ホーム 大学運営情報 随意契約の見直し計画
平成25年10月
国立大学法人岩手大学

1.随意契約の見直し計画
(1)本学では、平成20年度から締結した随意契約について点検・見直しを行い、随意契約によることが真にやむを得ないものを除き、一般競争入札等に移行しております。

平成24年度公表

(2)複数年契約の拡大
 庁舎清掃請負作業、附属学校給食調理請負業務、警備業務請負作業、機械警備業務、人事労務関係コンサルティング業務の契約において、複数年度契約の拡大を図った。

(3)競争性の確保
 従来別々に契約していた、国際学生宿舎他維持管理作業と体育施設管理業務を一括契約することにより、随意契約の範囲だった体育施設管理業も一般競争入札の対象となり、より競争性が高まった。