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遠隔授業実施の方法等について

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令和3年度前期の授業は、原則対面(感染防止に留意しての対面授業)で実施します。ただし、学内での感染を防ぐ上で必要と判断された授業等は、遠隔授業形式で実施します。
なお、BCPレベルの引き上げ等により全ての授業が遠隔形式となる場合があります。

遠隔授業の3形態

遠隔授業は、以下の3形態で実施します。

1 資料配布型

資料を配布し、別に課題等が課される授業形態です。
授業に関する教員からの連絡はアイアシスタント2.0のお知らせで行われ、教材や課題の配布・出題/提出は WebClass を使用します。

2 オンデマンド動画型

動画教材を任意のタイミングで視聴し、別に課題等が課される授業形態です。
授業に関する教員からの連絡は、資料配布型の授業と同様、 アイアシスタント2.0のお知らせで行われ、教材や課題の配布・出題/提出は WebClass を使用します。

3 リアルタイム配信型

Webテレビ会議システムを使用した授業形態です。 使用するツールは授業担当の先生により異なり、Cisco WebEx, Zoom, Google HangoutsMeet などが使われます。

PCやネット環境、生活環境等によりリアルタイムでの受講が難しい方のため、 授業内容は、可能な限り後からでも見られるよう準備いたしますのでご安心ください。

授業担当教員からのお知らせについて

遠隔授業に限らず、担当教員から受講生への連絡は、アイアシスタント2.0の「学務関連新着情報」やWebClassのメッセージでお知らせされます。
見落としの無いように、毎日何度か(随時)確認するようにしてください。

各学部における講義室等の利用について

遠隔授業実施時における各学部(学生センター棟含む)の講義室等の利用(制限及び利用可能な講義室等について)については、アイアシスタント2.0等でお知らせします。
学生の皆さんは、お知らせに従い利用するようにしてください。