陸前高田グローバルキャンパスについて」をテーマに陸前高田グローバルキャンパス設置の背景や経緯、利用状況などを踏まえ、今後の展開について説明しました。
 その後、宮城県議員が岩手大学の活動内容に質問する形で意見交換が行われました。岩手大学の特色でもある地域連携に関する歴史や取組、岩手大学と宮城県、宮城県内の大学との今後の連携の方向性などについて様々な意見が出されました。

 本件に関する問い合わせ先:
 地域創生推進課   sanriku@iwate-u.ac.jp 

(記事番号:3382)

農学研究科の永見萌さんが日本過酸化脂質・抗酸化物質学会第25回年会で若手奨励賞を受賞  掲載(更新)日時:2017-08-22 12:00:00

農学研究科応用生物化学専攻修士課程2年の永見萌さんが、2017年8月19日(土)に東北大学で開催された日本過酸化脂質・抗酸化物質学会第25回年会において、若手奨励賞を受賞しました。若手奨励賞は、同大会の学生等による一般講演の中から優れた発表に授与されるものです。

受賞研究題目は「脂肪細胞における酸化ストレスによるインスリン応答低下に対するイソチオシアネート化合物の効果」(発表者:永見萌、伊藤芳明、長澤孝志)で、糖尿病などの病態で見られるインスリン応答低下現象に対するアブラナ科野菜等に含まれる成分の作用機序を明らかにしたものです。

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部 応用生物化学科 伊藤芳明 yito@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3381)

総合科学研究科 西山萌乃さん 第67回東北畜産学会大会にて優秀発表賞受賞  掲載(更新)日時:2017-08-22 10:00:00

8月18日~19に青森市県民福祉プラザで開催された第67回東北畜産学会大会において、本学総合科学研究科農学専攻動物科学コース1年生の西山萌乃さんが優秀発表賞(口頭発表)を受賞いたしました。

野生のニホンジカを銃器により捕獲した後の処理方法が鹿肉の品質に及ぼす影響については分かっていませんでした。本研究は、岩手県(岩泉町)のように狩猟期における気温が氷点下となる地域では、狩猟による着弾から内臓を摘出するまでの時間が少なくとも2時間以内であれば、内臓を摘出するまでの時間が長い方が鹿肉の変色(肉色素であるミオグロビンの酸化)が遅くなることを明らかにしたものです。発表題目と発表者は次の通りです。

発表題目:着弾から内臓摘出までの時間が野生ホンシュウジカ肉の栄養成分および理化学特性に及ぼす影響

発表者:○西山萌乃・村元隆行

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部 動物科学科 食肉科学研究室  村元隆行 muramoto@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3380)

お天気博士の出前授業の記事掲載について  掲載(更新)日時:2017-08-21 16:00:00

平成28年4月3日から平成28年9月25日まで毎週日曜日に岩手日報に掲載された名越利幸教授の「お天気博士の出前授業」(全26回)の記事を、以下のURLよりご覧いただけます。

岩手大学教育学部​理科教育科 お天気博士の出前授業
http://iwateuniv.wixsite.com/stlab/blank-3

岩手大学教育学部ホームページ
http://www.edu.iwate-u.ac.jp/info/1824/

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学教育学部事務室   Phone/019-621-6509 E-mail/edujim@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3379)

