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海外からの学生及び研究者等の受入に関する取扱いについて

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海外からの学生及び研究者等の受入に関する取扱いについて

令和4年10月11日からの「水際対策強化に係る新たな措置(34)」による水際対策措置により、新規入国を申請する外国人について、日本国内に所在する受入責任者による入国者健康確認システム(ERFS)における所定の申請を求めないこととなりました。今後の海外からの学生及び研究者等の受入については、今まで実施していた入国者健康確認システム(ERFS)にかかる手続きは不要とし、各受入部局長の判断に基づき、受け入れることとします。

詳細については以下ガルーンに掲載した案内をご確認ください。(教職員限定)
URL:https://iwjmcg.adm.iwate-u.ac.jp/cgi-bin/cbgrn/grn.cgi/cabinet/view?hid=1112&fid=29652

(受入についての留意事項)
・受入予定学生または研究者等の航空券、入国後の滞在にかかる宿泊施設等の手配等は全て学生または研究者自身、または受入担当教員が手配する。
・受入担当教員は日本入国時の検疫措置について受入予定学生または研究者等に周知徹底すること。
・令和4年10月11日より「水際対策強化に係る新たな措置(34)」に基づき、外国人の新規入国制限の見直し、入国時検査及び入国後待機の見直し等の措置を実施する水際対策緩和を受け、盛岡到着日より大学に登校可能とするが、体調不良(発熱・熱っぽい、咳、咽頭通、鼻水、倦怠感、頭痛等)の場合は登校せずに、保健管理センター(日本語)または国際課(英語・中国語・韓国語)に連絡すること。

岩手到着後5日間は毎日健康観察を行い、「健康記録票(日英) (中英)」に記録してください。また、この5日間は会食をせずいつも以上の感染防止に心がけ、微熱や喉の痛み等の症状が出現した場合は新型コロナウィルス感染症対応フローチャートに沿って対応してください。

〇 健康記録票(日英)
  健康記録票(日英)

〇 健康記録票(中英)
  健康記録票(中英)