
8月3日(月)に開催された盛岡さんさ踊りにおいて、岩手大学が4年連続で最優秀賞を受賞しました。
最優秀賞は、太鼓の迫力、踊りの華やかさ、かけ声の大きさ、団体としての統一性など、総合的に最も優れた団体に贈られる賞です。
今年は、学生、教職員、役員等の総勢252名での参加となりました。5月からの2ヶ月半におよぶ練習では、皆が声を出し、精度を高めてきました。当日は沿道の皆様から温かいご声援をいただき、練習の成果を存分に発揮することができたことが、4年連続となる最優秀賞受賞につながりました。
沿道からのたくさんの温かいご声援、誠にありがとうございました。
当ウェブサイトは、利便性、品質維持・向上を目的に、Cookieを使用しております。
詳しくは、クッキーポリシーをご参照ください。
Cookieの利用に同意頂ける場合は、「同意する」ボタンを押してください。クッキーポリシーはこちら