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2019年日本農芸化学会で、応用生物化学科から2件の優秀発表演題が選ばれました!!

掲載日2019.3. 8

ニュース


2019年日本農芸化学会(佐藤 隆一郎会長、浅見 忠男実行委員長、会員数約1万名)が、3月24日(日)~27日(水)に東京農業大学で開催されるに当たり、農学部の「農芸化学科」を母体とする「応用生物化学科」の発表から、2題の優秀演題が選ばれました。1題目は、「ユビキチンリガーゼRsp5遺伝子変異酵母株を用いた塩ストレスに対する生育回復活性物質のスクリーニング」[発表者:松浦 秀太郎君(天然物生化学研究室4年生)・発表責任者:木村 賢一教授]、2題目は、「清酒酵母の減数分裂染色体組換え不全を相補する遺伝子のクローニング」[発表者:下飯 仁教授(応用微生物学研究室)・発表責任者:下飯 仁教授]です。いずれも、3月26日(火)の大会期間中に、口頭とポスターの両方で発表されます。

本件に関する問い合わせ先:
農学部   応用生物化学科   木村賢一  
019-621-6124   kimurak@iwate-u.ac.jp