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人文社会科学部田中隆充教授が、日本デザイン学会第64回春季研究発表大会でグッドプレゼンテーション賞を受賞

掲載日2017.7.26

ニュース


2017年6月30日(金)〜7月2日(日)に拓殖大学にて開催された日本デザイン学会第64回春季研究発表大会で、人文社会科学部の田中隆充教授がグッドプレゼンテーション賞を受賞しました。

受賞テーマ:接ぎ手の技術を応用した組木の創造性

内容の詳細は、以下のURLよりご覧いただけます。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jssd/64/0/64_142/_article/-char/ja/

日本デザイン学会は、1953年の設立以来、「会員相互の協力によってデザインに関する学術的研究の進歩発展に寄与する」ことを目的として活動を行っている日本学術会議登録・認定の学術団体です。
日本デザイン学会第64回春季研究発表大会
http://feng.takushoku-u.ac.jp/jssd2017/news/jssd20170715.html

岩手大学インダストリアルデザイン研究室
http://web.cc.iwate-u.ac.jp/~taktak/index.html

本件に関する問い合わせ先:
人文社会科学部   田中 隆充   taktak@iwate-u.ac.jp