
このたび、国立大学協会が公表した「国立大学における男女共同参画推進の実施に関する追跡調査」の結果において、岩手大学の女性教員比率は23.5%となり、前年度から1.8ポイント増加しました。
本結果は、2025年5月1日現在の状況を基に集計されたもので、本学の女性教員比率は東北地区の国立大学の中で最も高く、全国86国立大学中25位となりました。
国立大学協会では、2011年から3次にわたる「国立大学における男女共同参画推進について-アクションプラン-」を策定し、追跡調査を毎年実施し、達成状況を検証しています。
調査結果の詳細は、国立大学協会ホームページをご覧ください。
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