ネコの糞尿被害を防止する新技術開発に成功  掲載(更新)日時:2017-08-17 13:00:00

ネコの糞尿被害に困っている人たちに朗報~ネコの糞尿被害を防止する新技術開発に成功~

岩手大学農学部宮崎雅雄、山下哲郎らの研究グループは、においを介したネコの縄張り行動のメカニズムを研究し、ネコの尿抽出物を嗅がせたネコは、イヌのように自分の尿を残すことなく、その場を立ち去ることを発見しました。本成果により、野良猫の糞尿被害で困っている場所にネコの尿抽出物を提示することで、侵入してきた野良猫がにおいを嗅ぐだけで立ち去ってくれる効果が見込まれ、悪臭を放つネコの糞尿被害を防止できます。本研究は、平成29年8月5日にElseviaのオンラインジャーナル『Applied Animal Behaviour Science』で公開されました。
ネコの飼育頭数の増加に伴い、放し飼いネコや野良ネコによる児童公園や住宅街の糞尿被害が大きな社会問題になっています。ネコの嫌がるにおいで開発された忌避剤などで多数販売されていますが、効果に個体差があったりして、更なる技術開発が求められていました。本成果では、ネコの行動原理に基づき、敷地内に侵入してきたネコに人工的に調製した尿抽出物を嗅がせ、他のネコがいると勘違いさせて、そのまま立ち去らすことができるので、ヒトとネコの共存を可能にする、画期的な糞尿防止剤の開発を期待できます。

 本件に関する問い合わせ先:
 農学部 応用生物化学科 宮崎雅雄 019-621-6154、mmasao@iwate-u.ac.jp
【添付ファイル】
プレスリリース本文

(記事番号:3374)

学内カンパニーのMoritoが久慈市の小中学生と木製コースター作りを行いました  掲載(更新)日時:2017-08-10 15:00:00

8月9日、岩手大学オープンキャンパスの開催にあわせ、久慈市の企画による「岩手大学体感ツアー」と、学内カンパニーのMorito(もりと)が協力し、久慈市山形町の小中学生と大学が協力して木製のコースター作りを行いました。

学内カンパニーのMoritoは、平成26年度から身近にある木を使った製品作成を行っており、今年度は理工学部のキャンパスの伐採木を利用し、木のぬくもりやストーリーを感じることができる「もくもくメモリー」などの製品づくりを行ってきました。

今回の企画では、久慈市との協力により、久慈地方森林組合山形林産加工センターから提供いただいた久慈の赤松を利用し、山形町キャラクター「ガタゴン」を木材にレーザー描画し、コースターに仕上げました。

「ガタゴン」は平成4年に旧山形村繋で足跡が発見された正体不明の生物です。子供たちは足跡からその姿に想像を巡らせ、それぞれが思い描く自分だけの「ガタゴン」を描きました。

自分が描いたデザインが、その通りMoritoの学生の手により木製コースターへレーザー描写されると、子供たちからは歓声があがり、友達のデザインをお互いに褒め合っていました。

学内カンパニーMorito代表の農学部2年木村愛梨さんは、久慈の材木を利用し、岩手大学でコースターを一緒に作成した、という想い出をコースターと共に持ち帰り、地域の木や森、そして岩手大学との繋がりを感じてほしい、と子供たちに伝えました。

 本件に関する問い合わせ先:
 ものづくりEF 起業家支援室   Phone/019-621-6407  E-mail/monoef@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3373)

タイのラジャマンガラ工科大学ラーナ校と協定締結  掲載(更新)日時:2017-08-08 16:00:00

2017年7月26日、上村松生副学長(国際連携・広報担当)、髙木浩一理工学部教授、髙橋克幸助教、八重樫敬国際課長らがタイ・チェンマイのラジャマンガラ工科大学ラーナ校(RMUTL)を表敬訪問し、全学的学術交流協定を締結しました。
RMUTLとの交流は、髙木教授とRMUTLの吉川潔研究顧問をはじめとする研究者との共同研究を経緯として始まりました。岩手大学が主導する農工連携研究やRMUTLがタイ農業の振興のため研究に注力している「マイクロナノバブルの農業、水産業応用技術」分野において、研究交流を深めています。
調印式の後には、RMUTLと岩手大学の共催により「第二回プラズマ・高電圧並びにマイクロナノバブル技術の農業・漁業応用国際会議」を開催し、高木教授が基調講演を行いました。
今後、両大学は研究者交流、学生交流、共同研究及び国際研究集会等の面でより幅広く交流を深めていくこととしています。

 本件に関する問い合わせ先:
 学務部国際課   iuic@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3372)

広報誌「Hi!こちら岩手大学」の最新号vol.37を発行しました  掲載(更新)日時:2017-08-03 15:00:00

岩手大学広報誌「Hi!こちら岩手大学」の最新号vol.37を発行しました。今回の一面は、開催中の「盛岡さんさ踊り」を学生の力で盛り上げる、まちづくりサークルNPCNの「笑顔の街角プロジェクト」をご紹介します。

