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公開講座「ニワトリ胚を用いた研究は、 ライフサイエンスにどのような貢献をしてきたか (+ニワトリ初期胚の観察会)」開催について (2018.8.25 )

掲載日2018.7.26

イベント


爆発的に発展し続けているライフサイエンス分野では、さまざまなモデル生物が用いられています。そのようなモデル生物の1つであるニワトリは、古代ギリシャ時代から2300年以上、研究の対象となってきました。本プログラムでは、ニワトリ胚を用いた研究の歴史を解説した後、主に基礎的分野に焦点を当てつつ、最新の研究成果をわかりやすく説明します。また、講演に引き続き、ニワトリ初期胚の観察会も行います。

■日  時  平成30年8月25日(土)
       11:00~11:50 講演
       講演終了後~12:30 ニワトリ胚の観察会

■会  場  カメリアホール 会議室 (大船渡市盛町字内ノ目4-2)

■対 象 者  市民一般 30名
      ※講演内容は、中学生以上を対象としたものです。
       なお、ニワトリ初期胚の観察会は、年齢を問いません。

■募集期間  7月20日(金)~8月22日(水)

■お申込み方法
受講ご希望の方は、下記まで電話・FAX・E-mailのいずれかで下記の内容をお知らせください。
1、氏名(ふりがな) 2、職業(社会人・大学生・高校生・中学生) 3、住所 4、電話 
5、FAX 6、E-mail 7、お連れ様がいる場合は、その人数
(同伴者の人数は、社会人・大学生・高校生・中学生・小学高学年・小学低学年・未就学児に分けてお知らせください) 

※詳しくは募集要項をご確認ください

本件に関する問い合わせ先:
岩手大学 三陸復興・地域創生推進機構   地域連携・COC推進課  
019-621-6492   renkei@iwate-u.ac.jp