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授業形態について

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令和2年度後期の授業形態について(R2.7.15更新)

岩手大学では、令和2年度後期授業は対面で実施しますので、下記について留意して受講してください。(※7月15日付け学長メッセージ

○令和2年度後期の授業形態について
1.風邪症状(熱がある、咳が続く等)や強い倦怠感、息苦しさがある場合は、大学を休んでください。
2.休む際は、岩手大学HP「発熱報告」から大学に連絡してください。この場合、欠席として取り扱いません。
 ※発熱報告→https://expiwjm.adm.iwate-u.ac.jp/fever/
3.授業前後には手洗いをしてください。
4.授業中はマスクを着用してください。
5.授業中、可能な限り間隔を空けて着席してください。
6.授業中の私語は厳禁とします(ただし、アクティブラーニング型授業は除く)。
7.授業中の着席位置確認のために、先生から座席表への学籍番号記入などの指示があります。他の方法による確認もありますので、先生の指示に従ってください。
8.授業終了後は速やかに講義室から退室してください。
9.体調について不明な点は保健管理センターに問い合わせてください。
 ※電話:019-621-6074・6550(平日9:00~17:00)
 ※メールアドレス:hokan@iwate-u.ac.jp

 遠隔授業を行う場合がありますので、先生の指示に従ってください。

令和2年度前期の授業形態について(R2.5.26更新)

5月26日、岩手大学では新型コロナウイルス感染症に対する警戒段階をLEVEL2からLEVEL1に変更しました。(※5月26日付け学長メッセージ
このことを踏まえ岩手大学における授業形態については以下の通りとします。

〇第2クォーター終了日(8月12日(水))までの取り扱い
・講義、演習科目については、引き続き遠隔授業とする。
・実験、実習、実技科目については、すでに対面授業を実施している科目に加えて、遠隔授業を実施している科目でも対面授業を実施することがある。
・学期末(原則として8月6日(木)~12日(水))の試験は対面により実施することがある。

※対面授業を受講する場合は、マスク着用、手洗い等の感染防止を徹底してください。