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ETロボコン2018全国大会において、理工学部システム創成工学科チームが準優勝

掲載日2018.11.20

ニュース


2018年11月14日にパシフィコ横浜にて行われました、ETロボコン2018チャンピオンシップ大会(全国大会)において、理工学部システム創成工学科知能・メディア情報コースと有志の社会人エンジニアとの合同チーム「がんちゃん+One」が総合準優勝しました。

ETロボコン2018 チャンピオンシップ大会の結果

ETロボコンは、組み込みソフトウェアによる、ロボットの自動制御AI技術を競うロボコン大会です。2018年は、全国で企業や大学など318チームがエントリしました。本チームは、デベロッパー部門アドバンストクラスに出場し、総合準優勝しました。さらに、競技第3位、ブロンズモデル賞の栄誉も獲得しました。

本チームのメンバーは、岩手大学理工学部システム創成工学科知能・メディア情報コースの学部生(佐々木 良介、須田 静一朗、平井 諒)、大学院総合科学研究科理工学専攻知能情報コースの大学院修士1年生(山内 大七洋、海沼 滉樹、槇 翔史、佐野 祐輔)、教員(平山貴司講師、佐藤宏明助教)、有志の社会人エンジニア(松本 洋平氏、李 昊氏)です。

本件に関する問い合わせ先:
理工学部   平山貴司