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工学研究科金型・鋳造工学専攻の取組が日本工学教育協会第21回工学教育賞を受賞

掲載日2017.9.14

ニュース


岩手大学工学研究科 金型・鋳造工学専攻(代表・廣瀬宏一専攻長)の取り組みが、公益社団法人日本工学教育協会 第21回工学教育賞(業績部門)を受賞しました。

この賞は、工学教育ならびに技術者教育等に対する先導的、革新的な試みによって、その発展に多大な影響と貢献を与えた業績を表彰するもので、8月29日(火)に開催された日本工学教育協会65回大会において表彰されました。平成18年4月に開設された岩手大学大学院工学研究科 金型・鋳造工学専攻の金型と鋳造に特化した特色ある先導的、革新的な教育活動を継続してきた点を評価されたものです。

第21回工学教育賞 業績部門
標題:岩手大学大学院 金型・鋳造工学専攻の取り組み
岩手大学大学院工学研究科金型・鋳造工学専攻

日本工学教育協会ホームページ
https://www.jsee.or.jp/award/

本件に関する問い合わせ先:
理工学部   システム創成工学科   廣瀬  
019-621-6425   k.hirose@iwate-u.ac.jp