以下のURLより最新号およびバックナンバーを閲覧いただけますので、ぜひご覧ください。

http://www.iwate-u.ac.jp/koho/hi_iwateuniv.shtml

◇Hi!こちら岩手大学 vol.37コンテンツ◇
P1.学生の力で盛岡を盛り上げる!まちづくりサークルNPCN 笑顔の街角プロジェクト
P2.研究紹介 地域×世界 GLOCALな防災学を目指して 人文社会科学部 松岡勝実教授 
P3.キャンパスライフ 柔道部、将棋部 
P4.センパイ紹介! 盛岡市立青山小学校 及川 光代さん

 本件に関する問い合わせ先:
 岩手大学広報室   Phone/019-621-6015 E-mail/kkoho@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3368)

外国人留学生OB・OGとの懇談会in バンコクを開催しました!  掲載(更新)日時:2017-08-02 16:00:00

平成29年7月29日(土)、外国人留学生OB・OGとの懇談会in バンコクをバンコクのSit In -Inspired Work Spaceにて開催しました!

会場には、岩手大学卒業生・修了生のタイ人卒業生7名とタイ在住の中国人卒業生1名及び岩手大学から上村松生国際連携・広報担当副学長、八重樫国際課長、山下国際課主任が出席しました。

懇談会では、上村副学長より近年の岩手大学の取組や、平成29年4月に実施された大学院改組の詳細など、岩手大学の現況が報告されました。その後、卒業生より近況報告いただくと共に、岩手大学在学時代の思い出や岩手大学に在学してよかった点や逆に困った点、そして今後の岩手大学に期待すること等について発言いただき、活発な意見交換を行いました。

卒業生からは岩手大学の魅力の一つとして「寒いところが魅力」、「他大学に比べて、留学生向けの行事やイベントが充実している」との意見・感想が聞かれました。再度、岩手大学への進学を目指している方も多く見受けられ、タイ人卒業生の向学心の高さが感じられました。

懇談会の後半には、現在岩手大学に留学しているタイ人留学生が作成したスライドショーを上映し、岩手や岩手大学の懐かしい風景を、卒業生たちは感嘆の声をあげながら見いっていました。

岩手大学同窓生の活躍を互いに喜び、励まし合い、「第二の故郷、岩手」を心に刻んだ懇談会となりました。
岩手大学は今後も継続して外国人留学生OB・OGとのネットワークを強化していく予定です。

 本件に関する問い合わせ先:
 国際課   iuic@iwate-u.ac.jp

(記事番号:3366)

平成30年度岩手大学アドミッション・オフィス入試Ⅰ(AO入試Ⅰ)の出願状況について  掲載(更新)日時:2017-08-01 17:00:00

 平成30年度岩手大学アドミッション・オフィス入試Ⅰ(AO入試Ⅰ)の出願受付期間中(8/1~8/4)、各日17時現在の出願状況を集計が完了次第、下記URLにて公表いたします。
 出願受付は8月4日(金)【必着】となっておりますので、出願する際は余裕をもって早めに郵送いただきますようお願いいたします。

 岩手大学入試情報 http://www.iwate-u.ac.jp/nyusi/index.html

(記事番号:3363)

授業料 口座引落日のお知らせ【8月21日引落】  掲載(更新)日時:2017-08-01 11:00:00

■口座引落日
平成29年8月21日(月)
※引落日の前営業日までに届出口座に入金願います。

■口座引落対象者、金額
・前期授業料免除 不許可者、半額免除者
 →送付された審査結果通知に記載の金額

・前期授業料未納者
・年額一括納入手続者のうち、未納分がある者
 →下記の金額 
  半期:267,900円
  年額:535,800円

■その他
・引落金額や届出口座が不明な場合は、必ず事前に下記問い合わせ先に連絡願います。
・引落日に引落しされなかった場合は、下記問い合わせ先に連絡願います。

 本件に関する問い合わせ先:
 財務部経理課 資金管理グループ  019-621-6031

(記事番号:3364)